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官房長官 側近の政治学(朝日選書)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/10
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日選書
  • サイズ:19cm/203,3p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-263021-6
  • 国内送料無料

紙の本

官房長官 側近の政治学 (朝日選書)

著者 星 浩 (著)

長年、政治記者として歴代内閣を取材してきたジャーナリストが、官房長官の仕事の範囲、権限、歴代のタイプ・手法を分析し、日本政治の構造を解剖する。現職・菅義偉官房長官が安倍首...

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官房長官 側近の政治学 (朝日選書)

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商品説明

長年、政治記者として歴代内閣を取材してきたジャーナリストが、官房長官の仕事の範囲、権限、歴代のタイプ・手法を分析し、日本政治の構造を解剖する。現職・菅義偉官房長官が安倍首相との日々を語るインタビュー付き。【「TRC MARC」の商品解説】

【社会科学/政治】平成の色紙を掲げた小渕、震災時の枝野……。記者会見を通じて国民が最もよく目にする、首相の側近。その仕事の範囲、権限、歴代のタイプ・手法を分析し、政治の構造を解剖する。安倍首相の右腕、現職・菅義偉官房長官のロングインタビュー付き。【商品解説】

著者紹介

星 浩

略歴
〈星浩〉1955年福島県生まれ。東京大学教養学部教養学科国際関係論分科卒業。朝日新聞特別編集委員。日本政治、外交を担当。テレビ朝日系「報道ステーション」のコメンテーター等も務める。

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評価内訳

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2014/08/26 14:58

投稿元:ブクログ

霞が関の調整役と関連して危機管理も重要な仕事。
菅さんは塩崎さんと対照的な経歴だから、長続きする。
後藤田さんのおかげで、不安定な中曽根内閣は安定した。
危機管理もばっちりだった。
歴代最高の官房長官は後藤田さん。情報収集力と分析力。
官邸3ポスト(首相、官房長官、官房副長官)をやったことがあるのは竹下さんと安倍さんだけ。

2014/07/31 19:05

投稿元:ブクログ

【読書その220】官房長官という政権の要をクローズアップした政治学の本。
長年の取材によって得られた豊富な情報に基づき書かれており、政権のスポークスマンという官房長官の仕事内容に迫る。

2014/08/31 16:11

投稿元:ブクログ

これまでになんとなく感じていたことを、本書で確認できた。どういった組織にも「官房長官」的な役割を担う人材が必要だということだ。官房長官がいなければ、政治が機能しない。この意味では、国・法人・団体は同様なのではないかと思っていた。スポークスマン、調整役が主な役目だが、その能力は一朝一夕には身に付かない。本書からは、情報の収集力・分析力、傾聴力、危機管理力が求められる力と読めとれた。加えて、胆力とバランス感覚が重要とあった。

2014/07/03 22:25

投稿元:ブクログ

菅義偉官房長官のインタビュー目当て。朝日新聞出版から出版をされているが内容的には意外とまとも。一つ言いたいのは菅直人と菅義偉の見分けがつかない文章の書き方はやめてほしい。菅(直)とか菅(義)または官房長官とかつけるくらいの配慮はしてほしかった。菅直人は無能なので著者の文章の前後を読めばどちらの事かはわかるが…。内閣官房長官という仕事はやはり、有能で弁が立ち、頭の回転が速い人ではないと勤まらない。菅官房長官のキレ味の良さがやはり素晴らしい。

2014/09/30 23:20

投稿元:ブクログ

期待外れ。業界人には新鮮味はない。企画自体は面白いので、もう少し面白くできたのではないかと思わせてしまう残念な一冊。