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居酒屋お夏 1(幻冬舎時代小説文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/03
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎時代小説文庫
  • サイズ:16cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-42207-0

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文庫

紙の本

居酒屋お夏 1 (幻冬舎時代小説文庫)

著者 岡本 さとる (著)

目黒不動で居酒屋を営むお夏。化粧っ気はなく毒舌で、くそ婆ァと煙たがられているが、懐かしい味のする料理は評判だ。ある日、客の一人だった遊女が殺され、お夏は静かな怒りに駆られ...

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居酒屋お夏 1 (幻冬舎時代小説文庫)

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商品説明

目黒不動で居酒屋を営むお夏。化粧っ気はなく毒舌で、くそ婆ァと煙たがられているが、懐かしい味のする料理は評判だ。ある日、客の一人だった遊女が殺され、お夏は静かな怒りに駆られる。実は彼女には、妖艶な美女に変貌し、夜の街に情けの花を咲かすもう一つの顔があった―。孤独を抱えた人々とお夏との交流が胸に響く人情小説シリーズ第一弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

目黒不動で居酒屋を営むお夏。ある日、客の一人だった遊女が殺され、お夏は静かな怒りに駆られる。実は彼女には、妖艶な美女に変貌し、夜の街に情けの花を咲かすもう一つの顔があった…。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

けちな飯 7−87
おちゃけ 88−167
朝粥 168−244

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/05/17 18:07

投稿元:ブクログ

内容(「BOOK」データベースより)

目黒不動で居酒屋を営むお夏。化粧っ気はなく毒舌で、くそ婆ァと煙たがられているが、懐かしい味のする料理は評判だ。ある日、客の一人だった遊女が殺され、お夏は静かな怒りに駆られる。実は彼女には、妖艶な美女に変貌し、夜の街に情けの花を咲かすもう一つの顔があった―。孤独を抱えた人々とお夏との交流が胸に響く人情小説シリーズ第一弾。

平成29年5月14日~17日

2014/09/11 08:54

投稿元:ブクログ

水戸黄門の脚本?書いてる人
なかなか読みやすかった
基本的にハッピーエンド調なのもよい
ものすごく“正義”がなんでもありすぎるけども。

2014/07/05 12:25

投稿元:ブクログ

201407/安定の面白さ。特段目立つとこはなく、ありがち設定な時代物だけど、女将のお夏と料理人の清次そして彼らの裏のかお、取り巻く面々…と良質の時代物シリーズに期待がもてる。

2015/12/13 15:44

投稿元:ブクログ

目黒不動の近く、「酒・飯」の幟(のぼり)」の居酒屋が! 大したものがなくても、店に酒と飯があれば客はいつでもほっとするもの(笑){白い飯と鰯の目刺しを炙ったものに香の物と豆腐の味噌汁 十二文}(朝粥、団子汁など・・・}因業婆ァと陰口をたたかれてもびくともしない女将のお夏、そして同じく腹の据わった料理人の清次。偉そうな客は死ぬほど嫌いなくせに遠慮すると咎める・・・そんなお夏の複雑な情。
あるときは居酒屋の女将、またあるときは御高祖頭巾を被った年増女、そして仕置き人・・・。第2弾が待ち遠しいです!(笑)

2016/12/31 16:30

投稿元:ブクログ

短編連作
口が悪いお夏という女将がやっている居酒屋にくる、様々な客の人間模様の物語
時代小説にはありがちの、実は…というのもあるけど、そうじゃないのもあるし、なかなか面白かった

2017/03/19 15:08

投稿元:ブクログ

以前「すずらん本屋堂」で紹介されていて気になっていた本です。
本編にはないネタバレが裏表紙にしっかりと書かれていて「それは言わないお約束」と胸にしまって楽しく読みました。
さすが脚本家さんらしく皆キャラが立っています。
ドラマにするとしたら誰がいいかな、と考えてしまいます。若村麻由美さんなら婆ぁに化けてくれるかも・・・。  
私としては「おちゃけ」は声に出して言ってみたい日本語のかなり上位に位置します。どちらの意味にも使えていい言葉です。

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