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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/23
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:344ページ
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-377020-9
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

まちあわせ 田中雄一作品集 (KCDX)

著者 田中 雄一

虫、類人猿、巨獣…異生物と人間が織り成す、生存のドラマ! 雑誌発表時に大反響を呼んだインパクト抜群の傑作SF短編群、ついに単行本化!!  新種の昆虫の人間界への侵略『害虫...

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まちあわせ 田中雄一作品集 (KCDX)

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商品説明

虫、類人猿、巨獣…異生物と人間が織り成す、生存のドラマ! 雑誌発表時に大反響を呼んだインパクト抜群の傑作SF短編群、ついに単行本化!!  新種の昆虫の人間界への侵略『害虫駆除局』、人間と同じように進化してきた類人猿との共存『プリマーテス』、怪獣が闊歩する超未来『箱庭の巨獣』…。そして表題作『まちあわせ』は、予想不可能な壮大なイメージと感動へと導く究極のラブストーリー! 期待の新人作家、初の作品集。【商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

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こんな作品があろうとは

2016/11/26 20:10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hontoばい - この投稿者のレビュー一覧を見る

興味本位で購入したのだけれども、まさかこんなに面白いとは思わなかった。ややもするとグロテスクになりがちな趣向の作品であるが、決してそんなシーンばかりではないところが良かった。
SFではあるけど、もっと色んなテーマで描いて貰いたい!
もっと読みたい!
そう思わせる作品です。

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味がある

2014/08/14 10:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

短編集なんだけど、虫の話は微妙でした。主人公の甘ちゃん度合いがついてけない。人が死んでるって自覚あるのかなあ。自分が危険にさらされて180度意見が変わってもなんだかなあ、って感じ。深みが感じられなかった。

おサルの話がオススメです。戸籍上の父親と遺伝上の父親、どちらがより父親になれるのか。今風ですね。おサルの父さんのキモカワイさが秀逸です。

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2014/06/26 10:01

投稿元:ブクログ

四編の短編漫画のなかに、いま現在の日常に漂う不穏さがエッセンスとして感じられて、ひどく気持ちがざわつく。

2015/10/12 15:57

投稿元:ブクログ

日本は運良く戦後70年の平和を享受している。この安寧がずっと続くものだと思っている。でも、もしかすると、熾烈な生存競争に晒されていたかもしれないのだ。異形の生物の襲来、異星人の侵略、それが同じ人間同士であったとしても。
『生きる』ということは斯くも過酷で残酷なことなのである。そこには正しいも悪いもなく、生き残ろうとする生命の営みがあるだけなのだ。

忘れてしまいがちなヒト科の動物の生存本能を刺激されます。異生物はグロテスクに見えるけど、異生物から見ればヒトもグロテスクに見えるんだろうな。あるいは美味しそうに…。

2015/03/13 22:09

投稿元:ブクログ

人いや人間のエゴと哀傷の狭間で蠢く心情の表出が鮮やかにエグってくるSF大作だった。まぁ、うす気味の悪い、気持ち悪い異形をこうも描き切るか。昆虫は置いとくとしても他のクーリチャーももう完全に違う生物なのに何処となく人を感じさせるフォルムの気持ち悪さもありつつ、情も喚起させられるものもあるが、どうやったっても越えることも寄り添うことも出来ない境界線の線引きと伴う壮大な溝が人のちっぽけさ、弱さを炙り出し、切なさとも儚さとも言える歯痒さが時には暗く辛辣に、時には未来を展望する明るさが訴え掛ける重みが見事な後引きであった。

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