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エースと呼ばれる人は何をしているのか
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/31
  • 出版社: サンマーク出版
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7631-3362-5

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紙の本

エースと呼ばれる人は何をしているのか

著者 夏 まゆみ (著)

自己を確立し、自信を持ち、前に向かって進む−。芸能人もビジネスマンも、成功する人はみんな、同じことをやっている。200万人以上にダンスを指導してきた著者が、「自分のよさ」...

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エースと呼ばれる人は何をしているのか

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商品説明

自己を確立し、自信を持ち、前に向かって進む−。芸能人もビジネスマンも、成功する人はみんな、同じことをやっている。200万人以上にダンスを指導してきた著者が、「自分のよさ」を最大限に引き出す方法を教える。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー44件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

誰でもエースになれる

2016/02/10 22:44

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どや - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者はAKB48やモーニング娘。のダンスの振付をする中で

前田敦子や安倍なつみといったエースを育てた

その経験からエースの共通点挙げる

エースの資格とは

1 自己を確立し

2 自信を持ち

3 前に向かって進む


著者自身も冬季長野オリンピックやLOVEマシーンの振付で

ある時期に日本一稼いだ振付師いわばエースといえる

経験に基づく理論には説得力がある

楽屋裏の話はアイドルのかわいくない生態が描かれる

その点AKBやモーニング娘。ファンには貴重な資料だろう

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紙の本

群れないこと

2014/08/24 22:57

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:英現堂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

エースというと野球のピッチャーに使われることに馴染みがあるが、AKBという団体にもエースが存在し、それが前田敦子であった。
 前田敦子はエースかつセンターでもあったが、著者の言葉を借りれば、センターはそのチームの顔であるが、エースは顔であるとは限らない。センターを目指すのではなく、エースを目指せ、という。
 著者は「エースは誰にでもなれる」と言う。エースになるための条件として著者の独特の言い回しがある。短所は消すのではなく、出したり入れたりする。自己を確立する為に群れない。間違った自己犠牲はしない。謙虚と遠慮は違う等々、なるほどと思った。
 誰もが違った形でエースになれる、という勇気を与える書。こう書いていて、テニス漫画『エースをねらえ!』というのがあったのを思い出した。ちょっと違うか。

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2014/12/07 22:11

投稿元:ブクログ

こういう本はあまり読まないし、好きじゃないんですが、
書いてある内容は心底頷けることばかり。
自分も日ごろ意識していることもあるし、自分にはぜんぜんできていないなぁと思うことも多い。夏まゆみさんは相当頭切れるひとですね。

20141207~9

2015/01/16 23:52

投稿元:ブクログ

一般的には大きなチャンスを呼び寄せたいとき、自分を追い込みたいとき、自分の気持ちをたしかめたいときはどんどん夢を口に出すといい/苦しみとの向き合い方を身に着けることも「正しい努力」のひとつの要素/つらいときの合言葉は「また成長しなきゃいけないのか!」「謙虚にふるまいながらも遠慮はしない、気を使うより気を遣わせるな

2015/08/16 15:05

投稿元:ブクログ

自己を確立し、自信を持ち、前に向かって進む-。芸能人もビジネスマンも、成功する人はみんな、同じことをやっている。200万人以上にダンスを指導してきた著者が、「自分のよさ」を最大限に引き出す方法を教える。

前向き。

2015/02/08 20:56

投稿元:ブクログ

振付師が見たエース。
やっぱり芸能界が中心となるんだけど、ビジネスの世界も芸能界の世界も似たところがあるよね。

2014/12/02 09:51

投稿元:ブクログ

解りやすい、成功法則。「底力くん」「言葉の力」「正しい努力」「謙虚と遠慮」。前田敦子、板野友美、志村けん、など大物は著者の目にはどう写ったか?

2015/08/21 12:46

投稿元:ブクログ

【No.236】「エースの資格=自己を確立し、自信を持ち、前に向かって進む」「エースと呼ばれる人たちは、バランス感覚が絶妙。他人の評価を無視するわけではないけど、それに振り回されたりはしない。それは自己を確立している証」「何かひとつでも核になるものがあれば、それは形を変えてさまざまな場面で自分を支えてくれる」「周囲の目ばかり気にしたり、仲間同士で群れたがるのは、自分というものがない証」「追いかける夢の大きさが、そのまま意志の強さにつながる。そして意志の強さこそが、結果を生む」「自信を身につけた人の努力はさらに深いものとなり、自信を身につけた人のパフォーマンスはさらに高い質や量を見せてくれる」「群れない人は、他人の意見で自分を規定することもなければ、他人に合わせて努力をすることもない。”あの人が言ったからこうしよう””みんなこのやり方だから私もそうしよう”と流されないから、100%自分のために努力できる。だから努力の方向を間違えない」「愚痴や恨みごとを聞かせるのは、不幸を配るのと同じ。ネガティブな発言は、めぐりめぐって自分も不幸にする」

2015/05/20 09:31

投稿元:ブクログ

モーニング娘。やAKB48の振り付けを行っていた著者が
身近で見たアイドルのそれもエースやセンターと呼ばれる人の考え方や行動の共通点をみつけ、それがエースやセンターとへと繋がっているかと言う事を書いた本。

アイドルや芸能界と言うと、ビジネスと同じ土俵で考える事は間違っていると思う人もいると思うが、自分は著者と同じように、天井の無い世界で突き抜ける人と言う事で非常に興味を持って読んだ。

この中でエースと呼ばれる人の考え方や習慣は3つしかないと言っている。
・自己を確立し: 自分が何を目指していて、そのために今何をすればいいのかを明確にする。
・自信を持ち: 核となる強みを一つでも持っている人はそれをよりどころにして様々な困難を乗り越えられる。
・前に向かって進む: 前向きに考え行動できるひとことは他のどんな弱点を補って余りあるほどの強みになる。

また実践のベースとして理解、行動、習慣化が必要と言っている事も納得できた。

その他元気になるような言葉が多かった。
・仲間を意識すればするほど成長しない
 一緒にレッスンを受けている仲間の目を気にしてしまう思考がエースの大敵。
・エースが持つべき良いプライドとは、自分を高みにおいてそれに責任を持つ
・悪いプライドは自己防衛のためのプライドです。
・追いかける夢の大きさがそのまま意志の強さに繋がるのです。その意志の強さ事が結果を生むのです。
・底力そのものは誰でも備わっている。どんな人でもギリギリまで追い込まれれば底力が出てきます。
・見えない努力程見返りは形となって現れる
・短所を認め、それを克服したいと意識し始めた瞬間から、人は前向きな「正しい努力」を始める
・蘭書を自覚してそれを受け入れてしまう事と、「私はこうだから仕方がない」と開き直る事は全く異なる。
・自信をはぐくむ事も大切ですが、危機感を持つ努力も忘れないでほしい。
・与えられた時間をただ過ごすのではなく、与えられた時間の枠を意識してコントロールする習慣を身につける事
・謙虚にふるまいながらも遠慮はしない。気を遣うより、気を遣わせるな。
・相談や質問する事は悪い事ではない。しかし安易に他人の答えを求めるのではなく、まず自分で考え抜いたうえで相談するのであればどんな上司も歓迎する。

2014/10/20 21:20

投稿元:ブクログ

AKBの振り付け師さんって、どんな方かな。
とつり広告で興味をもち。
また成長期きてしまったわー!なテクは、使わせていただきますっo(^_-)O

2014/12/10 17:29

投稿元:ブクログ

夏まゆみ先生による精神論。見知った芸能人で例えてくれたので分かり易かったです。ただ、同じような話が繰り返されるので、頁数が少ない方が良かったです。

2014/09/08 22:57

投稿元:ブクログ

友達からのお勧め本♪♪♪
すっごく良かったぁ(*´∇`*)

エースが読む本ではなく、少しでも人生より良くしたい人の本!それに必要な、考え方が詰まってます(☆∀☆)

元々、ともちん推しでしたが、涙なくして観れないかも…꒰•̥̥̥̥̥̥̥ ﹏ •̥̥̥̥̥̥̥̥๑꒱

☆A書評
その謙虚、遠慮じゃない?と自分を問い詰めてみる!

目標の為には細かい時間の使い方にも、もっと拘れる!

悪いプライドを捨てて、良いプライドに変えていく!

2014/10/05 23:18

投稿元:ブクログ

チェック項目12箇所。人は本来、必ず成功し、輝くようにできている、ということです。正しい考え方や習慣なんて当たり前のことのように思われるかもしれませんが、「成長するため」の「正しい方法」を続けているか、ということが成功する人が持つ「エースの資格」なのです。「エースと呼ばれる人が持つ考え方・習慣」=「エースの資格」は大きく分けるとたったの三つしかありません、①自己を確立し②自信を持ち③前に向かって進む。「センター」とは、冒頭で述べたように、チーム全体の中心のポジションに立ち、「チームの顔」として振るまう人のことをいいます、そのため、人によって向き不向きがあり、センターとしての特性を備えていなければなりません。「エース」とは自分自身の実力や魅力を、発揮するべき場所で十分に発揮し、輝いている人のことをいいます。自己を確立するための第一歩は、自分が何をめざしていて、そのためにいま何をやればいいかを明確にすることです。自分に自信を持てない人は、足りないところばかり見ていないで、まずは強みのほうに目を向けましょう、ひとつでもいいから、誰にも負けない強みを見つけることができたなら、それを大いに誇り、自信を持っていいのです。前向きに考え、行動できることは、ほかのどんな弱点を補ってもあまりあるほどの強みになります。「恥をかくことを恐れない」ことが、必ずあなたの強みになります、恥を恐るか、恐れないか、それは前に進もうとする自分にブレーキをかけて勢いを殺すのか、アクセルを踏んで勢いをつけるのか、それほど大きく成長に関わってきます。エースになる人は、ふだんは経験やプライドで身を固めていたとしても、必要とあれば即座にそれをリセットして「ゼロ」になることができるのです。ほとんどの人は、調子に乗っているときは”耳が痛い人”を遠ざけたがるものですが、本当はそういうときこそ叱ってくれる人を大切にすべきなのです。叱られた人は、叱られなかった人よりもずっと多くの気づきを得て成長するkとおができるからです。群れない人は、他人の意見で自分を想定することもなければ、他人に合わせて努力をすることもありません。

2015/01/19 00:45

投稿元:ブクログ

芸能界の世界でエースと呼ばれる人たちについて、ダンスの指導者という立場で関わってきた著者の経験論。特に芸能界は人間関係が濃いので、興味が湧いて手に取りました。
こういう方の言葉は力がありますね。「正しい方法」の3つはぐっとくるものがありました。
自分も現場でギリギリの状況でダメだったり、なんとかなったりの経験があり、共感できるものがありました。

2015/08/30 08:44

投稿元:ブクログ

言葉の力は指導者にとって必要なものだと思った。ナイナイ、モーニング娘。AKBのメンバーのエピソードは面白く読んだ。