サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

自負と偏見(新潮文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 22件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/27
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/649p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-213104-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

自負と偏見 (新潮文庫)

著者 ジェイン・オースティン (著),小山 太一 (訳)

イギリスの静かな田舎町ロングボーンの貸屋敷に、資産家ビングリーが引っ越してきた。ベネット家の長女ジェインとビングリーが惹かれ合う一方、次女エリザベスはビングリーの友人ダー...

もっと見る

自負と偏見 (新潮文庫)

961(税込)

自負と偏見(新潮文庫)

1,058 (税込)

自負と偏見(新潮文庫)

ポイント :9pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

イギリスの静かな田舎町ロングボーンの貸屋敷に、資産家ビングリーが引っ越してきた。ベネット家の長女ジェインとビングリーが惹かれ合う一方、次女エリザベスはビングリーの友人ダーシーの気位の高さに反感を抱く。気難しいダーシーは我知らず、エリザベスに惹かれつつあったのだが…。幸福な結婚に必要なのは、恋心か打算か。軽妙な物語に普遍の真理を織り交ぜた、永遠の名作。【「BOOK」データベースの商品解説】

イギリスの静かな田舎町に資産家ビングリーが引っ越してきた。ベネット家の長女ジェインとビングリーは惹かれ合うが…。幸福な結婚に必要なのは、恋心か打算か。軽妙な物語に普遍の真理を織り交ぜた、永遠の名作。【「TRC MARC」の商品解説】

イギリスの静かな田舎町ロングボーンの貸屋敷に、資産家ビングリーが引っ越してきた。ベネット家の長女ジェインとビングリーが惹かれ合う一方、次女エリザベスはビングリーの友人ダーシーの気位の高さに反感を抱く。気難しいダーシーは我知らず、エリザベスに惹かれつつあったのだが……。幸福な結婚に必要なのは、恋心か打算か。軽妙な物語(ストーリー)に普遍の真理を織り交ぜた、永遠の名作。【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー22件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (11件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

自負心の強い男と、偏見の強い女の物語

2016/01/25 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:baron - この投稿者のレビュー一覧を見る

他の人が翻訳しているのを読んだことがないのですが、小山太一さんのはとても読みやすく、変な引っかかりも感じずにスルスル読めました。

物語はとても分かり易いド直球な恋愛小説です!
自負心の強い男と、偏見の強い女の心のすれ違いから両思いになるまでの、いい意味でただそれだけの話です!
でも、オースティンの心の機微の描き方がとても上手なせいで全く飽きることなく、笑いながら読むことが出来ました!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

なるほどこれは名作

2015/10/01 10:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピザとビール - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初の三分の一は「女の噂話」を活字にした小説を我慢して読む、という捉え方だったが、途中から俄然のめり込み、個性的な登場人物たちの世界に引き込まれた。

「神の視点」で、登場人物の心情が各々書かれており、それぞれの積極的意志がぶつかる中で、どう展開するのか、と読者に期待させる。そこが事件らしい事件は起こらない中で、先を読ませる文章の力になっている。また、特にMrビングリーの台詞に代表されるイギリス的な皮肉とユーモアは、特筆に値し、この本のもう一つの大きな魅力となっている。

人を誤解し、偏見の目でみてしまっていた、という状況をうまく描き出しているが、「嫌な相手が好きな人に変わる」という単純な青春物テレビドラマのパターンではなく、「相手に対する誤解が解けると、同じものでもこんなに違って見える」ということを鮮やかに描写していて飽きさせない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

新訳

2016/04/13 00:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テーリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

翻訳が変わり読みやすくなりました。若干 ここは前の翻訳の方がふさわしい表現かな と思う箇所もありましたが、個人的意見です。この翻訳本で初めて作品を読む方であれば特に問題なく読み進めると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/11/30 11:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/04/07 15:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/29 06:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/09/23 15:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/12/04 21:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/05/22 08:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/10 22:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/09 23:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/02/20 23:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/09/01 21:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/28 23:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/10/08 13:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る