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六千人の命を救え!外交官・杉原千畝

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  • カテゴリ:小学生 中学生
  • 発売日:2014/07/24
  • 出版社: PHP研究所
  • サイズ:22cm/159p
  • 利用対象:小学生 中学生
  • ISBN:978-4-569-78410-6

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六千人の命を救え!外交官・杉原千畝 (PHP心のノンフィクション)

著者 白石 仁章 (著)

第二次世界大戦中、当時の外務省上層部の命令にそむいてまで、迫害された多くのユダヤ人に日本通過ビザを発給した杉原千畝。「諸国民の中の正義の人」と称えられた外交官の、勇気と決...

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六千人の命を救え!外交官・杉原千畝 (PHP心のノンフィクション)

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商品説明

第二次世界大戦中、当時の外務省上層部の命令にそむいてまで、迫害された多くのユダヤ人に日本通過ビザを発給した杉原千畝。「諸国民の中の正義の人」と称えられた外交官の、勇気と決断を紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

1939年、リトアニアの日本領事館領事代理・杉原千畝は、六千人のユダヤ人に日本行きビザを発給。勇気と信念の男の生き方が蘇る!【商品解説】

目次

  • はじめに 救われた学校=五十八年後の感謝
  • 第一章●外交官−大いなる世界へ旅立つ仕事
    • 千畝という名前
    • 白紙答案事件
    • ロシア語との出会い
    • ハルビンへの留学
    • 「将来有望ナリ」
    • 晴れて外務省の一員に
    • 危険ととなり合わせの日び
    • 満州国で働く

著者紹介

白石 仁章

略歴
〈白石仁章〉1963年東京都生まれ。上智大学大学院史学専攻博士課程修了。外務省外交史料館勤務。日本外交史が専門。著書に「プチャーチン」「諜報の天才杉原千畝」がある。

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評価内訳

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2016/05/11 21:23

投稿元:ブクログ

本国の指示を待たずに独断でビザをひたすらに発行しつづけた男。
人の命を救うため、ただその一念のもとに。

どっぷり雇われサラリーマン思考に浸かってしまっている私には家族を抱えながらのその勇姿に感動するばかりだった。

息子が大きくなったら絶対に読ませたい一冊だ。

屍の上に立った英雄より、命を助けた英雄であった日本人。

やれグローバル人間育成だの英語教育だのと騒がれる現代に於いて今一度、世界を知る意義はなんであるのかを教えてくれる1冊であったと思う。

2016/03/08 14:24

投稿元:ブクログ

偶然図書館で目に入ったので借りてみた。児童向けの杉原千畝のお話。映画に出てきたエピソードはこれかーと思いながら読む。やっぱ児童向けだけあって、簡潔で読みやすい。ユダヤ人の子どもがいかに辛い目にあったか、普通に学校に行ったりできることがいかに幸せか、がとってつけたように書かれていたところがさすが児童書。しかし、子どもの時からやっぱり優秀だったんだなぁ。語学に興味を持ったことがない私からするとこの時代に人がやっていないロシア語を学ぼうとするのがまずすごい。でも激動の時代、杉原千畝だけではなく、各地でいろんな人がユダヤ人のために尽力したんだな。ユダヤ人のため、というか、ただ人のため、ということだろう。ちゃんとウラジオストクの船に乗せるかどうかのエピソードも出てて、おぉと思う。

2015/02/07 09:51

投稿元:ブクログ

前々から気になっていた杉原千畝。偶然新刊棚で見つけて借りた。リトアニアでビザを書いたのだと初めて知った。幸子夫人が書いたのも読んでみたいと思った。

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