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生霊の如き重るもの(講談社文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/559p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277859-6

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文庫

紙の本

生霊の如き重るもの (講談社文庫)

著者 三津田 信三 (著)

奇っ怪な分身、“生霊”の目撃談が語り継がれる奥多摩の旧家、谷生家。それが現れるとき、当人に死の影が指すと恐れられる謎の現象である。同家を訪れた刀城言耶は、そこで不可解な復...

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生霊の如き重るもの (講談社文庫)

918(税込)

生霊の如き重るもの

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商品説明

奇っ怪な分身、“生霊”の目撃談が語り継がれる奥多摩の旧家、谷生家。それが現れるとき、当人に死の影が指すと恐れられる謎の現象である。同家を訪れた刀城言耶は、そこで不可解な復員兵の死に遭遇するのだが…。表題作他、全五編を収録した“学生時代の事件簿”と言うべき“刀城言耶”シリーズ第二短編集。【「BOOK」データベースの商品解説】

刀城言耶は、大学の先輩・谷生龍之介から、幼い頃疎開していた本宅での出来事を聞かされる。怪異譚に目がない言耶は、当時龍之介が見たものが何だったのか、解明を始めるのだが…。表題作ほか全5編を収録。刀城言耶シリーズ。【「TRC MARC」の商品解説】

"天魔"は跳び"屍蝋"は滴る
怪異が其処に……
刀城言耶、揺籃の時代

生霊、現る!
其れは死の予兆……

奇っ怪な分身、"生霊"の目撃談が語り継がれる奥多摩の旧家、谷生家。それが現れるとき、当人に死の影が指すと恐れられる謎の現象である。同家を訪れた刀城言耶は、そこで不可解な復員兵の死に遭遇するのだが……。表題作他、全五編を収録した"学生時代の事件簿"と言うべき"刀城言耶"シリーズ第二短編集。

●死霊の如き歩くもの
●天魔の如き跳ぶもの
●屍蝋の如き滴るもの
●生霊の如き重るもの
●顔無の如き攫うもの【商品解説】

収録作品一覧

死霊の如き歩くもの 7−86
天魔の如き跳ぶもの 87−175
屍蠟の如き滴るもの 177−291

著者紹介

三津田 信三

略歴
三津田信三(みつだ・しんぞう)
編集者を経て2001年『ホラー作家の棲む家』(講談社ノベルス、後『忌館』と改題、講談社文庫)で作家デビュー。2010年『水魑の如き沈むもの』(原書房、講談社文庫)で第10回本格ミステリ大賞受賞。常にホラーとミステリの融合を試みる独自の作風を持ち、ミステリランキング等で注目を集める。
主な作品に『忌館』、『作者不詳』、『蛇棺葬』、『百蛇堂』(講談社文庫)と続く" 作家三部作" 、『厭魅の如き憑くもの』(原書房、後講談社文庫)に始まる" 刀城言耶" シリーズ、『禍家』(光文社文庫、角川ホラー文庫)に始まる" 家" シリーズ、『十三の呪』(角川ホラー文庫)に始まる" 死相学探偵" シリーズ等がある。

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.7

評価内訳

2014/11/16 17:18

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2014/10/20 14:38

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