サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

海波家のつくも神 1(富士見L文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/11
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 富士見L文庫
  • サイズ:15cm/264p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-070218-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

海波家のつくも神 1 (富士見L文庫)

著者 淡路 帆希 (著)

両親を事故で失い、田舎の一軒家で独り暮らしをすることになった高校生・海波大地。他人との関わりを避けていた彼だったが、その家には、つくも神を名乗る少女・リリィが住んでいた。...

もっと見る

海波家のつくも神 1 (富士見L文庫)

605(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

海波家のつくも神

605(税込)

海波家のつくも神

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

両親を事故で失い、田舎の一軒家で独り暮らしをすることになった高校生・海波大地。他人との関わりを避けていた彼だったが、その家には、つくも神を名乗る少女・リリィが住んでいた。彼女は、絵本作家だった大地の両親が書いていた物語に登場する少女だという。だが、その物語は未完のまま。リリィは、大地に続きを書くよう頼むのだが…?リリィをはじめ、掛軸の少女やしゃもじの爺さん、ティーカップの新婚夫婦など、賑やかなつくも神たちに囲まれた、大地の不思議な毎日が始まる―。【「BOOK」データベースの商品解説】

両親を失い、ひとりとなった海波大地の前に、つくも神の少女・リリィが現れる。彼女は、大地の両親が書いた未刊の絵本の続きを書いて欲しいとねだるのだが…。少年とつくも神たちの不思議な日常を描いた、現代ファンタジー。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

やさしいつくも神とのお話

2015/07/03 23:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこすき旅人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

家族を失って親族に引き取られた主人公の少年が元住んでいた家で一人で暮らすことになったところから始まる物語です。ふとしたきっかけで昔から住んでいる色々なつくも神と出会い暮らしていきます。最初は心をなかなか開くことができない主人公をつくも神や高校の仲間、死んだ両親の思い出の場所の記憶に触れることで、少しずつ自然に気持ちを表していくようになっていくお話でした。こんな優しい心を持ったつくも神なら出会ってみたいなって思うと同時に今身近に使っているものを大切にしてあげたいなって気持ちにさせてくれました。続編も出ているようなので読んでみたくなりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

優しすぎるような・・・

2016/05/08 18:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:睦月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

話の内容や設定としてはおもしろい。
だが、内容がやわらかく優しすぎてあまり心に残らない。
決してつまらないのではないのだが、なにか足りないように感じられた。
今まで読んだ本と比べるといまいちだった。
もう少し大きな打撃があってもいいのではないでしょうか?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/12/12 21:29

投稿元:ブクログ

 両親を事故で失い、田舎の一軒家で独り暮らしをすることになった高校生・海波大地。他人との関わりを避け続けていた彼だったが、その家には、つくも神を名乗る少女・リリィが住んでいた。
 彼女は、絵本作家だった大地の両親が書いていた物語に登場する少女だという。だが、その物語は未完のまま。リリィは、大地に続きを書くよう頼むのだが……?
 リリィをはじめ、掛け軸の少女やしゃもじの爺さん、ティーカップの新婚夫婦など、賑やかなつくも神たちに囲まれた、大地の不思議な毎日が始まる──。

2014/06/29 22:59

投稿元:ブクログ

高校生になった大地くんが、付喪神の棲む家で一人暮らしを始めるお話。ウエディング姿のペアカップの付喪神がインパクトあったな~。紅葉ちゃん・・・

異世界ファンタジーのイメージだった作者さんだけど、あとがきにあるように現代ものの案じたいは出していたそうな。それが実現した新しいレーベル、富士見L文庫のうたい文句は「大人が見つけるナゾとユメ」。
第一弾のラインナップを見る限りまさしくその通りだけど、じゃあこれまでのライトノベルとどこが違うのかというのはまだ未知数、かな。メディアワークス文庫みたいなテイストのような気もする。

2016/03/02 16:19

投稿元:ブクログ

ちょっと切なくて、ほっこりする妖怪ものが好きな方におすすめしたい。
主人公の高校生・大地くんの境遇は結構重たいのだけれど、彼が出会うつくも神や同級生が優しくて賑やかなので安心して最後まで楽しめました。

富士見L文庫 ランキング

富士見L文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む