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高橋英樹のおもしろ日本史
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/21
  • 出版社: ベストセラーズ
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-584-13582-2
  • 国内送料無料

紙の本

高橋英樹のおもしろ日本史

著者 高橋 英樹 (著)

【野村胡堂文学賞特別賞(第2回)】平清盛、織田信長、徳川家康…。俳優・高橋英樹がこれまで演じてきた人物に対する思い入れ、歴史的な事件や合戦についての考えはもちろん、その作...

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高橋英樹のおもしろ日本史

1,512(税込)

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商品説明

【野村胡堂文学賞特別賞(第2回)】平清盛、織田信長、徳川家康…。俳優・高橋英樹がこれまで演じてきた人物に対する思い入れ、歴史的な事件や合戦についての考えはもちろん、その作品の撮影時のエピソードも織り交ぜて綴る。『歴史人』連載に加筆し書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高橋 英樹

略歴
〈高橋英樹〉1944年生まれ。千葉県出身。俳優。日活第5期ニューフェイスとして映画「高原児」でデビュー。代表作は「桃太郎侍」「三匹が斬る!」など。バラエティなどでも活躍。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/12/21 14:51

投稿元:ブクログ

 歴史というものは過去の出来事であり何が正解かは分からない面白さと難しさがある。

 テレビや映画の時代劇でそれを補おうとすると弊害がある。たいてい人気作家や脚本家に集中されその背景が史実としてまかり撮ってしまう。

 この本を通しても改めて司馬遼太郎の恐ろしさを感じた。

 歴史通なのは良いが史実として押し出すときにはもうう少しマイナー作家や研究家にも目を向けていきたいものだ。

2014/10/05 18:04

投稿元:ブクログ

時代劇の名役者による歴史エッセイ。
史実とドラマの違い、思い入れのある役柄など。役者さんってけっこう深く勉強しているんだなと感心。
毛利季光、河井継之助、坂崎出羽守など、あまり知られていない人物についても知る。

高橋英樹ファン(配役の写真つき)のみならず歴史好きが読んでもおもしろい。ただし、あまり深く掘り下げてはいない。

2016/12/14 15:54

投稿元:ブクログ

大変面白く読ませていただきました。学問としての歴史ではなく、演じる人の視点で書かれてます。撮影時の逸話なども花を添えています。私の世代では、織田信長と言えば高橋英樹さんだった(笑) 著者の高橋さんは歴史上の人物像をしっかりと理解した上で演じていらっしゃる。直向きな役作りあってこその存在感、納得です。

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