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クリエイティブを共有! “君がつくり上げるもの”を世界に知ってもらうために
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/05
  • 出版社: 実務教育出版
  • サイズ:15×15cm/229p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7889-0815-4
  • 国内送料無料

紙の本

クリエイティブを共有! “君がつくり上げるもの”を世界に知ってもらうために

著者 オースティン・クレオン (著),千葉 敏生 (訳)

大事なのは、成果ではなくプロセス。毎日、新しい何かを共有(シェア)しよう! 自己アピールが大嫌いな人のための自己アピールの本。自分の作品や仕事を公開して、ほかの人に自分の...

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クリエイティブを共有! “君がつくり上げるもの”を世界に知ってもらうために

1,469(税込)

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商品説明

大事なのは、成果ではなくプロセス。毎日、新しい何かを共有(シェア)しよう! 自己アピールが大嫌いな人のための自己アピールの本。自分の作品や仕事を公開して、ほかの人に自分のアイデアを盗ませる方法を説く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

オースティン・クレオン

略歴
〈オースティン・クレオン〉絵を描く作家。「デジタル時代の創造力」をテーマに数々の講演を行う。著書にベストセラー書「クリエイティブの授業」がある。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店新潟店

“共有”があなたのわたしの世界をかえる(かもしれない)

ジュンク堂書店新潟店さん

(大変申し訳ございません。)本当は、本当に、この本のことはできれば誰に教えたくはなかったのです。(笑)
が、“共有”から全てが始まるらしいので、私はまず皆様に全力でこの本をオススメします。
何かを作りたい、誰かにそれを見てほしい方、ぜひぜひ読んでください!!!!!きっと、小さくても1歩が踏み出せるはず!私は日本語版と洋書版どちらも買いました。一生本棚に置きたい1冊です。

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/28 18:02

投稿元:ブクログ

大事なことは、成果ではなくプロセス。毎日、新しい何かをシェアすることで、自身を、自身が作った何かを伝える。1日一回、その日の仕事が終わったら、ドキュメンタリーづくり。

2014/11/16 01:13

投稿元:ブクログ

今でもたまに読む
「クリエイティブの授業」を
書いた方の本。

序盤に
常に死について考える
という切り口から、
生きることと向き合う
という視点の話が
突然始まって、
何だろう?と思いました。

読み進めると
1日1日の行動を記録したり、
自分の作品制作の過程を
丁寧に残していって
それをシェアすることが
書かれていて、
そこで初めて
考えが繋がりました。

「塵も積もれば山となる」の
塵には動機が必要で、
その動機の一つとして
死を感じて
生と向き合うことが
あるのだなぁと
思いました。

創作し続けて
それを共有することは、
生きた証を残したり
誰かへ託すような
そんな作業と似ていると
少し思いました。

2015/03/09 15:19

投稿元:ブクログ

同じくSolaさんからお借りして読む。

前作と違い、いかにアイデアを共有しつつ、
つくり上げていくか?という内容。
文字でここでまとめてしまうでなく、
読んで○○を学ぶという性格のものでない。
この本に触れるという体験の中で活性化されたアイデアをアイデアとして創作し、
それを世の中に公表しつつつくり上げていく。
その第一歩、あらため第0歩になる本だと感じる。

創作意欲いっぱいの人はもちろん、
頭固いかしら、自分?という心当たりのある方にお勧めしたい一冊。

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