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わたしの舞台は舞台裏 大衆演劇裏方日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/02
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:21cm/155p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066799-7

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わたしの舞台は舞台裏 大衆演劇裏方日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

著者 木丸 みさき (著)

【コミックエッセイプチ大賞審査員特別賞「書店員賞」(第23回)】大衆演劇の裏方がのぞいた、劇場のウラとオモテの世界。夢も涙も笑いもなんでもござれ、華やかな舞台を支える人々...

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わたしの舞台は舞台裏 大衆演劇裏方日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

1,026(税込)

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商品説明

【コミックエッセイプチ大賞審査員特別賞「書店員賞」(第23回)】大衆演劇の裏方がのぞいた、劇場のウラとオモテの世界。夢も涙も笑いもなんでもござれ、華やかな舞台を支える人々の、泥臭くも美しい人間模様を描いた新感覚コミックエッセイ。全国大衆演劇劇場リスト付き。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

木丸 みさき

略歴
〈木丸みさき〉大阪生まれ。大阪の某大衆演劇場のスタッフとして働く。「わたしの舞台は舞台裏」が第23回コミックエッセイプチ大賞で「書店員賞」を受賞。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/01/20 20:25

投稿元:ブクログ

舞台をしている人を、影から支える仕事。

時代劇に出てくるあれが今でも続いている、という事に
驚きです。
そしてあの仕事の舞台裏の人は、一緒にいる人ではなく
舞台に付いている人、というのも初めて知りました。
そんな初めてだらけの内容ばかり、です。

棟梁、はある意味『なんでも屋』かもしれません。
言われたらなんでも作る、揃える、という仕事。
幕開け、幕引きまですべて手動とは
劇の間、気が抜けない仕事です。

2015/09/22 19:49

投稿元:ブクログ

大衆演劇の裏方の仕事を描くコミックエッセイ。あまり知る機会のない世界を気軽に覗ける感じなので、「大衆演劇って何?」という人やちょっと興味を持っている人の入門編としてもおすすめ。

2014/09/22 18:07

投稿元:ブクログ

大衆演劇って、一日で劇を仕上げるんですって! 一日でセリフ覚えて一日で立ち回り覚えて。でも本場中にセリフの間違いをダメ出しするユルさもあるとか(笑)

2014/08/17 22:32

投稿元:ブクログ

 『トーリョー』の様に、いわゆる舞台裏に位置する職業は多く存在する。そんな職業全般に通ずる、普遍的な職業観、職人としての在り方、そして人間模様が描写されている。

 笑わされたり、泣かされたり、自分の仕事にも通じるところがあり、共感できるところも多い。そのため、すぐさま感情移入して読むことができた。

 仕事は辛いことも多いが、楽しいことも多く、これほど仕事に打ち込むことができることを羨ましくも思える。

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