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向き合う力(講談社現代新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/18
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/234p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-288271-2

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向き合う力 (講談社現代新書)

著者 池上 季実子 (著)

自分が経験したあらゆる出来事には「意味」があり、それを受け止めて今の私がある−。デビュー40年の女優がはじめて明かす、親との葛藤、結婚と離婚、大事故と後遺症、老後と終活。...

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向き合う力 (講談社現代新書)

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向き合う力

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向き合う力

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商品説明

自分が経験したあらゆる出来事には「意味」があり、それを受け止めて今の私がある−。デビュー40年の女優がはじめて明かす、親との葛藤、結婚と離婚、大事故と後遺症、老後と終活。【「TRC MARC」の商品解説】

親との葛藤、仕事、結婚と離婚、子育て、大事故とその後遺症、終活と老後……。

誰しも、忘れてしまいたい「過去」の1つや2つはあるものです。
思い出したくもない「記憶」や「経験」をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

でも、目を背けてばかりいては進めない「未来」もあるのではないでしょうか。

いいことも、悪いことも、すべての経験には「意味」がある――。

デビュー40年の女優が、生きづらさを抱えるみなさんに贈る、示唆に富んだ一冊。
--------------------------------------------------
◆はじめに
自分の存在を認めてもらえた喜び/3日間誰とも話していないことも/人生は「宿題」の連続 ほか
◆第1章 子供を持つことの「強み」と「弱み」
何のために私は頑張ってきたの?/仕事と子供、どっちが大事?/離婚したのは親の勝手/ペット・ロス/キッチンに立つのもつい億劫に/世の中に追いつくのが大変 ほか
◆第2章 転機が「決意」と「覚悟」をもたらす
森繁久彌さんから教えられた「心構え」の大切さ/水谷豊さんは今でもきさくな「お兄ちゃん」 ほか
◆第3章 名優に学ぶ「謙虚さ」と「気配り」
田中絹代さんの演技指導/山岡久乃さんの包容力/今井正監督の上品な執念/高倉健さんの慈愛/京マチ子さんの凛々しさ/山田五十鈴先生の風格/松田優作さんの繊細な気遣い/勇気づけられた緒形拳さんのアドバイス
◆第4章 「不慮の事故」「後遺症」と向き合う
暴走馬車/塗炭の苦しみのはじまり/「自分だけは大丈夫」だと思っていた/1年間放置したツケ/当たり前に生きられることの幸せ ほか
◆第5章 女優稼業の「オモテ」と「ウラ」
他人の成功を妬んでいては成長できない/嫌みに気づかない鈍感力/自分の可能性を自分で狭めない/相次ぐ熱愛報道/人間不信 ほか
◆第6章 「ご飯の時間が怖かった」という記憶
「おまえはどうしてそうなんだ」/両親の不仲/小学校で受けたいじめ/甘え下手 ほか
◆第7章 「おひとりさま」として生きる
思いがけない暴力/離婚に導いた「負の連鎖」/虎党/古美術のしあわせ/着物の魅力/母親との関係改善 ほか【商品解説】

目次

  • ◆はじめに
  • 梨園のしきたりとは無縁だった/京都の自然に培われた感性/自分の存在を認めてもらえた喜び/仕事が私を成長させてくれた/3日間誰とも話していないことも/人生は「宿題」の連続
  • ◆第1章 子供を持つことの「強み」と「弱み」
  • 何のために私は頑張ってきたの?/仕事と子供、どっちが大事?/離婚したのは親の勝手/反抗期の試行錯誤/ペット・ロス/キッチンに立つのもつい億劫に/世の中に追いつくのが大変/すべての経験には意味がある ほか
  • ◆第2章 転機が「決意」と「覚悟」をもたらす
  • 人に認められたかった/映画とテレビの違い/「笑うイス」「セッシュする」/ダブルブッキングの危機/森繁久彌さんから教えられた「心構え」の大切さ/水谷豊さんは今でもきさくな「お兄ちゃん」 ほか
  • ◆第3章 名優に学ぶ「謙虚さ」と「気配り」
  • 田中絹代さんの演技指導/山岡久乃さんの包容力/今井正監督の上品な執念/高倉健さんの慈愛/京マチ子さんの凛々しさ/山田五十鈴先生の風格/松田優作さんの繊細な気遣い/勇気づけられた緒形拳さんのアドバイス
  • ◆第4章 「不慮の事故」「後遺症」と向き合う
  • 「第六感」がはたらいた/黒い車イス/暴走馬車/寒気とけいれん/塗炭の苦しみのはじまり/「自分だけは大丈夫」だと思っていた/1年間放置したツケ/当たり前に生きられることの幸せ ほか

著者紹介

池上 季実子

略歴
〈池上季実子〉1959年ニューヨーク市生まれ。74年「まぼろしのペンフレンド」でデビュー。「陽暉楼」で日本アカデミー賞主演女優賞、「華の乱」で日本アカデミー賞助演女優賞受賞。舞台、映画で活躍。

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みんなの評価3.3

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

2014/08/08 22:42

投稿元:ブクログ

堀越学園に来る芸能人あhそれぞれに複雑な思いと強い葛藤と重大な決意を胸に秘めている。

ねたみ嫉みは、人間にはつきもの。でもsろえに乗ってしまったら最後、それが自分の素直な感情だとしても、意識すればするほど主にになるばかり。強い心を持って、どこかですっぱりと配乗しなければいけない感情。

2014/07/18 16:26

投稿元:ブクログ

講談社のメルマガ「現代新書カフェ167 蒸し暑さを吹き飛ばす強力新刊4点!」で読んだ【担当者お奨めコメント】で興味が湧いて、サイトで目次を読んで更に。。。

講談社のPR
http://bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=288271X

2014/08/30 18:59

投稿元:ブクログ

向き合う力、について書いているというよりは、著者が自分と「向き合って」、自分の人生を描いた本でした。
そんな本なので、特に心打たれたところもなく、という感じです。

2014/07/28 13:15

投稿元:ブクログ

そんな酷い事故にあっていたという話は知らなかった。「いいから乗って!僕が責任を取るから」といった監督はいまどうしているんだろう。
総じて、もともと持っていた漠然とした印象とはいい意味で違う人なんだなぁ、という感想。とても真っ当に生きている人。マスコミの報道で変な先入観を持っていけないことを再認識。

2017/03/04 10:23

投稿元:ブクログ

1959年生まれ池上季実子さんの「向き合う力」2014.7発行です。一読してタイトルの意味はわかりませんでした。結婚して子供が生まれ2~3年で離婚、娘と2人の生活を続けてる内は心に張りがあったものの、子供が独立して家を出てからは心の拠り所を失い弱くなったと。28歳の時カナダでの大事故の後遺症にも悩まされてるそうです。物事を難しく考えてらっしゃるようにも思えます。自分を大切に生きていただけたらと思います!

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