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翼
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 65件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/25
  • 出版社: 鉄筆
  • サイズ:15cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-907580-00-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

翼 (鉄筆文庫)

著者 白石 一文 (著)

最期のあり方を考えると、今の生き方が見えてくる−。親友の恋人から結婚を申し込まれた女。10年後、親友と結婚した彼に再会するが、その気持ちは変わっておらず…。ジャケットはリ...

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翼 (鉄筆文庫)

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商品説明

最期のあり方を考えると、今の生き方が見えてくる−。親友の恋人から結婚を申し込まれた女。10年後、親友と結婚した彼に再会するが、その気持ちは変わっておらず…。ジャケットはリバーシブル仕様。【「TRC MARC」の商品解説】

東京の半導体メーカーに勤める田宮里江子は、ひょんな事がきっかけで、大学時代の親友の夫・長谷川岳志と10年ぶりに遭遇する。岳志は、親友の恋人でありながら、初対面でいきなりプロポーズしてきた男であった……。直木賞作家のTwitter連載小説として、新聞各紙(讀賣新聞、日本経済新聞)で取り上げられ話題となった恋愛小説。何度も読んで、何度も涙するという読者が続出した。鉄筆文庫の創刊第一作であり、直木賞作家・白石一文の文庫最新作。【商品解説】

著者紹介

白石 一文

略歴
小説家、直木賞作家。1958年福岡県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。文藝春秋勤務を経て、2000年『一瞬の光』(角川書店)でデビュー。2009年『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け』(講談社)で山本周五郎賞受賞。2010年『ほかならぬ人へ』(祥伝社)で直樹三十五賞を受賞。最新刊は『神秘』(毎日新聞社)。

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みんなのレビュー65件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

スリリングなストーリー展開に読者は魅了されることでしょう!

2016/08/28 10:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、白石氏の比較的最近の作本ですが、これまでの白石文学の特徴をよく出した傑作になっています。予測不能なスリリングな展開に思わず、読者は一気にストーリーに埋没していくことでしょう。心の底から愛した「運命の人」が隣にいない。そんな人生に意味はあるのでしょうか?白石文学が突き付ける大きな人生の問題がそこにあります。

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紙の本

消化不良

2015/02/02 17:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DS-S - この投稿者のレビュー一覧を見る

白石一文氏の文章は、読んでいてとても心地よく、また、今回の作品のテーマ設定も面白そうだったので、読みました。残念ながら、期待外れというか、最後まで主人公の女性の気持ちを理解することができませんでした。私の読解力不足なのか、女性の気持ちを理解できないタイプなのか、いずれにせよ消化不良、期待外れに終わってしまいました。

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2015/05/27 01:30

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2014/09/15 08:23

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2014/12/28 15:06

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2016/05/29 00:48

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2016/06/23 16:04

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2014/10/19 16:50

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2014/12/01 19:14

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2014/11/03 09:17

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2014/10/24 18:32

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2014/11/13 14:36

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