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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/20
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/141p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02773-8

読割 50

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紙の本

考える力をつける3つの道具 かんたんスッキリ問題解決!

著者 岸良 裕司 (著),きしら まゆこ (著)

ごちゃごちゃした現実、もやもやした解決策、どんよりした将来を解消する「3つの道具」を紹介。クイズのように楽しみながら日常の身の回りの問題を解決していくうちに「考える力」が...

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考える力をつける3つの道具 かんたんスッキリ問題解決!

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商品説明

ごちゃごちゃした現実、もやもやした解決策、どんよりした将来を解消する「3つの道具」を紹介。クイズのように楽しみながら日常の身の回りの問題を解決していくうちに「考える力」が自然に身につく。書き込み欄あり。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岸良 裕司

略歴
〈岸良裕司〉1959年生まれ。株式会社ゴールドラット・コンサルティング・ジャパン代表取締役。日本TOC推進協議会理事。
〈きしらまゆこ〉大阪府生まれ。絵本作家・イラストレーター。作品に「よくばりおおかみ」など。

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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (10件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/10 21:22

投稿元:ブクログ

イスラエルの物理学者エリヤフ・ゴールドラット博士が自然科学をベースに開発した、全体最適のマネジメント理論を紹介した本です。ここに紹介されている3つの道具は、もともとは教育関係者のために考案された手法だそうですが、
簡単なツールで考える力を身につけ、論理的思考ができるようになるので、ビジネスの現場でも役立ちそうな気がします。子供から大人まで、楽しく読んで学べる入門書でした。


べそかきアルルカンの詩的日常  http://blog.goo.ne.jp/b-arlequin/
べそかきアルルカンの“銀幕の向こうがわ” http://booklog.jp/users/besokaki-arlequin2

2017/02/04 17:57

投稿元:ブクログ

3つの道具の名前を覚えてないのですが(笑)、これはなかなか行けそうである。
問題解決、なんとかしたい。
練習してモノにしたい。
2017/02/04読了

2015/06/14 19:06

投稿元:ブクログ

考えていることを図に表すと、自分の思考の整理にもなるし、新しい気づきが得られることも少なくない。しかも何よりもいいところは、図に表すとみんなで一緒に考えられるようになることだ。みんなで話していると、ほかの人からアドバイスがもらえるし、いいアイデアも浮かぶものだ。

ミステリー分析
1:問題は何ですか?
2:元々何が起こると期待していましたか?
3:それを引き起こすためにどんなことをしましたか?
4:実際に起きてしまったことは何ですか?
5:何が原因で思うようにいかなかった結果を引き起こしたのでしょうか?
6:この原因を解消するうまい方法はありますか?
7:この解消策を実行すると、期待していたことが起きそうですか?




考える力を妨げる4つの要因
・ 物事を複雑だと考える →物事はそもそもシンプルである
・ 人のせいにする →人はもともと善良である
・ 対立は仕方がないと考える →ウィンウィンは常に可能である
・ わかっていると思う →わかっているとは決して言わない

変えられるのは「行動」だけではない。「前提」も変えられるのだ。

クラウドは、お互いの思いを大切にして、対立している状況から解決の突破口を見つけ出す発想法なのだ。

相手がわからなかったときこそ、論理の飛躍を埋め、知識を進化させるチャンスである

2015/04/08 21:05

投稿元:ブクログ

2015/4/8以来、2度目の読了

★問題解決のために、どのように筋道を立てて考えればよいか分かる。実践的な本である。

2014/07/30 21:55

投稿元:ブクログ

ベストセラー「ザ・ゴール」を著した故・ゴールドラット博士が提唱した業務改善手法TOCを日本で普及促進している著者が、そのTOCのエッセンスである思考ツールを紹介した一冊。

3つの道具とは、以下の3点。
 ・ブランチ:物事の因果関係を整理する道具
 ・クラウド:対立する事象を整理する道具
 ・アンビシャス・ターゲットツリー:障害を予想して目標をたてる道具

基本となっているのは、所謂ロジックツリーだと思うが、それぞれの道具で焦点をあてる事柄を明確に分けている点がユニークなところ。

それぞれの道具に対して、どういった観点で整理するのが簡単な事例を用いてわかりやすく解説されている。

実際には本書で挙げられている事例のようにシンプルに整理できないとは思うが(ゴールドラット博士は物事の本質はシンプルであると言われているらしいが・・・)、まずは自分が直面する題材に対してこの道具でまずは整理してみるのがよいかと思う。

シンプルなので自分なりに改良する余地がありそう。

2017/03/07 23:24

投稿元:ブクログ

 ザ・ゴールの本で提唱されるTOCの手法のうち、ブランチ、クラウド、アンビシャス・ターゲットツリーという3つの道具の使い方がわかりやすく示されている本。
 単純でわかりやすいのだけれども、身近なところでやってみるとなかなかに悩ましい。けれども、考える力は確実につくはず。
 読んだ後、あれをやってみよう、と手が動く本はよい実用書だと思う。

2014/06/30 18:05

投稿元:ブクログ

制約条件の理論(TOC)の思考プロセスをさらにシンプルにして、教育の場で論理的な思考力を育てるために適用している。
思考プロセスの5つの論理ツリーを3つに簡略化。
CRT ,FRT -> ブランチ
クラウドはそのまま
PRT, TrT -> アンビシャス・ターゲットツリー
思考プロセスを良く理解してれば読む必要はないかも。

2015/02/22 08:50

投稿元:ブクログ

ブランチ、クラウド、アンビシャスツリー。考えられるこどもをつくるには、それを教えられるおとなを増やすこと。
C0034

2014/10/21 05:57

投稿元:ブクログ

面白かった。特にアンビシャスツリーは、日々から目標を見失いがちな僕としては是非使いたいアイテム。
にしても、これを読んで「活用を!」って思うんだけど「そんなにそんな場面がないな~」と感じてしまうのは、いかに自分が”考えて”生きていないかの証左。全力で生きたい。なら考えろ。考え抜け。と身に染みました。ありがとう。

2015/07/01 20:32

投稿元:ブクログ

ブランチを作ろう。
もしa、かつ、bならば、cというブランチを作る。


1.問題は何か?
 →足の速いウサギが亀に負けるなんてありえない

2.もともとの思惑を確認する。
3.何をやったのかを確認する
4.実際におきたことを確認する
5.思ったようにいかなかった原因をかんがえる
6.原因の解決策を考える
7.解決策で状況がどう変わるか考える

2014/07/26 09:23

投稿元:ブクログ

むっちゃわかりやすい!

ブランチ

なぜそれがおきるのか?
原因を常に把握すること!

クラウド

起こすべき行動と
それと対立する行動を書き

どちらもこなしながら要望を満たせる方法を考える。

アンビシャスツリー

目的達成にむけ、
想定される障害を列挙し、
それらを解決することを中間目標にする。

2014/08/09 19:38

投稿元:ブクログ

平易な言葉で非常にシンプルにTOCfEの実践を教えてくれます。ブランチ、クラウド、アンビシャス・ターゲットツリー、3つのフレームで、問題にどう向き合うか。とっても勉強になりました。あとはこれを実生活で使うかどうかだけです。

気になったとこ引用
⚫︎学ぶことの最大の障害は、答えを教えることではないか?
⚫︎大切なことだと「わかっている」ことと、「やれる」ことは違う。大切だと「わかっている」ならば「やれる」はずだ、という考え方もあるだろう。でもそのロジックは、どこか破綻しているような気がする。
⚫︎目に見えている現象よりも、それがなぜ起きているのか説明できる理由のほうがはるかに大きな意味を持つ。
⚫︎ブランチを使って、失敗を学びに変える「ミステリー分析」という、とってもうまい方法がある。
⚫︎人に本来備わっている考える力を使うことを妨げる4つの障害…「ものごとを複雑だと考える」「人のせいにする」「対立は仕方がないと考える」「わかっていると思う」
⚫︎「ものごとはそもそもシンプルである」「人はもともと善良である」「ウィン-ウィンは常に可能である」「わかっているとは決して言わない」
⚫︎一つ学んだら、次に何ができるかを常に考える。相手がわからなかったときこそ、論理の飛躍を高め、知識を進化させるチャンスである。

2015/06/23 20:05

投稿元:ブクログ

ブランチ、クラウド、アンビシャス・ターゲットツリーという三つのシンプルな方法で問題解決をしよう、と提案する本。

面白いと思うけれど、いざ「自分の周りのことで書いてみよう」と言われると、何を書いていいのか、これはこの枠に入れていいものなのかなど不安になってくる。

まあ、たしかにマインドマップを最初に書いた時も、いろんなことが分からなくて困惑したけど…
使い慣れれば、便利な道具になるのかな。
なるといいな…

2015/08/21 09:35

投稿元:ブクログ

著者は「簡単にできる」と言われるが、これはかなり頭が良いor訓練をしないとできないのでは?
だから著者の「師匠」も国際的な経営者の前で怒鳴ったりされたのではないかなぁ。

2016/01/07 20:51

投稿元:ブクログ

・TOC for Education
TOCを教育に用いて「考える子供」を作る取り組み。
http://tocforeducation.org/

・4歳の子供がクラウド図を絵で書いた!(文字がまだ書けないので絵で)
⇒それを元に子供が自分で解決!お母さん感動~
クラウド図は下記。

お母さんと仲良くしたい。金魚も一緒に!
 ←金魚を見てたい
 ←金魚の世話はしたくない

⇒子供「私は金魚を見てタイだけなの。お母さん、幼稚園の帰りに金魚屋さんに連れて行って!それならお母さんが世話しなくていいでしょ」。

・論理のつながりが悪いところを質問して、相手に埋めてもらう⇒自分で方法を見つけるように手助け

・3つの方法
 ・アンビシャスターゲットツリー
 ・クラウド ★一番気に入った
 ・ブランチ

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