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幼女戦記 2 Plus Ultra
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/28
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/573p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729569-8

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紙の本

幼女戦記 2 Plus Ultra

著者 カルロ・ゼン (著),篠月 しのぶ (画)

金髪、碧眼の幼い少女という外見とは裏腹に、『死神』『悪魔』と忌避される、帝国軍の魔導大隊の指揮官、ターニャ・デグレチャフ魔導少佐。大軍を烏合の衆と嗤い、懸命の抵抗を蹂躙し...

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幼女戦記 2 Plus Ultra

1,080(税込)

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幼女戦記 7巻セット

幼女戦記 7巻セット

商品説明

金髪、碧眼の幼い少女という外見とは裏腹に、『死神』『悪魔』と忌避される、帝国軍の魔導大隊の指揮官、ターニャ・デグレチャフ魔導少佐。大軍を烏合の衆と嗤い、懸命の抵抗を蹂躙し、焼けといわれた街を焼く。彼女の姿は、帝国軍という暴力装置の矛先として先陣にあった。各国の思惑が入り乱れ、激化する戦局の中で、帝国軍参謀本部は、勝利の秘訣は、『前方への脱出』のみと確信する。【「BOOK」データベースの商品解説】

幼い少女の外見とは裏腹に、「死神」「悪魔」と忌避される帝国軍の指揮官デグレチャフ。各国の思惑が入り乱れ、激化する戦局の中で、帝国軍参謀本部は、勝利の秘訣は「前方への脱出」のみと確信し…。折り込みポスター付き。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

一人では何もできない。

2017/01/28 10:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公は有能であり、とてつもなく優秀ではあるが、個人である。
どの様に奮戦しようが歴史と言う大河の流れに歪みを作る事しかできない。

故に他の大人たちがその歪みを新たな流れにする。
主人公より、中年男性達の会議シーンが多い作品であり。それが面白い。

また、これにより近代戦争では英雄の存在は消滅したことを如実に語っている。

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電子書籍

読み応え抜群

2017/03/17 08:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:そわれ - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻に続き、2巻も完全な軍記もの。参謀本部の作戦など、この世界線でこの作戦とは思い切ったものだというしかありません。
個人的にはゼートゥーア閣下が良い味を出してます。ただ2度の世界大戦について知っている身としましては、彼らはどこまで突き進みどのような終結を迎えるのかとひやひやしております。
戦況は二転三転、方針転換、前進を、と話が進んでいます。早く3巻を読了したいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/02/05 17:43

投稿元:ブクログ

なんたかんだで、二冊目。

ラインの悪魔、再びと言ったところ?
圧倒的優位な前回の戦いからは一転、不利な展開も多く、大隊メンバーも少しずつ減っていく。
何より、ターニャがどんどん軍人化。
てか、成長はしないんだろうか。やっぱり。

あと、腐ったイモの件には、不謹慎ながら笑ってしまう。

次巻は前進あるのみの一巻となるのだろうか。

2014/09/26 12:03

投稿元:ブクログ

読了後一瞬著者に突き放された感があり3度読み返してしまった。
戦争ものわからない人にも現代を生きるサラリーマン視点で読むと面白い。

2016/01/19 17:45

投稿元:ブクログ

ものすごくぶ厚い。
幼女ターニャ・デグレチャフ少佐のズレて突き抜けた感性と、周囲のギャップが楽しいです。
敵国からどんなに怖れられ評価されてるのかと、本人の意識の格差は笑えます。
おっさんターンもドンドン増やしてほしいです。

2015/10/06 00:39

投稿元:ブクログ

 近代的魔法戦争物の第二弾である。
 物語的にはかなり展開し、500ページ超(それも600ページ近いほど)の分量に相応しい程度の内実を揃えている。徐々に悪魔的な役割を果たし始めた主人公の行く先も気になるところだ。
 ただ、全体的には、それでも話のテンポが悪い。単純に文章量が多すぎる。現代のライトノベルにおいて見られる悪弊だが、もっと省略できる部分があるし、簡素にできる表現も多い。
 結局小説も文章表現であり、内容を伝えるための一手段・メディアである以上、シンプルさが望まれるところである。味わいと言うには、いま少し(ニュアンスにおいて)精確さを欠いているところも気になる。

 とはいえ、引きと最後に挿入された挿話が読後感を整えていて、一冊の本としては非常に良い形でまとまっている。
 その点も加味して、星四つと評価したい。

2014/10/21 20:36

投稿元:ブクログ

相変わらず幼女である理由は不明なまま。
ただ、戦闘狂のようにみえて打算的かつ保身に走る彼女はなんだか見ていて面白いと感じました。

2017/03/06 23:02

投稿元:ブクログ

異世界に幼女として転生した元社畜系エリートサラリーマンが、第一次大戦時の欧州と似た世界観の異世界で、帝国軍の兵士として立身出世をもくろむ物語の第2弾。

第一次大戦をはじめとした戦争に関する作者の知識量が圧巻の一言。これだけの作品をラノベで読むのはフルメタ以来ですかね。「皇国の守護者」の新城直衛が帝国側にいたらこんな物語になるのかなぁ、と思ったりみたりもしました。
ところどころで挟まれる小ネタの解説もユーモアがあり、読んでいてクスリとさせられます。

この巻の前半まで戦線は押せ押せムードでしたが、第一次大戦をなぞっているため中盤以降がキナ臭い感じになってきましたね。こちらの世界における史実通りの展開になるのか、主人公の活躍からそのルートを外れることになるのか、非常に気になります。

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