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風塵乱舞(光文社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 6件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/12
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-76760-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

風塵乱舞 (光文社文庫 アルスラーン戦記)

著者 田中 芳樹 (著)

城に帰還した父王アンドラゴラスの命により、事実上追放の身となったアルスラーン。五万の兵を集めるまでは帰れぬ運命となった。つき従うのは、ダリューン、ナルサスをはじめとしたわ...

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風塵乱舞 (光文社文庫 アルスラーン戦記)

691(税込)

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商品説明

城に帰還した父王アンドラゴラスの命により、事実上追放の身となったアルスラーン。五万の兵を集めるまでは帰れぬ運命となった。つき従うのは、ダリューン、ナルサスをはじめとしたわずか七人の側近のみ。一行はパルス随一の港町ギランへ―。そこで待ち受けていたのは、海上商人を脅かす海賊たちとの戦いだった。新たな冒険の始まりに胸躍るシリーズ第六弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

父王の命により事実上追放の身となったアルスラーン。5万の兵を集めるまでは帰れぬ運命となった彼は、7名の側近とともにパルス随一の港町ギランへ。そこで一行を待ち受けていたのは海上商人を脅かす海賊たちとの戦いだった。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/01/30 11:49

投稿元:ブクログ

アンドラゴラスとアルスラーン、両者への思いに板挟みになり、孤軍奮闘するキシュワードに陰ながら声援を送りたくなる。
次巻はいよいよ第一部完結編。アルスラーン出征の秘密も明かされるらしい。ドキドキ

2014/06/27 06:01

投稿元:ブクログ

第1部第6巻、南下しての一休みといった感じで。
アルスラーン、アンドラゴラス、ルシタニア、そして、ヒルメス、

そんな四者四様の立場と状況がない交ぜになりながら、
徐々に一つの方向性を指し示すことに。

全ての始まりはアトロパテネでの会戦、
そこでの勝利と敗北がもたらしたそれぞれの結果、

それが再びひっくり返されることになるわけですが、、
今巻はそれらへの伏線がいくつか張られるような感じで。

さて、次巻はいよいよ決戦です。

2016/08/14 20:37

投稿元:ブクログ

アンドラゴラスによって追放されたものの、悲観にくれるでもなく、舞台がギランに移って雰囲気がかわってまたまた楽しい!海賊たちとの戦いで、圧倒的な強さを見せつけるのがいい。アズライールの活躍も、ここぞという時で胸にじんとくる。
そして久々のナルサスの絵の破壊力…!

2016/01/29 07:11

投稿元:ブクログ

6巻です。
王が復活し、アルスラーン王子は事実上追放されます。が、仲間たちも一緒なので安心安心♪
港町ギランを本拠とし立て直しを図りますが、この街が明るく開放感があってとてもよい感じ。今まで荒々しい戦場や陰鬱な雰囲気の城内でのシーンが多かったのでよい気分転換になったのではないでしょうか。その上、王子が海賊を滅ぼし、総督を公正に裁き、街はいいことづくめ。
ガンバレ王子!国王の座は近い!

2016/11/26 23:12

投稿元:ブクログ

2016年11月現在、荒川弘の絵でアニメ化されたのはこの巻までです。「風神乱舞」はアニメのサブタイトルにもなっていました。

ギランの街に移動したアルスラーン一行の話に関しては、アニメと比較するととですが、シャガードの人間性がさらっと書かれているように思えました。もしかしたら、アニメで見ていた分、新鮮味にかけていたのかもしれません(あまりアニメとばかり比較するのも良くないですが)。

それぞれの内心が垣間見えるのが小説の良いところですが、アルスラーン達よりも、個人的にはキシュワードやギルカールの内心が読み取れるのが凄く良かったと思います。アルスラーンと道は違えていますが、彼らは彼らなりの葛藤があって、人間らしいといいますか、アルスラーンにとっては味方といえる立場ではないのでしょうが、彼らに同情をしてしまいました。一方で、アルスラーン達は純情に進んでいるように思えました。

この間ではザッハーク側の陰謀も見え隠れするので、その点も今後どうなるのか気になりました。

2016/08/06 07:47

投稿元:ブクログ

シリーズ6作目。次作7巻で第1部完結というわけで、怒涛の展開で止め時を見失い結局一気読みしてしまった。この勢いで7巻も読み始める(笑)

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