サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

エントリー限定!小学館夏休みポイント10倍キャンペーン(~8/19)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

失踪都市
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/09
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/423p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-863823-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

失踪都市 (所轄魂)

著者 笹本 稜平 (著)

江東区亀戸の空き家で完全に白骨化した死体が二体発見された。住んでいたのは八十代の老夫婦。検視官は二人とも他殺と断定したが、監察医務院は自然死と結論し、一課の管理官も事件性...

もっと見る

失踪都市 (所轄魂)

1,782(税込)

失踪都市 所轄魂

1,426 (税込)

失踪都市 所轄魂

ポイント :13pt / 紙の本より356おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月20日(木)~
2017年7月26日(水)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

江東区亀戸の空き家で完全に白骨化した死体が二体発見された。住んでいたのは八十代の老夫婦。検視官は二人とも他殺と断定したが、監察医務院は自然死と結論し、一課の管理官も事件性を認めなかった。城東署の葛木邦彦は、息子の警視庁特命捜査対策室管理官・俊史の協力を得て捜査に乗り出すが、本庁サイドの動きは鈍く、本来なら立ち上げるべき捜査本部を一向に設立しようとしない。やがて浮かび上がった敵に、葛木父子と捜査陣は震撼する。【「BOOK」データベースの商品解説】

亀戸で発見された白骨化死体。一課の管理官は事件性を認めない。城東署の葛木はキャリア管理官の息子の協力を得て捜査に乗り出す。やがて浮かび上がった敵とは…。所轄魂シリーズ第2弾。『読楽』連載に加筆修正して単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

空き家から男女の白骨死体が発見された。そこには3年前まで老夫婦が住んでいたが、転居したあとの行方がつかめない。銀行口座を調べたところ、ネット経由で2000万円が引き出されていた。ほかにも高齢者が3組、同じように行方不明に。城東署の葛木警部補は息子のキャリア警視・俊史とともに捜査に乗り出すが、上層部はなぜか消極的。事件つぶしの疑惑に、所轄魂に火がついた。やがて浮かび上がった容疑者に、葛木父子と捜査陣は震撼する――。【商品解説】

著者紹介

笹本 稜平

略歴
〈笹本稜平〉1951年千葉県生まれ。立教大学社会学部社会学科卒業。出版社勤務を経てフリーライターとして活躍。「時の渚」でサントリーミステリー大賞と読者賞、「太平洋の薔薇」で大藪春彦賞を受賞。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

良くも悪くも”お定まり”の警察小説

2015/08/15 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ある家から白骨死体が発見され、それが事件性のあるものかどうか探るうちにとんでもない事実が明らかになるが、捜査には妨害も入り…という、王道の刑事物。捜査の過程や、それぞれの刑事のキャラなどはしっかり描かれていておもしろく読めるのだが、終盤、事件の中身が宗教がらみの大きなスケールのものになってからは展開に強引さも見られ、おもしろさが薄れた。また、同じ警察組織の中に徹底した悪役キャラをつくるという描き方は安っぽいドラマのようであまりよくない。多少問題があったり厭味だったりしても後からいいところも見つかる、というほうが、読んでいて気持ちがいい。前作「所轄魂」同様、父親がノンキャリの刑事で息子がキャリアの管理官、そのふたりが捜査現場で一緒になる…という設定を生かした描き方はおもしろかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/08/07 11:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/23 22:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/06/06 11:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/11/25 22:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/08/20 21:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/09/15 16:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/03/03 17:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/02 11:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/11/11 22:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/09/24 20:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/09 15:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/01/24 11:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/08 20:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/01/17 22:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

推理・ミステリー ランキング

推理・ミステリーのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む