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溺れるものと救われるもの(朝日選書)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/10
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日選書
  • サイズ:19cm/243p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-263022-3
  • 国内送料無料

紙の本

溺れるものと救われるもの (朝日選書)

著者 プリーモ・レーヴィ (著),竹山 博英 (訳)

アウシュヴィッツは、生存者のその後の人生にもつきまとった−。アウシュヴィッツ生還から40年、記憶が風化してゆくなか、レーヴィが自らの体験を極限まで考え抜き、分析し、苦闘の...

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溺れるものと救われるもの (朝日選書)

1,512(税込)

ポイント :14pt

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商品説明

アウシュヴィッツは、生存者のその後の人生にもつきまとった−。アウシュヴィッツ生還から40年、記憶が風化してゆくなか、レーヴィが自らの体験を極限まで考え抜き、分析し、苦闘の末にまとめた本。〔朝日新聞社 2000年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

【社会科学/政治】生還から40年、著者の自死の前年に刊行された本書。善悪と単純に二分できない「灰色の領域」、生還した者が抱える「恥辱」、記憶の風化への恐れを論じた「ステレオタイプ」……。改めて問い直される、アウシュヴィッツとは何だったのか。【商品解説】

著者紹介

プリーモ・レーヴィ

略歴
〈プリーモ・レーヴィ〉1919〜87年。トリーノ生まれ。42年アウシュヴィッツ強制収容所に抑留。戦後は化学者として働きつつ、イタリア現代文学を代表する作家に。著書に「アウシュヴィッツは終わらない」など。

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評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/09/11 23:08

投稿元:ブクログ

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2014/05/22 13:03

投稿元:ブクログ

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