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花とまがびと(C★NOVELS FANTASIA)

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紙の本

花とまがびと (C・NOVELS Fantasia 朔月京物の怪語り)

著者 沙藤 菫 (著)

登花楼で正式に働き始めた伊織は、物の怪の依頼をこなし、月白の面倒を見る毎日。孤独な桃花が示す親愛の情を、素直に受け止められずにいた。物の怪達の祭りの日、桃花が見台を抜け出...

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花とまがびと (C・NOVELS Fantasia 朔月京物の怪語り)

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商品説明

登花楼で正式に働き始めた伊織は、物の怪の依頼をこなし、月白の面倒を見る毎日。孤独な桃花が示す親愛の情を、素直に受け止められずにいた。物の怪達の祭りの日、桃花が見台を抜け出してしまう。その上、入れるはずのない人間の少年とはしゃいでいた。だが桃花至上主義の菖蒲が身分違いの親交を許すはずもない。さらに祭り囃子に紛れて、桃花を狙った陰謀が進んでいた。伊織も否応なく巻き込まれていくが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

物の怪達の祭りの夜に人間の少年と出会い、初めてできた友に喜ぶ桃花。だが、桃花至上主義の菖蒲が身分違いの親交を許すはずもない。さらに祭り囃子に紛れて、桃花を狙った陰謀が進み、伊織も否応なく巻き込まれていくが…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

沙藤 菫

略歴
〈沙藤菫〉「彷徨う勇者魔王に花」にて、第9回C★NOVELS大賞特別賞を受賞し、デビュー。

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評価内訳

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2015/05/13 15:37

投稿元:ブクログ

登花楼の住人たちの過去と背景がわかって話が盛り上がってきました。裏切りと恨みが満載の巻です。人間の観点から言わせれば“情”が無いとなるのでしょうが、死をつかさどる月黄泉さまくらい無邪気ならかえって世は平和なのかも。最後の伊織のうわごとで呼んだ名前は一体…?