サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. 人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント
人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント 人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/24
  • 出版社: ブックマン社
  • サイズ:19cm/175p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89308-822-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント (知と学びのシリーズ)

著者 野崎 昭弘 (著)

「またやってしまった…」と落ち込んでいませんか? その失敗を成功の「糧」にしましょう。どんな人が、どんな間違いを犯しやすいかを紹介するほか、さまざまな間違いに着目し、間違...

もっと見る

人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか 数学者が教える「間違い」を生かすヒント (知と学びのシリーズ)

1,404(税込)

ポイント :13pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか

1,404(税込)

人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか

ポイント :13pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「またやってしまった…」と落ち込んでいませんか? その失敗を成功の「糧」にしましょう。どんな人が、どんな間違いを犯しやすいかを紹介するほか、さまざまな間違いに着目し、間違えることの意味を考察します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

野崎 昭弘

略歴
〈野崎昭弘〉1936年神奈川県生まれ。大妻女子大学名誉教授。専門は計算量理論、多値論理学、数学教育。著書に「数学的センス」「詭弁論理学」「はじまりの数学」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/08 08:10

投稿元:ブクログ

新聞広告で。

ケアレスミスを防ぐ方法が見つかると期待して読んだが、間違える理由だけで、解決策は見当たらなかった。

2014/09/29 00:31

投稿元:ブクログ

野崎先生の数学の啓蒙書は追いかけやすいのでいつも買って読む。今回は、新聞広告を見て、どうしてまたこんなテーマの本を書かれたのかと思って、書店で探した。調べたら、ビジネス書の棚にあった。ふだんほとんど目にしない場所だ。立ち読みで済まそうか、どうしようかと迷ったが購入した。いくつか役立つ部分はあった。例1)掛け算の順序について。皿が3枚あって、それぞれの皿には4個のリンゴがのっている。全部で何個か? 4×3=12個。当然、私などもそう教える。しかし、3×4とした生徒をバツにするかどうか。3枚のさらにまず1個ずつリンゴをおく。この作業を4回繰り返す。これならば、3×4でも正解。そんなこと考えて計算している小学3年生とかはいないでしょうが。例2)テストで4択問題などがあったとき、選択肢の中にありえない答えを1つ入れて、それを選んだ生徒は減点する。そのことをあらかじめ伝えるかどうか。伝えれば生徒は注意深く問題を読むだろうが、伝えなければ生徒の注意深さを確認することもできる。例3)エフロンが思いついたという3つのサイコロの問題。これは授業で使える。本書で伝えたいことのすべては「間違えなければ、本当にはわからない」という山口昌哉先生のことばだろう。間違ったときこそ、チャンス、なぜ間違ったかをよく考えること。それにつきる。間違いを放っておかないこと。しかし、間違うにもほどがある。トンネルとえんとつを間違うとは。穴が開いているということと4文字ということは同じだけれど。私自身の反省。偏差値ばかり気にする生徒を作っていないか。もっと、なぜ間違ったかにこだわるべきではないか。逆に自信を持ったこと。すぐに答えを教えない。粘り強く考えさせる。生徒が何と言おうと、今まで通り行こう。

人生訓(ビジネスマン) ランキング

人生訓(ビジネスマン)のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む