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青の誘惑(SHY NOVELS(シャイノベルズ))

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青の誘惑 (SHY NOVELS プリンス・オブ・シウヴァ)

著者 岩本 薫 (著),蓮川 愛 (イラスト)

南米の小国エストラニオの影の支配者といわれるシウヴァ家の総帥となって一年九ヶ月。十八歳になる蓮は、よき理解者で側近でもある鏑木の庇護のもと、多忙な日々を送っていた。けれど...

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青の誘惑 (SHY NOVELS プリンス・オブ・シウヴァ)

950(税込)

青の誘惑 Prince of Silva 【イラスト付】

972(税込)

青の誘惑 Prince of Silva 【イラスト付】

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商品説明

南米の小国エストラニオの影の支配者といわれるシウヴァ家の総帥となって一年九ヶ月。十八歳になる蓮は、よき理解者で側近でもある鏑木の庇護のもと、多忙な日々を送っていた。けれど、シウヴァという圧倒的な権力と、その中心である存在ゆえに、蓮は同世代の友人をつくることもできず、まだ恋も知らずにいた。そんな蓮にとって、鏑木は数少ない心を許せる相手であり、鏑木と過ごした十六歳のある一夜を忘れられずにいた。この気持ちがなんであるのかはわからない、でも、鏑木には自分のそばにいてほしい―そう願う蓮と、主従としての一線を越えないよう距離を置こうとする鏑木の間には溝ができてしまう。そんなとき、ある事件が起きて!?【「BOOK」データベースの商品解説】

シウヴァ家の総帥となってから多忙な日々を送る蓮。側近である鏑木に、自分の傍にいてほしいと願う蓮だが、鏑木と想いはすれ違い…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/09/08 23:04

投稿元:ブクログ

シウヴァシリーズ2作目。
少しは進展したふたり。

『抗いようもなく恋に落ちる日が、自分にもいつか来る。そう信じてきたー』

そうだ、鏑木がほしい。
もっと心も体も近づきたいー

1作目では恋を知らずにいた蓮。今作では自分の気持ちが恋だと気づくが片思い。
いや〜焦れる焦れる。
蓮に惹かれてる鏑木だが、主従としての一線を越えてはならないと蓮との距離を置こうとする。
そんな鏑木に思い悩む蓮。

蓮が可哀想なくらい思い悩むんだよ〜
自分の思いが鏑木を苦しめてる。鏑木の為にも諦めなくてはならない。わかってるけどここで離したら後悔する。
後半のこの蓮の苦しい葛藤が思いが鏑木のリミッターを外したんだと思う。
苦悩しながらも暴走しちゃいましたから〜鏑木は。

やっとBLらしくなってきたかな。
障害が多いふたりがこれからどうなるのか…
まだまだ続くであろうこのシリーズ。
続きが楽しみです。

2014/07/09 19:42

投稿元:ブクログ

面白かったです!!
岩本さんの作品でも、これほどジリジリ焦らしたお話しはないのでは・・・1巻では恋にもならなかったふたりが、やっと2巻で片思いになります。
攻の鏑木が惹かれているくせに主人に手を出すべからずな自制心の塊なので、受の連が可哀想なくらい思いつめています。
ちゃんとBLになってきたな~って思いましたが、醍醐味はやはり苦悩し、暴走する攻の鏑木です。
障害の多いふたりが今後どうなるのか・・・それは岩本さんですからなるようになるのは解っているのですが、焦らされます。
蓮川さんの絵もとても美しく、作品にぴったり♪
早く続編が読みたい~!!

シリーズ(2014.7月現在)
1「碧の王子」
2.「青(サファイア)の誘惑」