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リスクにあなたは騙される(ハヤカワ文庫 NF)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/24
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 NF
  • サイズ:16cm/541p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-050413-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

リスクにあなたは騙される (ハヤカワ文庫 NF <数理を愉しむ>シリーズ)

著者 ダン・ガードナー (著),田淵 健太 (訳)

環境汚染やネット犯罪など現代人は新たなリスクを抱えているが、実際に災難にあう率はどれほどか? 言葉やイメージで判断が揺らぐ人間の心理と、恐怖をあおる資本主義社会の構造を、...

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リスクにあなたは騙される (ハヤカワ文庫 NF <数理を愉しむ>シリーズ)

1,145(税込)

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商品説明

環境汚染やネット犯罪など現代人は新たなリスクを抱えているが、実際に災難にあう率はどれほどか? 言葉やイメージで判断が揺らぐ人間の心理と、恐怖をあおる資本主義社会の構造を、行動経済学的に解明する。【「TRC MARC」の商品解説】

現代人がリスクに抱く過剰な恐怖心を徹底解明。ポスト3.11の必読書。解説/佐藤健太郎【商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.8

評価内訳

2015/12/20 22:26

投稿元:ブクログ

原著ないし単行本ではどうかは知らないが、本のテイストの割に参考文献が少なすぎる点が致命的に良くない。ジャーナリストなので、その力が発揮出来る部分についての記述に説得力はあるが、学術的なバックをもとに論じようというのであれば体裁に不満が残る。
内容自体は知っていて損はないが、本書の中でもほのめかされている通り、これを読まなくとも、小売りや選挙に関連したマーケティングの本を読むほうがよほど実践的で面白いのではないかと思われる。

2016/03/27 19:04

投稿元:ブクログ

佐藤健太郎による解説は現代の科学技術相関的な観点を考慮していない典型的な啓蒙モデルとなっており、ゴミなので読まなくて良い。

2015/05/10 22:28

投稿元:ブクログ

 このシリーズは大著が多いが、本書もヘビー級。2週間以上かかりようよう1回目通読完。テロに関する考え方等、参考になること多々あり、リスクアセスメントの概念が少しながら理解できた。多くの参考文献があげられているのもありがたい。ある程度はイメージしやすい、現実を対象としているのでより良いのかもしれない。

2014/11/03 21:42

投稿元:ブクログ

この手の話は突き詰めるとメディアの問題に行き着いてしまうのか。
確かに「恐怖」はネタにもカネにもなるから致し方のないことだとは思う。
あとは大多数を構成する情報の受け手が、「腹」と「頭」のバランスを取り、冷静に物事をを判断するしかないだろう。

しかしまぁとても読みにくい本だった。
何せ章立て以外に見出しがなく、ひたすら文字が埋まっている作りは何とかならなかったものか。

2015/05/09 22:49

投稿元:ブクログ

中身はいいけど、ひたすら羅列、内容のかぶりもややある、と読みにくかった。内容自体も行動経済学本だったのでそこまで強く求めてた本じゃないかなあ、とは。欧米の皆様も日本と同じくらい愚かなことが散見されるのだなあ、というのは学びであった。

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