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特捜部Q 5 知りすぎたマルコ(ハヤカワ・ポケット・ミステリ・ブックス)

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新書

紙の本

特捜部Q 5 知りすぎたマルコ (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS)

著者 ユッシ・エーズラ・オールスン (著),吉田 薫 (訳)

「特捜部Q」―未解決事件を専門に扱うコペンハーゲン警察の一部署である。「Q」が今回挑むのは、外務官僚の失踪事件だ。真面目で心優しいこの官僚は、出張先のアフリカからなぜか予...

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特捜部Q 5 知りすぎたマルコ (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS)

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特捜部Q 知りすぎたマルコ

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商品説明

「特捜部Q」―未解決事件を専門に扱うコペンハーゲン警察の一部署である。「Q」が今回挑むのは、外務官僚の失踪事件だ。真面目で心優しいこの官僚は、出張先のアフリカからなぜか予定を早めて帰国後、ぷっつりと消息を絶った。背後には大掛かりな公金横領が絡むようなのだが…。事件のカギを握るのは、叔父が率いる犯罪組織から逃げ出したばかりの十五歳の少年マルコ。この賢い少年と「Q」の責任者カール・マーク警部補がすれ違い続ける間に、組織の残忍な手がマルコに迫るのだった!人気シリーズ第五弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

未解決事件を専門に扱うコペンハーゲン警察の特捜部Q。外務官僚が消息を絶ち、その背後には大掛かりな公金横領が絡む。事件のカギを握る少年マルコとQの責任者カールがすれ違う間に、組織の残忍な手が少年に迫り…。【「TRC MARC」の商品解説】

犯罪組織の一員として育ってきたマルコは、恐怖を与えて支配する叔父のやり方に反発して組織から逃げ出す。だがある巨大犯罪の鍵となる情報を握っていたために……。人気警察小説シリーズ第五弾【商品解説】

著者紹介

ユッシ・エーズラ・オールスン

略歴
〈ユッシ・エーズラ・オールスン〉1950年コペンハーゲン生まれ。ミステリ作家。

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みんなのレビュー35件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

マルコ頑張れ

2016/01/24 09:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

マルコが窃盗団の一味でしたが自ら戒心して悪の道からてを洗おうとする姿に共感をもちました。自分のクランを殺してしまうので犯罪者なのですがマークが追い詰めないところもやさしさを感じさせるとても心温まる作品になっていると思います。

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紙の本

今回、主人公はマルコ!

2015/10/10 03:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

特捜部Qシリーズも5作目だというのに、とっさに作者の名前がまだ言えない私である(それでなくとも北欧系の名前は発音しづらいのに、ミドルネーム的なものがあれば余計に、と覚える気を放棄している感もあるが)。

そんなわけで、コペンハーゲン警察内にある特捜部Qは未解決事件を主に扱う専門部署であるが、相変わらず責任者のカール・マーク警部補はやる気がない。
今作の実質上の主役は、タイトル通りまずいことを知りすぎてしまった15歳の少年マルコ。 その苦難の人生の記録と言ってもいい。
マルコ少年の壮絶なる逃走劇、その果てに辿りつこうとする真実追及の前には、女性問題で悩むカール・マークなど正直どうでもいいのである。 いつも彼は事件に対してスロースターターであるが、今作ほど「とっとと働け、バカ者!」と思ったことはない・・・得体の知れぬ助手のアサドやローサのほうが今回はずっと頼りになったよ(ところで、なんかもうひとり、特捜部Qに加わったような気もするんだけど・・・、この人、また出てくるの?)。

アサドの謎というか過去の片鱗が見える場面もあるけど・・・このシリーズにそれは必要だろうか、と考えるようになった。 人のすべてを知らなくても一緒に仕事はできるし、仕事振りで信頼関係は築けるはず(実際、これまでお互い命の危険に遭いながらさりげなく友情を培ってきたではないか)。 だから本人が語りたがらない過去を掘り返す必要はないんじゃないか、特にいろいろ複雑な民族問題を抱えているヨーロッパにおいては。

マルコとカールがいつ出会うのか、がひとつのゴールになった今作は『24』ばりのノンストップ・サスペンスアクションではあるが、謎解き要素は少ない。 しかしジョン・グリシャム『依頼人』のように信頼できる相手が存在しないマルコの孤軍奮闘ぶりがメインなので、それくらいでいいのでしょう。
今回はODAの闇に迫ったりとこのシリーズもだんだん社会派寄りになってきています。

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紙の本

語る必要のない結末かも…

2016/04/26 14:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sin - この投稿者のレビュー一覧を見る

語る必要のない結末かもしれない?さて今回もカール警部補の人間臭さに心を打たれました。そして謎めいてはおりますが変わらぬアサドのパートーナーシップ、ローセの人間味にも…それにしても女性に対して純情なカールですがやることはやっているじゃないか!それともさまざまな重圧からくる弱さをさらけ出しているだけなのかはわかりませんが…そして果たして被害者の家族や、マルコに対する扱いは正しかったのか、まるで大岡裁きのような人情味を見せた特捜部Qの自由裁量には疑問が残ります。

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2014/08/07 19:05

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2015/03/07 19:58

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2014/07/21 10:14

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2015/02/24 20:36

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2014/10/31 10:29

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2015/08/06 20:54

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2014/07/30 13:01

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