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無惨百物語 3 はなさない(MF文庫ダ・ヴィンチ)
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紙の本

無惨百物語 3 はなさない (MF文庫ダ・ヴィンチ 怪談実話)

著者 黒木 あるじ (著)

この力ぁ、持って往けねぇから。だからおまえにやるう。祖父とおぼしき人影は、一方的に言葉を吐くと、冊子を折り畳むように一瞬で消えた…。怪異に引き寄せられ、魅入られた著者が描...

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無惨百物語 3 はなさない (MF文庫ダ・ヴィンチ 怪談実話)

680(税込)

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この力ぁ、持って往けねぇから。だからおまえにやるう。祖父とおぼしき人影は、一方的に言葉を吐くと、冊子を折り畳むように一瞬で消えた…。怪異に引き寄せられ、魅入られた著者が描く、100の怪談実話を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

百物語のあと 6−9
霊視 10−14
悦子の幽霊 15−22

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2014/11/10 11:38

投稿元:ブクログ

感想はブログでどうぞ
http://takotakora.at.webry.info/201411/article_2.html

2015/06/16 12:56

投稿元:ブクログ

「夢死」がほっこりしていていいですね。ほっこりという感じではないかもしれないけれど、当事者の人が悟った風でいるのがいいです。
「障子」の外国の方の、障子というのはユウレイを見るために昔の人が発明した、というのに感心。怖いもの見たさの極地ですね。
「添い寝」で行き過ぎた愛情に恐怖して、その結末に納得するも、やはり恐怖。
「止まない薬缶」にやっぱり生きている人間が一番怖いな、とありきたりな感想を思います。
「罵声」のように天罰なのかわからないけど、断罪のような怪談は、少々スカッとします。9割ぐらいは怖さだけども。

「物語の夜」から「あるじのはなし」までの流れが唐突でびっくり。急に講談のような話し言葉になるのだもの。あの語りは好みだけれど、とにかくびっくり。
「あるじのはなし」は語り慣れてますね。亀の甲より年の功とはよく言ったものです。