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監視ごっこ(ハヤカワ・ミステリ文庫)

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監視ごっこ (ハヤカワ・ミステリ文庫)

著者 アンデシュ・デ・ラ・モッツ (著),真崎 義博 (訳)

あなたに四〇〇ポイント差し上げます―ろくでなしの失業男ペテルソンは絶頂にあった。拾った携帯電話に届く“ゲームに参加しますか?”という誘いに乗り、課題をクリアする。イタズラ...

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監視ごっこ (ハヤカワ・ミステリ文庫)

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あなたに四〇〇ポイント差し上げます―ろくでなしの失業男ペテルソンは絶頂にあった。拾った携帯電話に届く“ゲームに参加しますか?”という誘いに乗り、課題をクリアする。イタズラを実行しただけで、金がもらえるのだ。しかも彼の“活躍”動画がネットに公開され、「クール!」と評価されたのだ。次第に課題の難易度は上がるが、賞賛の声も爆発的に増える。が、指令が犯罪の域に達し、悪夢が待ち受けているとは…。怒涛の日常逸脱スリラー!!【「BOOK」データベースの商品解説】

【スウェーデン推理作家協会賞新人賞(2010)】「ゲームに参加しますか?」 ろくでなしの失業男ペテルソンは、拾った携帯電話に届く指令を次々とクリアし、金と、人々からの賞賛を得る。ペテルソンはその快感に震えるが、やがて指令は後戻りできない犯罪の領域に達し…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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2015/09/23 20:36

投稿元:ブクログ

ん?これは最後どういうこと?ファルークがゲーム仕掛けてた?
なかなか面白かった!主人公がおバカさんなんだけど、だんだん可愛く思えてきた。

2014/10/06 00:37

投稿元:ブクログ

拾った携帯電話に届くゲームへの参加の誘い。いたずらとしか思えない課題をクリアすることで賞金と賞賛が貰えるというのだ。
だがゲームに参加した先に待っていたものは…。

主人公はいい年したダメな大人で、決して装丁画のような子供ではない。
あら、なんかそこからイメージが違うわw ということで、ちょっとモヤモヤした読書になった。
ゲームマスターの存在とゲームをする理由がぼんやりしていたり、ゲームの参加者に与えられる課題が嫌がらせと悪戯と悪意が混在していたりで、まあなんか薄ぼんやりとデジタルな足跡があちこちに残る現在って怖いわあとしか思えなかったなぁ。
やりようによってはもっと緊迫感のある小説になっただろうになあ。

2015/03/10 18:21

投稿元:ブクログ

ゲームで得点と報酬のためにどんどん大きなことをやっていくということは、現実でも起こり得ることである。

2016/03/16 22:15

投稿元:ブクログ

訳者の後書きにありますが、本作品の面白さは本を読み終わってからだと思います。フィクションなのに、もしかしたら現実世界で実際に起こっていることなのではないかと感じてしまうことで恐怖を感じてしまいます。私は読んでいる途中で感じてしまいました。世の中の不思議な事件や事故は、実はゲームなのではないのかと。もちろん現実世界はゲームではないと思うけれど、ゲームだったら何となく現実も楽しそうなどと不謹慎なことを思ってしまいます。組織が実行できる完全犯罪になるかもしれないし。とてもスリリングで面白い作品でした。

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