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マルテの手記(光文社古典新訳文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/12
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社古典新訳文庫
  • サイズ:16cm/394p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-75262-0

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文庫

紙の本

マルテの手記 (光文社古典新訳文庫)

著者 リルケ (著),松永 美穂 (訳)

大都会パリをあてどなく彷徨うマルテ。「見る」ことを学ぼうと、街路の風景やそこに暮らす人々を観察するうち、その思考は故郷での奇妙な出来事や歴史的人物の人生の中を飛び回り…。...

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マルテの手記 (光文社古典新訳文庫)

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商品説明

大都会パリをあてどなく彷徨うマルテ。「見る」ことを学ぼうと、街路の風景やそこに暮らす人々を観察するうち、その思考は故郷での奇妙な出来事や歴史的人物の人生の中を飛び回り…。詩人の苦悩と再生を描くドイツ文学の傑作。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/03 06:24

投稿元:ブクログ

実は、リルケの「二つのプラハ物語」が復刊されないかなぁ~と希っているのです。。。

光文社のPR
「故郷を去り、パリで孤独と焦燥に満ちた生活を送る青年詩人マルテが、幼少の頃の記憶、生と死をめぐる考察、日々の感懐などの断片を書き連ねていく……。リルケ自身のパリでの体験をもとにした、沈思と退廃の美しさに満ちた長編小説。」

2014/07/11 23:19

投稿元:ブクログ

パリの情景と人々の暮らしに関する、青年・マルテのモノローグである。彼は見ることから学び、そして考える。断片的な思索の過程そのものと、世界と絡まる自身の内面を描いている。「病み」の中に隠れている健全さも印象的。

表紙の絵はまさしく「クラインの壺」。

2015/10/02 12:45

投稿元:ブクログ

ぷつぷつと思いつくままに話しがかわっていき、目の前にあることと子どもの頃の記憶の境目が曖昧になっていく…
とっつきにくいイメージの本だったけど、断片的な記憶をたどるのは存外に楽しいことでした。

2015/06/19 12:56

投稿元:ブクログ

死から生。視ることと書くこと。愛することと愛されること。愛されたくないこと。

いろいろ言葉は知ってるけど、今回は何も言いたくないです。多分言葉にしちゃったら、言葉の外にある思いまで閉じ込めちゃうからかな(某ゲーム四天王風に笑)。
でもこれだけは言わせてください。マルテ、マジグレートです!

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