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無双の花(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/10
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/282p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790136-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

無双の花 (文春文庫)

著者 葉室 麟 (著)

島津勢の猛攻に耐え、駆けつけた秀吉に「その剛勇鎮西一」と誉め称えられた立花宗茂は、九州探題大友家の元家臣であったが、秀吉によって筑後柳川十三万石の大名に取り立てられた。関...

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無双の花 (文春文庫)

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無双の花

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商品説明

島津勢の猛攻に耐え、駆けつけた秀吉に「その剛勇鎮西一」と誉め称えられた立花宗茂は、九州探題大友家の元家臣であったが、秀吉によって筑後柳川十三万石の大名に取り立てられた。関ケ原の戦いで西軍に加担した宗茂は浪人となったが、十数年後領地に戻れた唯一人の武将となった。その半生を描く話題作。【「BOOK」データベースの商品解説】

その忠義、剛勇、鎮西一の武将なり! 秀吉の九州攻めで勇名を馳せ、関ケ原で西軍に属して改易となり、のち旧領に戻れた唯ひとりの武将、筑後柳川の立花宗茂の生涯を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

その忠義、剛勇、鎮西一の武将なり!

筑後柳川の立花宗茂は、秀吉の九州攻めで、勇名を馳せ、関が原で西軍に属して改易となり、のち旧領に戻れたただ一人の武将である。【商品解説】

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みんなのレビュー17件

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評価内訳

紙の本

無双の花とは良く名づけたものだ。

2014/09/07 11:54

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふとっちょパパ - この投稿者のレビュー一覧を見る

葉室麟さんが描く、男も女のどちらも凛々しい。

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紙の本

立花宗茂の話、これは面白い

2017/06/13 16:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:平成の読書人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

九州の戦国大名であり、関ヶ原の戦いで西軍につき、一浪人となりながら、徳川政権下で、大名に返り咲いた稀有の人物の物語ですが、まさに葉室ワールド。数多くの登場人物が見事に描かれています。立花宗茂のことを知っている人にも、知らない人にも是非とも読んでいただきたい一冊です。

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紙の本

硬さがある

2017/05/10 20:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

文章・人物描写とも硬さが気になる。人物の心情が型通りで物足りない。読者の心を動かすような厚みのある描写をお願いしたい。

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紙の本

あっさりして物足りない

2015/09/16 13:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

葉室麟さんの作品はいくつか読んだが、私にはどうも物足りない。
どの作品も人間関係が淡泊なので、作品ごとの区別がつかない。

立花宗茂の場合、家来との結びつきがポイントになるのに、
その点をあっさり書いて、真田信繁を登場させても・・・?

立花宗茂については、多くの作家が書いているが、志木沢郁の
作品(学研M文庫)が、内容的に一番だと思います。

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2014/07/14 11:03

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2015/08/05 23:40

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2014/10/31 00:52

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2014/08/09 21:14

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2014/08/28 13:34

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2014/12/14 00:02

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2014/12/26 00:02

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2014/07/26 16:42

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2014/08/11 18:43

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2014/09/09 18:03

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2016/10/02 06:02

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