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談春 古往今来
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 4件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/30
  • 出版社: 新潮社
  • サイズ:20cm/207p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-335831-2
  • 国内送料無料

紙の本

談春 古往今来

著者 立川 談春 (著)

立川談志に入門してから30年。時に艶っぽく時にやんちゃに時に端正に高座を演じる立川談春による、折々のインタビューやエッセイなど25編を収録する。独演会リストも掲載。【「T...

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談春 古往今来

1,080(税込)

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商品説明

立川談志に入門してから30年。時に艶っぽく時にやんちゃに時に端正に高座を演じる立川談春による、折々のインタビューやエッセイなど25編を収録する。独演会リストも掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

入門から三十年、談春(オレ)は談志(イエモト)と同い年になった。談志になりたいと憧れた少年は、いまや「最もチケットが取れない落語家」になった。だが、それは談春の一面にすぎない。強気と繊細。熱情と冷静。自分の正味を容易にはつかませない「揺らぐ人」が、十年間の折々に、羽織を脱いで語った落語と人生の流儀。一千席をゆうに超える「単独公演全演目」も網羅した永久保存版。【商品解説】

著者紹介

立川 談春

略歴
〈立川談春〉1966年東京生まれ。17歳で立川談志に入門。88年に二ツ目、97年に真打となる。2008年「赤めだか」で講談社エッセイ賞を受賞。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/11/24 07:47

投稿元:ブクログ

2010年に初めて落語を生で見るようになって、最初に出会ったのが志の輔、次が談春だった。これが私の落語への期待値を決めてしまった。ばくち打ちの強気と綿密な計算、わかりにくい愛情表現、しかし一貫している思いや生き方。スナップショットの中に春さんはいろいろな姿や思いを見せてくれます。独演会の演目リストがついているので永久保存版。

2015/12/19 21:14

投稿元:ブクログ

2014年9月刊。雑誌掲載記事やインタビューをまとめた本。『赤めだか』のそれから。◆【引用メモ】聞き上手にも共通するかもしれないけど、会話って結局、相手のことをどれだけ大切に思っているかだと思うんです。あ、この人つまらなそうだと感じたら、こういうこと言ったら笑わせられるんじゃないかと、必死に考える。それで自分の考えたことがぴったりとはまって、相手が笑ってくれるなら、人を口説くことだって同じだと思いませんか? 要はいかに、相手の情報を集めて、相手を気持ちよくさせるかを考えることなんだと思います。(p.37)

2015/01/18 14:13

投稿元:ブクログ

当人の随筆集と思って手にしたところ、当人の筆によるものと他の筆者の手による雑誌の記事やインタビューを集めた構成でした。扉にそのことは明記されています。結果的に当人の書いたものが飛びぬけて面白く、特に師匠の死に際しての一文が一番良かったです。その他のインタビュー記事はもっと厳選したほうがよかったのでは。これから落語家としての全盛期を迎えるであろう談春なので、代表的な評論がなされるのもおそらくまだ先のことになるのでしょう。ますます落語に傾注して欲しいものの、合間の著作活動にも期待しています。

2014/10/27 13:31

投稿元:ブクログ

談春さんの過去に書かれたエッセイや口上をまとめた本。
過去に演じられた演目一覧まで掲載されていてこれで1000円って安い!

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