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現代アート経済学(光文社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/17
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/245p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-03805-2

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現代アート経済学 (光文社新書)

著者 宮津 大輔 (編著)

アートフェアやオークションに代表される経済活動や、大規模国際展を始めとする地域の文化振興策といった様々な事象を通して、アートの存在意義や社会に対する影響力を、経済的、政治...

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現代アート経済学 (光文社新書)

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商品説明

アートフェアやオークションに代表される経済活動や、大規模国際展を始めとする地域の文化振興策といった様々な事象を通して、アートの存在意義や社会に対する影響力を、経済的、政治的な視点で紐解く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

宮津 大輔

略歴
〈宮津大輔〉1963年生まれ。東京都出身。アート・コレクター、京都造形芸術大学客員教授。文化庁「現代美術の海外発信に関する検討会議」委員他を歴任。著書に「現代アートを買おう!」がある。

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/12/14 15:29

投稿元:ブクログ

経済的な都市起こしを目的とした、横浜、愛知のビエンナーレへの考察が興味深い。メモ。(1)経済は文化の僕である。(2)文化は外交や財政、教育、安全保障などと同じく国家の重要な礎。また、世界に対する日本のプリゼンス向上に不可欠。

2015/07/01 01:48

投稿元:ブクログ

マネーゲームに翻弄されるアート、などという図式はできれば目にしたくない、というのが本音ながら、残念ながらグローバル資本主義があまねく支配するこの世界でアートもまたそのシステムを駆動するエンジンの一つである。それを渋々でも認めるのなら本書が怒涛のごとく紹介する絢爛たるアート・マネジメントの世界が今まさに熾烈な覇権競争を繰り広げているさまに瞠目ししかと知らなければならない。100年前とは全く様相を異にするアート界のプレイヤー達の配置図は複雑に絡み合い、その中でアーティストが今後美術史に名を残していくことは極めて難しい、と著者は認める。しかしその上で美しいものを一人の一生以上の時を超えて受け継いでいくことの重要性をも一プレイヤーとして熱心に説く。アートの有り様の現在を知る上で有用な書。

2015/12/06 18:17

投稿元:ブクログ

アートを取り巻く状況がわかり、勉強になった。

印象的だったのは、ベネッセ福武總一郎氏のメッセージ「経済は文化の僕である」。

ベネッセアートサイト直島に行ってみたくなった。

2016/12/01 17:55

投稿元:ブクログ

現代アートをめぐる世界的なカネと人の流れが概観できてよい。基本的に楽観的な現状認識なのかと思ったら、日本の立ち遅れた状況も指摘されていて初心者としては勉強になった。

カネの話なのに読後アートに触れたい気持ちが喚起されたのは、やはり著者のアート愛にあてられたからか。

2014/10/18 18:12

投稿元:ブクログ

ルーブル美術館の入場料だけでも 16ユーロ*年間1000万人=220億円。
現代美術ではニューヨーク。年間200億ドルを超える経済効果。
アートによる都市おこしは、イタリア共和国に編入したてのヴェネチアから始まった。これが後にヴェネチアヴィエンナーレになる。
横浜トリエンナーレは当初は赤字。
2011年から横浜美術館をメイン会場にし、場所と人のリソースの効率化で黒字化。経済波及効果は50億円。

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