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富士山の光と影 傷だらけの山・富士山を、日本人は救えるのか!?
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/06
  • 出版社: 清流出版
  • サイズ:19cm/197p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86029-417-5
  • 国内送料無料

紙の本

富士山の光と影 傷だらけの山・富士山を、日本人は救えるのか!?

著者 渡辺 豊博 (著)

スバルラインの開通でオーバーユースに。山肌にへばりつくし尿、大量のゴミ…世界遺産登録抹消の危機! 現場最前線で環境保全を訴え続ける著者が、富士山に現実的に起こっている「光...

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富士山の光と影 傷だらけの山・富士山を、日本人は救えるのか!?

1,728(税込)

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商品説明

スバルラインの開通でオーバーユースに。山肌にへばりつくし尿、大量のゴミ…世界遺産登録抹消の危機! 現場最前線で環境保全を訴え続ける著者が、富士山に現実的に起こっている「光と影」の実態をわかりやすく伝える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

渡辺 豊博

略歴
〈渡辺豊博〉1950年秋田県生まれ。東京農工大学農学部卒業。都留文科大学文学部社会学科教授を務め、地域環境計画や自ら提唱する「富士山学」などを開講する。「富士山学」は、早稲田大学等でも教える。

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評価内訳

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2014/09/25 14:23

投稿元:ブクログ

この四年で夏に三回富士登山している私としては耳のいたい話である。

別に富士の自然を破壊しているつもりはないしゴミだってもちかえっているしさ。
オーバーユースであることはわかるけどだから、登るなと言われても割りきれない感情にはなるわな。
確かにはげ山を永遠登ってもと言われましても、日本一であることとあの雄大な姿を見て育った身のとしては、やっぱり身近な非日常であり、気分の高揚と達成感はあるんですよ確実に。

富士山はその日本一のブランドのわりに運動的な難易度が低いこと。アクセスが良いこと。慢心せず準備を怠らなければ安全性が高いことが魅力なんだよな。

理想としてはこれを機に他の山に興味持ちトライすることにきりかえるかだな。
ちょっと考えてみるかと思った。別の楽しみを求めてみるかと。

2014/05/27 13:20

投稿元:ブクログ

ううう悲しい現実。。。

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http://www.seiryupub.co.jp/books/2014/05/post-99.html