サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

絶望のテレビ報道(PHP新書)
絶望のテレビ報道(PHP新書) 絶望のテレビ報道(PHP新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 2.8 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/15
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP新書
  • サイズ:18cm/196p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-82019-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

絶望のテレビ報道 (PHP新書)

著者 安倍 宏行 (著)

ニュースとワイドショーの垣根の喪失、ニュース番組なのに視聴率を取らなければならない現実…。テレビ局の解説委員、経済部長を歴任した著者が、テレビ報道の内側を著すとともに、今...

もっと見る

絶望のテレビ報道 (PHP新書)

821(税込)

絶望のテレビ報道

700 (税込)

絶望のテレビ報道

ポイント :6pt / 紙の本より121おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ニュースとワイドショーの垣根の喪失、ニュース番組なのに視聴率を取らなければならない現実…。テレビ局の解説委員、経済部長を歴任した著者が、テレビ報道の内側を著すとともに、今後のメディアのあり方についても提言する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

安倍 宏行

略歴
〈安倍宏行〉1955年東京生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。日産自動車、フジテレビなどを経て、「株式会社安倍宏行」代表取締役。Japan In‐Depth編集長。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価2.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

2014/12/30 18:45

投稿元:ブクログ

買って暫く読んでいなかったが、移動中の電車内であっと言う間に読めた一冊w

テレビ局の内情から、ネット普及による報道のあり方、今後のテレビの課題等を、実際にテレビ局に勤めていた著者の経験を通じて論じている。


現状の把握としてはよい1冊かと。
スラスラと読めた。

視聴率至上主義は本当にテレビをつまらなくし、テレビやネットのリテラシーが低い人たちをどんどん画一的な考えに追いやっている原因の一つだと思うので、より多彩で面白い番組やコンテンツがテレビやネットなど媒体に関わる事無く生まれて欲しいと願う。

2016/06/04 18:31

投稿元:ブクログ

ここまでダメよばわりされると、逆に「(日本の)テレビにも可能性はあるだろう」と言いたくなるから不思議。しかし大学卒業時点では国内でもっとも優秀な人材が集まる業界がなぜこんなにダメなのか、教えてほしいものである。それと、本書の後半はネットの話になってしまってタイトルと乖離しているので、テレビ局の内部の話をじっくり読みたいと思っている人はご注意。

2016/06/13 00:21

投稿元:ブクログ

フジテレビに中途入社し、ディレクターやキャスターを勤め、今はネットの報道サイトを立ち上げた人による、テレビ報道の限界と、今後のネット配信の可能性を追求した一冊。

どちらかというとテレビ畑出身なので、テレビよりの内容だったが、色々とテレビ局の内幕を知ることができたのは面白かった。

2014/10/06 11:29

投稿元:ブクログ

現在のマスコミ報道の問題を語るのかと思ったら、ネットを軽く見ていた上司と、視聴率ばかりを気にするテレビ局への愚痴。後半は興味の持てない情報の羅列みたいで、途中で挫折。個人的には、買ってまで読むものではない。

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む