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世界のエリートが学んできた自分の考えを「伝える力」の授業
世界のエリートが学んできた自分の考えを「伝える力」の授業 世界のエリートが学んできた自分の考えを「伝える力」の授業
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/04
  • 出版社: 日本実業出版社
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-534-05193-6

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世界のエリートが学んできた自分の考えを「伝える力」の授業

著者 狩野 みき (著)

世界のエリートが身につけている「意見・質問・コメント」のコツで、あなたの「存在感」は高まる! 自分の意見をきちんと伝え、相手の意見に建設的にコメントし、議論を楽しむための...

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世界のエリートが学んできた自分の考えを「伝える力」の授業

1,512(税込)

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商品説明

世界のエリートが身につけている「意見・質問・コメント」のコツで、あなたの「存在感」は高まる! 自分の意見をきちんと伝え、相手の意見に建設的にコメントし、議論を楽しむためのノウハウと心構えを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

狩野 みき

略歴
〈狩野みき〉慶應義塾大学大学院博士課程修了(英文学)。慶應義塾大学、聖心女子大学、ビジネス・ブレークスルー大学講師。Wonderful Kids主宰。子どもの考える力教育推進委員会代表。

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

自分の仕事へプラスするために

2015/10/31 23:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Michiyuki - この投稿者のレビュー一覧を見る

正直に言うとあまり印象に残らなかった本だ。「エリートが学んだ」と言われてもこの程度ではないだろうと思う。

だが会議に臨む態度には6通りあり、全ての役割が揃えば効果的な議論が行えるという説明は興味深かった。会議の場でいずれかの立場の参加者がいなければ、自らがその役を買って出れば積極的な役割を果たせるとの事だ。
だがそれとて実は他の著書からの引用で、本書の著者の独自意見ではない。
しかしながら、すぐにでも役立てそうな方法を教えてもらえた事に感謝はしたい。

本書を読んだだけでは「エリート」の域に達するに至らなそうだか、その一歩にはなるのかもしれない。

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2014/06/09 11:59

投稿元:ブクログ

「伝える力」はもっと鍛えないとなあ。
考えを深めるところと伝える力は両方備えてバランスよく使えないと、最高の成果にはつながらない。

2014/10/26 09:17

投稿元:ブクログ

引用続き:人の話は最後まで聞く(話の途中でその話全体の価値づけをしない)/「私は別意見なんです」は最強フレーズ。(私はそう思わないは張り合い感がただよってしまう)/重箱の隅コメントは受け止めてすぐに本題に戻す/話がかみ合わないときは暗黙の前提を探す/プレゼン法、スティーブジョブズ「What that means is.....」

2014/11/27 09:07

投稿元:ブクログ

とても参考になりました。
・この世に間違った意見などない
・議論に貢献する(反論、代案、…)
・まず受け止める→自分の主張へ
・NOは相手からの質問だと思おう
・暗黙の前提を探してみる

2016/05/06 15:03

投稿元:ブクログ

日本人には足らないと言われる、自分で考え発言し議論を戦わせること。
その具体的なノウハウがつまっている。都度見直し実践すべき書。

28 エクササイズ:★
ニュースを見て、そのニュースについてどう思うか自問する。その答えになぜそう思うのかという根拠を考える。できれば30秒ぐらいで。 結論=>根拠
ひとことですぱっというエクササイズ(p.85)

39 伝えるための2ステップ
理解する->相手目線で伝える
自分が伝えようとしている「何か」を自分でちゃんと理解する。5歳児にも教えられるぐらいに。5W1Hでつっこみする。
 伝えるときは徹底して相手目線で。
 「ちなみにxxってごぞんじですか?」「さすが!」と受け止めるのも大事なコミュニケーション。
ルネサンス時代の人にPCを説明する例 大きな箱の中にレオナルドダヴィンチが入っていることを想像してみてください。
46
1.最初に、シンプルかつ十分な定義をもってくる
2.詳細説明は 何を入れて、何を捨てるかがカギ
3.詳細の並べ方は、逆ピラミッドで(重要度の高いものを最初に(結論、定義、根拠)そのご5W1H

p.65 自分を前面に出す伝え方★
「この間Aという映画をみたけど、おもしろかったよAのこと知ってるBが大学教授なんだけど、xxxx 何が面白いかってBの演技がとにかく緻密なんだ。ストーリーも面白いね。お勧めだよ、あのえいが」

p.76 「なぜかというと」「根拠は」などの表現はなるべく使った方がいい。
p.80 あくまで自分の一意見であることを伝える、
in my opinion, personally, as far as I'm concerned, if my memory is correct,
p.83 伝えるための良い声 おなかに口があるつもりでゆっくりと大きく言う

p.101 意見は感情ではなく、何が言われているかを理解すること。「事実」に注意を向ける。
慣れないうちは何が言われているかの、事実を、紙に書いて確認するクセを持つようにする。

p.102 ★
議論に足らないものが見えてくる Six Thinking Hats
白(事実)、赤(感情)、黒(悪い点)、黄(良い点)、緑(新しいアイデア)、青(全体をまとめる)
議題メモなどにこの色をベースにまとめたり、意見を募ると面白い。


p.121 「私は別意見なんです」と前置きしてから反論する。
p.122「先ほど〇〇とおっしゃいましたが」というクセをつける

p.132 究極のゴールは? 「そもそも何のために、この議題を話し合っているのでしょうか。この話し合いの目的はなんですか?」
p.146 この世に間違った意見などない。
p.152 まずうけとめて->自分の主張が鉄則

p.188 ストーリーの選び方・作り方
1. プレゼン全体の「結論」把握してストーリーの方向性を決める
2.結論を本質に落とし込む
3.ストーリーを選ぶ

p.199 ストーリーの構成は4コマ漫画に学ぶ
とにかく4分割にしてみる。
p.200 ストーリーはきれいにまとめず、具体的に語る

★208 グローバルプレゼンのコツ13
1.聴衆とのアイコンタクトじゃ後ろに座ってる人から
2.自分の言葉で本音を語る
3.語る資格があることをアピール
4.数字は聴衆がイメージしやすいように加工
5.1に練習、2に練習
6.イントロは面白さより、全体の予告が大事
7.超中途自分を同じレベルに置く
8.原稿は、読まない、持ち込まない
9.メモにはキーワードだけ
10.スライドは文字を詰め込みすぎない
11.自分に関係のある話だと思わせる
 「それが皆さんにとって何を意味するかというと」
12.ジョークは必須ではない
13.服装は どうみられたいか を考えて

233★
ストーリーを具体的に語るためのエクササイズは、
身の回りに起こったころを暇をみつけては4コマ漫画にする。★

2014/07/10 16:33

投稿元:ブクログ

狩野 みき (著)
欧米流の説明の順番、ストーリーの語り方など、日本人が知らない「伝える」コツを紹介。話すことが苦手な人でも、「堂々と」しかも、「カドを立てずに」意見を伝えられるようになる1冊。

2016/03/23 07:43

投稿元:ブクログ

アメリカで鍛えられた「伝える力」のノウハウを日本人でも出来るようにわかりやすく書いてあります。

何をどのように伝えるかというテクニックよりも、いかに意見を言うことの苦手意識を取るかということを繰り返し強調しています。

会議や議論が多い人には役立つ情報が満載です。

2015/06/24 01:06

投稿元:ブクログ

「正しい意見も間違った意見もない。」と筆者は言い切る。「意見は正しいか否かでなく、説得力があるかどうかで判断されるもの。」
では、モヤットした自分の考えを、どうすれば説得力のある意見に変えることができるのか?
筆者が失敗と試行錯誤を繰り返しながら学んできたエッセンスが、この本には詰まっているように感じました。
自分の中でのディベート系のバイブルとも言えるくらい多くの気付きを与えてくれた一冊です!

【心に残った部分】
~何かを説明する手順~
*まず重要度の高い「結論→定義→根拠」
*詳細情報は、中心となる情報と周辺情報に分けた上で、「いつ、どこで、誰が、どのように」の大きな枠から説明する。

~Six Thinking Hats ~
*6つのポイントで貢献の仕方を見つける~
白…事実 赤…感情 黒…悪い点 黄色…良い点 緑…新しいアイデア 青…全体をまとめる

*思考の方向性を限定することで、議論の質を効率的に上げる

* 6つのポイントでその場の議論に足りないものを見極めて、その足りないものについてコメント・質問をする

2014/09/07 20:45

投稿元:ブクログ

伝え方の本だけあって、どうすれば伝わるか、伝える為に何をすべきか、ということが具体的かつ驚くほどに分かりやすかったです。

「根拠のある意見」がもっとも重要で、根拠をはっきりさせることが、自分の意見を伝えるためにも、相手の意見を理解する為にもこれほど重要だとは思いませんでした。


自分の意見を考える、伝え方のコツ、相手だけでなく自分の為にもなる質問の仕方、会議への貢献の仕方、プレゼンの方法などが解説されていて、あらゆる場面で応用できるのではない方と思います。
とはいっても一朝一夕で意見力がつくわけではないので、実際に身近なテーマで練習する方法も紹介されています。

これらの「力」は日本の教育では教わることがないので、どんな人が読んでも得るものは大きいと思います。

2014/08/10 14:35

投稿元:ブクログ

プレゼンのあり方など本質的なことろからすぐに使えるテクニックまで幅広く紹介。若手向けだが久々にプレゼンをする時などにも使える

2014/07/25 13:03

投稿元:ブクログ

プレゼンや話し方が苦手なので、その補助になればと思い購入しました。

プレゼンや議論は決して自己アピールの場所ではなく、意見や考えを出し合うことでブラッシュアップする場所であると言う考え方。意見に良い意見も悪い意見もないと言う考え方には救われた気がします。

議論である以上、その議論の本質に関係ないことは話さないし、人に自分の意見を分かってもらうには、きちんとした手順で相手の立場に立って話をすることも必要。そのあたりを意識できたらと思いました。そして、本を読むだけでなく実践や練習することも必要。

しかし、この本を読んで国会の議論がいかに建設的な意見の場所とかけ離れていることかと感じました。

2016/01/13 09:49

投稿元:ブクログ

自分の考えを伝える力の授業

自分は説明が下手だと思っているから読んだ。
また、仕事で何かについてDiscussionをする機会が多い中で、自分の発言を誰も聞いてくれていない、議論に有意義な発言をできていない、自分の言いたいことを伝えられていないように感じる部分があったことも、この本を読むに至った理由の一つ。

特に刺激を受けたのは以下の3つの記載

●間違った意見はない
今の会社に入って「自分のValue(価値)とは?」と考えることがすごく増えた。
答えは「自分であること」に尽きると思う。
こんなこと言ってもいいかな。といって発言することに怖気づくのはもったいないと思った。

●議論している相手は審査員でも何でもない。必要なのは自分を理解してもらうこと。そのためにわかりやすく伝えること。

●「自分はダメ」という思いはほとんどの場合、客観的な事実ではなく、自分の解釈である。
自分が最初に出した意見と議論後の結論が大きく変わっていることが、多々ある。
私は間違っていた・能力が低い、と思うことがあるけれど、それはもったいないことだと思う。
(頭でわかっていても、実際にへこまないことは難しいんだけど。。。)
なぜ他の意見が出たのかを考えて、Discussionに貢献する方がよっぽどプロとして大事。
絶対にこの点は克服したいと思った。


特に本のLesson 3がまとまっていてわかりやすかった。

2014/06/24 19:31

投稿元:ブクログ

ものすごく役に立つ本だ。

今教員をやってて思う。人に自分の話を理解してもらうのは、ものすごく難しい。

例え話している内容が良くても、話を聞いてもらうための雰囲気が作れてるか、相手が理解しやすいような話し方ができてるか、など様々な外部要員によって、ものの伝わり方はかなり違ってくる。


この本では、様々なケースにおいての伝え方が書いてある。具体例が豊富で、どのような手順で話を並べていくかわかりやすかった。

さらに、相手が聴きやすい環境作りの一言なども教えてくれる。そして、日常からできる練習法なども。

伝えることにおいて、ありとあらゆる角度から分析されているこの本は、一読の価値があると思う。僕もまた読み直そう。

2015/05/07 00:00

投稿元:ブクログ

DOORSはこちら→http://doors.doshisha.ac.jp/webopac/ctlsrh.do?bibid=BB12854041

2014/06/18 19:56

投稿元:ブクログ

日本では議論に参加しているが外国に行くと参加出来ないのはなんとなく分かる。しかし慣れだろうと思う。積極的にそういった場に能動的に参加することが第一ステップだろうと思う。

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