サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. 最後の勝機 救国政権の下で、日本国民は何を考え、どう戦うべきか

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

最後の勝機 救国政権の下で、日本国民は何を考え、どう戦うべきか

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/11
  • 出版社: PHP研究所
  • サイズ:20cm/333p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-81278-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

最後の勝機 救国政権の下で、日本国民は何を考え、どう戦うべきか

著者 小川 榮太郎 (著)

「今」を無為に過ごせば、我々に「明日」はない。尖閣、靖国、TPP、原発、歴史認識…。相次ぐ国難を乗り越え、日本を保守するための思索。ケネディ大使への手紙(英訳)も収録する...

もっと見る

最後の勝機 救国政権の下で、日本国民は何を考え、どう戦うべきか

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

最後の勝機(チャンス)

1,200(税込)

最後の勝機(チャンス)

ポイント :11pt / 紙の本より420おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS XMDF 無制限
Android XMDF 無制限
Win XMDF 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「今」を無為に過ごせば、我々に「明日」はない。尖閣、靖国、TPP、原発、歴史認識…。相次ぐ国難を乗り越え、日本を保守するための思索。ケネディ大使への手紙(英訳)も収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

国難が迫るなか、我々には還れる処がある。保守すべき宝がある。そして反撃する力もある――。日本を取り戻すための思想と戦略を説く。【商品解説】

著者紹介

小川 榮太郎

略歴
〈小川榮太郎〉昭和42年生まれ。埼玉大学大学院修士課程修了。文藝評論家。創誠天志塾塾長。著書に「約束の日」「国家の命運」「『永遠の0』と日本人」がある。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/05/14 10:50

投稿元:ブクログ

うーん
いいこともたくさん書いてあるが、やはり目線が庶民でないと思う。
増税時期が悪かったが、安倍首相支持だからOKってのは違うのじゃないか
そういうのを、甘やかしというのでは…
憲法改正はこの人しかいないから、その辺は目をつぶろう的な考えなんだろうか…
安倍首相非常に頑張っておられる思います
凄い方だと尊敬もします
ですが、これとそれは別のことです
我々、国民は1つ1つの事を見ていかないといけないと思います
何にでもそうですが、この人なら全てという考え方は…
これまでだって、そうだったから学んだはずなのに…

少し残念な本でした

2015/08/07 14:59

投稿元:ブクログ

雑誌の「正論」「Voice」への記事をまとめられた本なので、そういった、筆者と共通認識のある読書層向けの本だと思います。
けれども、最終章の「安倍総理への手紙」はよかった。
今後、なにをすべきかが的確に書いてあり、私などが読んでしまっていいのかと少し怖く感じました。
言葉の奥の向こう側が少し見えそうでまだ見えません。
何かの拍子で透けて見えだすとおそろしいことになるのではないかと思いつつ、今日はここで止めておこうと本を閉じるのでした。

日本の政治・行政 ランキング

日本の政治・行政のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む