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40代からの成功哲学
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/29
  • 出版社: アチーブメント出版
  • サイズ:19cm/164p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-905154-62-4
  • 国内送料無料

紙の本

40代からの成功哲学

著者 青木 仁志 (著)

40代。見えてしまった天井を突き破り、自分らしく成長する−。高校中退、10代で社会に出て、30代でどん底を味わうも、40代で劇的に人生を好転させた著者が、人生の勝者になる...

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40代からの成功哲学

1,404(税込)

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商品説明

40代。見えてしまった天井を突き破り、自分らしく成長する−。高校中退、10代で社会に出て、30代でどん底を味わうも、40代で劇的に人生を好転させた著者が、人生の勝者になる不変の原則を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.2

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/08/03 08:47

投稿元:ブクログ

上手く言っていない人ほど頑固

無計画は失敗を計画すること

努力よりも大切なことがある。それは正しい選択をすること

不平不安がたまるのは自分中心に考えているから。問題の原因は他人にあると思っています。そうした甘え、依存心があると、価値が生み出せないどころか人間関係の信頼さえなくなります。

他責の念があると自由が得られない

徳は本なり、財は末なり 大学
特に人があるまり、財はあとからついてくる

2014/08/16 12:50

投稿元:ブクログ

それなりにイイことは書いてあると思うが、なぜか響いてくるものがない。成功する人は読めば分かるし、納得するのだろうと思う。一方、この本を読んだから成功者になれるかというと、書き方が想い先行で、理路整然としていないため、分からない人にはよく分からない内容のように感じられた。
14-115

2014/09/03 01:45

投稿元:ブクログ

タイトルと自分の年齢が紐付いてるとやっぱり気になり、手に取った一冊。
“理想主義的な現実主義者”という、地に足がつきつつ前向きみたいなバランスがいいなぁと。『成功』の定義は個人差があるけど、結構しっくりきて共感できる部分も多かった。

2014/06/15 05:32

投稿元:ブクログ

・ 体力的にも年齢的にも与えられた時間には限りがあることをはっきり実感するのが40代。ただし、成功哲学を身につけている人は、物事を否定的に捉えない、というより頭から天井をつくるような発想に至らない。
・ 「自分は人生に何を求めているのか?」この純粋な問いが新しいものを受け入れる心の準備につながります。
・ 成功志向はそのままに、量よりも質を、努力よりも正しい選択は何かを考えて行動しましょう。戦略的に生きることです。40代は能力以上に経験の領域で成果を出す時期です。無駄な努力や無用な失敗はできるかぎり避けて、賢く生きることが求められます。賢く成果を出すとは、ほかの人の力を借りながらベストパフォーマンスを発揮することです。自分一人の力ではなく、若い人を育てながら継続して創造的な仕事ができれば、人生はもっと創造的に歩めるようになります。他人の力を借りられれば、可能性は無限に広がります。
・ 自分の願望が明確になったら、それがほかの人にとってどう貢献するのか、どんな役に立つのかも考えましょう。努力を重ねて富や名声を手にした人も、結局は愛を求めていた。
・ 人生に何かが欠けている感覚があれば、それは愛かもしれません。長期的に、大切にしたい人との関係が良好で、自分らしく生きられれば、幸せな人生だという実感があります。
・ 人は未知のことに躊躇します。体験的に知らないことは「できない」と判断しがちです。
・ 40代は成熟の入り口です。格好よさや見栄ではなく、自分の価値を高めることにお金と時間を投資してください。
・ 自分に暗示をかけることは20代からずっと続けている。なぜならこれがなりたい自分になるためにとても効果的な方法だからです。
・ 忘れてはいけないのは、身近な大切にしたい人の求めているものは外して考えられません。独りよがりの夢ではなく、周りの人の成功を支援することで、自分も達成できるような目標を定めましょう。
・ 40代になってから必要なのは、「自分という存在が、社会や身近な人間関係で活かされている」という自己効力感です。
・ 40代からは、自分の成果を追い求めるだけではなく、リーダシップを発揮し、周囲の人を成功のサイクルに巻き込んでいくことに意識を向けましょう。自分軸だけで生きると、それこそ天井が見えてしまいます。自分の成長を他人への貢献に還元することで、いくつになっても創造的な人生を送ることができます。40代で模範となって、与えれば与えるほど50代から豊かになれるのです。現役で走りながら「あの人の生き方には刺激を受ける。啓発される」そんな存在感を発揮できるのが40代の強みなのです。
・ 努力よりも大切なことがある。それは正しい選択をすること。
・ 「豊かな人生よりも豊かな人間になることを求めなさい。豊かな人間こそが豊かな人生を築き上げることができる」
・ 正しい選択をするために重要なのは、良きパートナーに恵まれることです。良きパートナーとは、成功の原理原則から外れない生き方をしている人です。
・ 40代からはもらうだけでなく、与えられる人間をめざしましょう。もらうことばかり考えているとすぐに天井が見えてきます。健全に求めながら、打算ではなく与えることに喜びを見出したとき、ますます自己肯定しながら生きていけるでしょう。
・ 磨きをかけるなら、あなたが最も得意な一点に集中しましょう。
・ 得意なことを仕事にできたら、決して手放してはいけません。
・ 成功者になりたければ、成功者と付き合うこと。成功者に会うことはできても、成功者と対等に付き合えるのは同じ志を持った、もしくは同じくらい高い志を持った人です。
・ 魅力的な人とは、人生の目的を遂げようと、一貫性を持って懸命に生きている人。
・ 魅力的な人物になるためには3つのポイントがある。
1, 社会主義に反しない生き方をすること
2, 他の人々の欲求を満たす手助けをすること。
3, 自己が定めた目的目標を自らの意思で達成していくこと
・ 乗り越えてきたものが多くある人ほど、豊かな心を持った魅力的な人間になれる。
・ 欲しいもの、足りないものばかり目を向けるのではなく、すでに与えられているもの、感謝を軸に自立した行動をするのが、価値を生み出し、信頼されていく40代の生き方です。
・ 20代、30代のころの勢いに偏るのでもなく、50代、60代のように保守的になるのでもなく、熟慮して挑戦する。情熱を持ちながら客観的に物事を視る。思いやりのある強いリーダシップを発揮する。若さと成熟にバランスを見出しながら、新しいことにチャレンジしていきましょう。
・ 徳の源にあるのは感謝の心です。
・ 松下幸之助は「ほんとうに人さまのおかげです」と生涯こうべを垂れて生きました。
・ 成功とは、社会主義に反することなく、他の人々の欲求充足の手助けをしながら自ら定めた目的目標を自らの意志で達成していく道程です。必ず達成すると決めたのであれば、あらゆる人の力を借りて歩みを止めることはありません。
・ ひと皮もふた皮もむける人間というのは、「おれがやらなくて誰がやる」という信念で、実行する人間です。そうやって責任を負っていくことができるから成長していきます。
・ うまくいかない人の共通点は自分のことしか考えていない。愛する人や身近な人を幸せにすることを第一に、尽くしている人ほど豊かになっています。

感想
周囲の人の向上も考えながら、自分も成長していく。何事にも感謝する。愛する人や身近な人を幸せにすることを第一に考える。若さと成熟さのバランスを考える。

2014/12/07 14:06

投稿元:ブクログ

【こんな人におすすめ】
40代を前にして、人生このままでいいの?と思っている方

【おすすめのポイント】
一つ一つのことがコンパクトにまとまっている点がポイントです。
すぐにはちょっと・・・ということも書かれてますが、だからこそ40代前に読む価値があると思います。

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