サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

日本橋ビジネスクリニック×hontoブックツリー・ポイント5倍キャンペーン (~5/20)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 森見登美彦の京都ぐるぐる案内

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

森見登美彦の京都ぐるぐる案内(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 37件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/27
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/140p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-129054-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

森見登美彦の京都ぐるぐる案内 (新潮文庫)

著者 森見 登美彦 (著)

森見登美彦の名作の舞台を自分の足で歩くための京都ガイド。各地を、作品の名シーンと叙情的な写真で案内する。現実と妄想が螺旋を描いて交わる、森見登美彦の古都愛溢るる随筆2篇も...

もっと見る

森見登美彦の京都ぐるぐる案内 (新潮文庫)

562(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

森見登美彦の名作の舞台を自分の足で歩くための京都ガイド。各地を、作品の名シーンと叙情的な写真で案内する。現実と妄想が螺旋を描いて交わる、森見登美彦の古都愛溢るる随筆2篇も収録。〔2011年刊の改訂〕【「TRC MARC」の商品解説】

京都――小説家・森見登美彦を育んだ地であり、数々の傑作の舞台である。『太陽の塔』『きつねのはなし』『夜は短し歩けよ乙女』『有頂天家族』……。各作品の名シーンと、サカネユキ氏による叙情的な写真の競演。そして、現実と妄想が螺旋を描いて交わる、登美彦氏の古都愛溢るる随筆二篇を収録。本書をポケットに、あなたも、不思議で奥深い、この町の魅力に触れてみませんか?【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー37件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

森見作品の好きな方に

2015/10/23 23:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tacktack! - この投稿者のレビュー一覧を見る

森見作品に出てくる京都の場所の解説本です。作品を読み返したくなります。書き下ろしの小説も面白いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

元京大生の京都巡り

2015/08/31 00:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:papakuro - この投稿者のレビュー一覧を見る

学生時代に住んでいた町で印象に残っているのは、いわゆる観光地とかではなく,バイトで通った道や下宿街,学生相手の安酒場だったりします。
京都が舞台の同氏の作品の聖地巡礼のための(これだけ「の」を繰り返すと文書校正からお叱りを受けます)ガイドブックといえるでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

森見登美彦の京都ぐるぐる案内

2016/11/07 13:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:によ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「京都を四畳半化する」という恐ろしい帯がついていてモリミー好きなら色々期待せざるを得ない!
そして期待を裏切らない妄想現実入り乱れたオモチロオカシイ随筆2編つき。
フルカラーで写真いっぱいだし休憩本に…なんてしようもんなら笑っちゃうのでやっぱり家で読むのが安全だった。
モリミー好きのための、四畳半的京都案内!
大変笑ったー。
伏見稲荷大社はほんとにいつか行きたいな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/06/30 21:09

投稿元:ブクログ

森見登美彦氏とめぐる京都案内。
柔らかな光を取り入れたレトロな雰囲気ただよう写真とかわいらしい地図に舞台となった物語の一文がマッチしていて、氏の作品を読み直したくなりました。
ガイドブックとは違った視点で、京都を見られた気分になる、ほんわかした一冊でした。

2014/09/03 06:51

投稿元:ブクログ

あー京都行きたい。ビレバンで堀北似の子を見かけた購入時の思い出。鴨川デルタ、下鴨神社、進々堂、南禅寺水路閣、哲学の道、琵琶湖疏水記念館、出町商店街、吉田神社、インクライン、太陽の塔、レストラン菊水、東華菜館、木屋町、先斗町、祇園祭、叡山電車、伏見稲荷大社、スマート珈琲店、立誠小学校、六角堂、bar moonwalk、八坂神社

2014/08/07 22:47

投稿元:ブクログ

森見さんの作品的京都案内。
エッセイも載ってます。
京都に持っていったんですが、
下鴨神社と鴨川デルタぐらいしか行けませんでした。

2014/06/30 01:01

投稿元:ブクログ

森見登美彦作品の舞台となる京都を、
作者自身が案内するガイド本。

大学生が主人公の話が多いだけあって、
学生が行きそうな店がピックアップされる。

各作品の舞台が地理的に分かりやすく、
写真も載っているため視覚的にも想像しやすくなる。

そして一部の学生や学生だった人たち
(自分含む)には
写真や地図を見るだけで
自らの記憶とオーバーラップして
メランコリックな気分になること必至。

2014/07/21 11:36

投稿元:ブクログ

森見作品になじみ深い名所も登場し、京都は行った所しかわからない私にはわかりやすくてよかった。
京都に行きたくなります。

2014/07/13 21:31

投稿元:ブクログ

京都大好き人間にとって、楽しい本だ。京都をぶらぶら歩いてみたくなる。旅行ガイドブックにない京都の不思議な魅力を示してくれる。

2014/07/09 20:02

投稿元:ブクログ

森見さん好きにはたまりません!全ての著作を読めてはいないのですが、お気に入りの数冊を持って、出来ることなら数日かけて、文字通りぐるぐるしたくなる本です^ ^

2014/11/10 12:33

投稿元:ブクログ

京都は永遠の憧れの場所だ。
京都案内はいくつでも読みたい。
この本は、森見氏が案内するのだから、氏の著作に絡めての案内だとは読む前に想像がついた。
氏の作品は、『きつねのはなし』と、『宵山万華鏡』を読んだ事がある。
怖くて不思議なファンタジーだった。

この本も、京都案内というファンタジーだった。
京都というところは、いろんな空間と時間がつながったりねじれたりしているのだろうと思えてきた。
そして、氏の、他の作品も読まなくてはと思えてきた。
思うつぼにはめられた気がする。

2015/06/20 14:39

投稿元:ブクログ

つくづく、森見氏は著作品に登場する「わたし」のイメージに相違無いです。
着流しを着られていると芥川さんの様ですね。

2016/07/31 12:33

投稿元:ブクログ

森見登美彦と言えば京都、京都と言えば森見登美彦だけど、映像化された作品しか見てないしそれもアニメだけ……。
いっても京都来てから下鴨幽水荘のモデルを探したりインクライン行ったり来たりしたり偽デンキブラン工場の写真撮ったりはした。
今回この本で取り上げている地域はモロ生活圏と被っているので飲食店を除けば100%何処で撮っているかも分かった。
色んな路地に入るようにしている。観光だけではなく人より長くいられるのだから、できるだけ色んなところに行きたいな。
うん。

2015/03/03 21:54

投稿元:ブクログ

森見登美彦の著作のファンなら、手元に一冊置いておけばいいかも。
いろんな小説のあんな場面こんな場面が、写真を見ればより具体的なイメージとなって浮かび上がってくる。
もう少し内容が充実してても面白いのになーと思った。

2014/09/08 15:19

投稿元:ブクログ

モリミー作品に登場した京都のあちこちをモリミーが訪れて写真を撮ってもらった一冊?
もう少しガイド的な内容を期待していたので肩透かし。
モリミー自身のファンなら写真集的に楽しめるかも。