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その答えは、楽譜の中に(富士見L文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/10
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 富士見L文庫
  • サイズ:15cm/326p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-070242-1

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紙の本

その答えは、楽譜の中に (富士見L文庫)

著者 小竹 清彦 (著),田倉 トヲル (イラスト)

かつて四重奏だったバンドがあった。やがてギタリストが逝き、残された3人―ピアニストの“教授”、ベーシストの“スモーキー”、ドラマーの“セーフ”は、遺品から1枚の見知らぬ楽...

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商品説明

かつて四重奏だったバンドがあった。やがてギタリストが逝き、残された3人―ピアニストの“教授”、ベーシストの“スモーキー”、ドラマーの“セーフ”は、遺品から1枚の見知らぬ楽譜を発見する。そこには、ギタリスト以外の3人の曲を巧みに組み合わせながら、彼自身の曲はひとつも入っておらず、代わりに3人が聴いたことのない1曲が織り込まれていた。3人は、先に逝ったギタリストが楽譜に隠した「謎」と「想い」を解き明かすべく、音楽とともに駆け抜けた四重奏の思い出を辿りながら推理を始めるが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

かつて四重奏(カルテット)だった彼ら。やがてひとりが逝き、残った3人は彼の遺品の中から、一枚の見知らぬ楽譜を発見する。それぞれの思い出の中から楽譜に込められた言葉を推理しようとする彼らだったが…。〔「カルテット」(幻冬舎コミックス 2010年刊)の改題,全面的に見直し〕【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2015/03/07 17:38

投稿元:ブクログ

とても心温まる話でした。
1人かけた状態から始まっていたけど、思い出を聞いていく中で、この四人の関係がわかってきて、引き込まれました。
また、この四人は元々名前が書かれていため、人物構成が分かりやすく、思い出話にとても集中出来ました。
こんな仲間、イイなぁと思える作品でした。

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