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学校図書館に司書がいたら 中学生の豊かな学びを支えるために
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  • カテゴリ:教員
  • 発売日:2014/07/17
  • 出版社: 少年写真新聞社
  • サイズ:19cm/175p
  • 利用対象:教員
  • ISBN:978-4-87981-495-1
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

学校図書館に司書がいたら 中学生の豊かな学びを支えるために (シリーズ学校図書館)

著者 村上 恭子 (著)

その図書館には、いつも生徒や先生の求める本を差し出してくれる司書がいる−。東京学芸大学附属中学校の図書館で仕事をする著者が、「図書の時間」がない中学校でこそ発揮される専任...

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学校図書館に司書がいたら 中学生の豊かな学びを支えるために (シリーズ学校図書館)

1,890(税込)

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商品説明

その図書館には、いつも生徒や先生の求める本を差し出してくれる司書がいる−。東京学芸大学附属中学校の図書館で仕事をする著者が、「図書の時間」がない中学校でこそ発揮される専任の司書の重要性を詳述する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

村上 恭子

略歴
〈村上恭子〉茨城県出身。さいとう・プロダクション資料室勤務を経て、1979年から東京学芸大学附属世田谷中学校で学校図書館司書として勤務。同大学学校図書館運営専門委員会メンバー。

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/06/12 11:46

投稿元:ブクログ

私が、中学生や高校生だった時って、、、居たけど、何をされていたんだろう???

少年写真新聞社のPR(版元ドットコム)
http://www.hanmoto.com/jpokinkan/bd/9784879814951.html

http://www.schoolpress.co.jp/?s=シリーズ学校図書館

2016/10/10 19:57

投稿元:ブクログ

授業を支える学校司書、という視点で書かれた一冊。学校側の司書に対する尊敬の念が感じられ、理想的な仕事だなあと思った。まさに、学校教育における車の両輪がスムースに回っている成果である。著者の体験談が終始綴られており、参考書として使うのは厳しい。

2014/08/17 19:47

投稿元:ブクログ

この本は、いったい誰を対象に書かれた本なんだろう。

私たち同業者の学校司書、司書教諭?
それとも、それ以外の教育関係者、先生たち?
少なくとも、一般の人向けではない気がする。
学校図書館に興味がある人向け、かなあ。
それにしては、とても身内な感じのする内容なので、学校の中を知っている人でないと実感はできないかもしれないです。

基本的な学校司書の業務についてはこの本で知ることができます。
司書教諭の仕事についても、司書との連携という面からは知ることができる。
ただ、やっぱりこれは、いわゆる「良い学校」の例です。
「良い学校」の「ベテラン学校司書」だからできること。

でも、やっぱりこれを、そしてこれ以上を目指さないといけないのだと思う。
「しょうがない」と言っていても進まない。