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なんにもない部屋のもの選び
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/30
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:21cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066940-3

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紙の本

なんにもない部屋のもの選び

著者 ゆるり まい (著)

なんにもない暮らしをしていても、いいものにはトキメくのです! ものを捨てまくり、なんにもない家に暮らす著者が、愛情を持ちながら使っているものを紹介します。【「TRC MA...

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なんにもない部屋のもの選び

1,296(税込)

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商品説明

なんにもない暮らしをしていても、いいものにはトキメくのです! ものを捨てまくり、なんにもない家に暮らす著者が、愛情を持ちながら使っているものを紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ゆるり まい

略歴
〈ゆるりまい〉仙台市生まれ。掃除、片付け、捨てに情熱を燃やしながら、好きなものには、惜しみない情熱と愛情を注ぐ。著書に「わたしのウチには、なんにもない。」「なんにもない部屋の暮らしかた」がある。

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みんなのレビュー25件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

読むだけでもすっきり!

2016/01/31 10:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ももっち - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ミニマリスト」と呼ばれる人の中では、私はこの人が一番好きです。本を読んでいても、気持ちが良いです。ゆるりさんのような生活が理想ですが、現実はなかなか・・・。
少しでも近づけるように、参考にはさせて頂いております

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紙の本

なんにもない部屋にあるものの魅力

2015/03/21 23:53

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

家の様子を見て、本当にスッキリしていて素敵だなと思いました。なぜか前作ではなく、この本から手に取ったのですが、ここに至るまでの過程も知りたくなりました。そして、なんにもない部屋にあるものからは、便利グッズとはまた違う魅力を感じました。なんにもない部屋は、ものの魅力を最大限に引き出すことにも成功していると思います。

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2016/06/05 13:40

投稿元:ブクログ

なんでもかんでも捨てる人かと思っていたら・・・本当に気に入ったものを使う、他はいらない!て人だったのか

2014/07/24 20:07

投稿元:ブクログ

もう話続かないだろうとか言って、本当にすみませんでしたorz
新刊、毎回とても楽しみにしています!
ハッキリ言って大ファンです。
これが書店に並ぶ日を楽しみにしています(*^ω^*)
-------------
2014.08.02
昨日購入。
現在読んでいる途中。
-------------
2014.08.05
読了。
思った以上に良かったです。
私もこんな風に暮らしてみたいです。

2016/03/13 19:47

投稿元:ブクログ

この方はブログを見て、エッセイ本を何冊か読んで、その変態ぷりに驚きつつも、「お気に入りのものだけに囲まれる気持ち良さ」を大変勉強させていただいている。おかげで、私もすっかり捨て変態に片足突っ込んでる気がする…。市販の消耗品のパッケージはとにかくなんとかしたいので、野田琺瑯の容器をバスルーム用に買ってみようかな。

2015/10/07 17:04

投稿元:ブクログ

何がすばらしいって、この本を読むと、
捨てようかどうしようか迷っていた大物も
「やっぱり捨てていいんだ!」って
思い切る勇気をもらえること。
見るたび気持ちがすっきりして、
「何もないってやっぱりいいな」とか、
「限られた大好きなものを大切にするって
やっぱりいいことだ」と思えます。

2016/02/21 20:36

投稿元:ブクログ

ミニマリストブロガー、ゆるりまいさんのお気に入りのものたちを集めた一冊。
なんにもない家に生き残ったものたちは…。


使ってないものは捨てましょう!というのはわかるのです。
でも、残念なことに好きではなくてもこれがないと…とか、なんだかんだで捨てられないものはいっぱい。
野田琺瑯、いつか欲しい!と思いつつも、今あるものでやりくりできてる…。と思うと買えなかったり。
なかなかまいさんのようにはいかないです。


ここに載っているものたちは、どれも使い勝手がいいだけでなく、デザイン性が優れていたり、職人さんの技が光っていたり…。
その分お高いものが多い…。でもステキ。


毎日、大切に使う、長く使うものを選ぶのはもちろん、お手入れまで楽しめるものを選びましょうというのがすごくいいなと思いました。

2015/05/16 18:16

投稿元:ブクログ

物への思い入れがすごい。重いものが多かった気がする。琺瑯や収納でいくつか気になるものがあったので、実物を見に行きたい。

2016/06/02 19:05

投稿元:ブクログ

マイブーム?
それとも、片付けたい病?
最近、この類の本をよく読んでいます(笑)

この本はたまたま実家近所の図書館にあったもの。
私のように”すっきり暮らしたい”と思っている方は多いのか、予約者がけっこういます。

”汚家”と書いて”おうち”と読む。
これはすごい!

筆者が”汚家”から脱却して、”なにもない部屋”へ。
なにもない部屋に置く者たちは、徹底的にこだわったものたち。
エルメスから無印良品まで。
こだわりがすごい。
先日読んだ”無印良品”に特化したもの選びとは真逆?
こだわりの商品だけあって、お値段が相当するものもある。
そして、手入れが面倒なものも多い。
その”手入れ”を面倒とおもわず、”愛おしい”と思えなければ続かない。
というわけで、私には無理だ~!

とにもかくにも、私も”汚家”からは脱却したい。
まずは、”すっきり”を目指して励まねば!という思いは、間違いなく強くなっています。

イラスト(マンガ?)、写真がたくさんあるので、さらさら~っと読めます。
予約者が待機していますので、すぐに返却に行って来ます!

2016/08/04 21:37

投稿元:ブクログ

趣味が違うんだな。
ピンクッションは可愛いけど、何もない部屋もここまでしちゃうとなあ。
野田琺瑯も好きだけど、鍋とかまでは、とか。
真鍮や木製の箱は欲しくないし、日々使うものにそこまで手入れをする時間もとれそうにない。
汚家の我が家だけど、理想の生活を模索中。
このまま模索し続けなのではという恐怖も感じつつ。
ただ、これじゃないなー。

2015/08/17 17:05

投稿元:ブクログ

捨て変態のゆるりまいのお気に入りを紹介するエッセイ。
木の箱 倉敷意匠
ステンレスハンガー ロフトなど

もうネタが尽きたか?

2015/09/03 20:30

投稿元:ブクログ

自分と趣味合わない人のお気に入りのもの語りって退屈だなぁと思った。対面して話を聞くならまだしも、本だとふーんって感じ。姑さんの方が感覚が近そう笑

2016/02/19 07:48

投稿元:ブクログ

「お気に入りのものに囲まれて暮らす生活」の実現に成功したゆるりさんがお気に入りのもの達に贈るラブレター本。
愛溢れる1冊。

好きなものについて語るのが楽しいのは前から知っていたけど、聞いたり読むのも楽しいというのは最近発見したのです。
でも、人の筆箱の中身に興味津々だったり、人の手帳が気になるんだからその他のことだって同じなんだなぁと納得。
「これいいなぁ」とか、「私もほしいなぁ」とかはあまり思わず、「こういうふうに選ぶのかぁ」と参考にする感じ。
最後は自分はどうかということを考え始めるので、結局はそれが楽しいんだろうな。

ものの数が減ったことで一つ一つを大切に出来るようになったというのは、その通りなんだろうなぁと思います。
本当に。つくづく。
でも、遥か遠い世界の話なので憧れだけで終わってしまいそう。
モチベーションを維持出来るかが鍵ですが、本書はその助けになってくれそうです。

2014/09/24 15:31

投稿元:ブクログ

お気に入りの厳選品ご紹介本ですね。

厳選されただけあって素敵な品が多いですが、かなり高額なものが多いです。

真鍮のセロテープ台とかライトとか一生物だけど、金額的にも社長のデスクに置いてありそうな品々…ちょっと一般的家庭には分不相応な感じも…。お品自体は素敵なんですけどね。

それでも物が少ない部屋っていいですね。

2014/11/20 09:05

投稿元:ブクログ

図書館の新刊コーナーにて発見。

手にとり思わず
(そう来たか!)
と、感心してしまった。

それまで部屋を占領していた
家具、雑貨類達とは潔くお別れ、
さっぱり
何もない生活を楽しんでいた、と思ったら
次の行動が
お気に入りの雑貨買い♪

無い事にも、
有る事にも、とことんこだわる方なんだなぁ~

ゆるりさんがどうしても!と、選んだ雑貨達は
(モノ)としての存在感が薄く、
しっくり家に馴染む様な味わい深さがあった。

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