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合本 本屋好き。(マガジンハウスムック)
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ムック

紙の本

合本 本屋好き。 (マガジンハウスムック)

著者 マガジンハウス (著)

本を見て、手にとって、買って…僕らはやっぱり本屋好き! 日本全国のわざわざ行きたい新刊書店・古書店をはじめ、ジャンル別100書店、名物店主のいる書店などを紹介する。『BR...

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合本 本屋好き。 (マガジンハウスムック)

780(税込)

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商品説明

本を見て、手にとって、買って…僕らはやっぱり本屋好き! 日本全国のわざわざ行きたい新刊書店・古書店をはじめ、ジャンル別100書店、名物店主のいる書店などを紹介する。『BRUTUS』掲載を再編集・増補改訂。【「TRC MARC」の商品解説】

2011年の「本屋好き。」特集と2013年の「古本屋好き。」特集を1冊に束ね、その狭間にできた書店や、その後にできた書店を追加取材してまとめた、いわば完全版「本屋好き。」特集。話題の書店を紹介した「わざわざ行きたい新しい本屋のカタチ」、人気古書店のオーナーに聞いた「古本屋の開き方と、続け方」、世界各国に実在する「美しすぎる本屋」の数々、日本全国の名物店主に会いに行った「この店主がいるから行きたくなる。」、いま集めたい古本カタログ「コレ欲しい、アレ集めたい」など、本屋好き、本好き、必見の1冊です。ブックインブックは「厳選! この100ジャンルに強い100書店」。日本全国の魅力的な本屋がこの1冊に詰まっています。【商品解説】

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

なかなか

2016/04/22 09:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:める - この投稿者のレビュー一覧を見る

時々グッとくる特集をしてくれるブルータス。これは良かった〜、面白く、興味深かったです。ただ、仕方ないことだろうけど、ショップさん、東京に集中してますよね。全国の楽しい本屋さんもっと知りたいな。

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紙の本

美しい写真に魅せられました

2015/08/15 08:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

国内外の個性的な書店が列挙されていて、とても興味深かったです。
書店目当てに町を散策してみたくなりました。
また海外の美しい書店の写真の数々には圧倒されました。
日本にもこんな素敵な書店があればなぁ、と憧憬の思いで惚れ惚れと
写真を眺めているだけでも幸福な気持ちになれました。

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2014/07/02 09:45

投稿元:ブクログ

本屋特集。いわゆる街の書店の紹介や業界のキーマンがそこを訪ねる企画、そして古書店の紹介やはじめ方まで幅広く本屋にフォーカスした一冊。
単なる、素敵な本屋がたくさん紹介されています、という形ではなく本屋・古書展の愉しみ方がわかる一冊となっています。
手もとにおいておきた一冊です。

2016/03/05 15:19

投稿元:ブクログ

 やっぱり本屋が好きなので、この見出しがあると読んじゃう。
 全国の魅力的な本屋さんがいっぱい載ってて、見てるだけで幸せ。

2014/09/13 20:13

投稿元:ブクログ

「本屋が好き。」が発売されてから3年、「古本屋が好き。」が発売されてから1年。
まだまだ、健在、いや以前よりもその輝きを増している店もあれば、その後、残念ながら店を閉めてしまったところもありますが、なにより嬉しいことは、新しい書店が次々と生まれてきていること。めくるめく変化は、引き続き書店で起こっているようです。(中略)今回の「合本・本屋好き。」では、前回、前々回の2冊を1冊に束ね、さらに2冊の狭間にできた書店や、その後にできた書店を回ることで、足りなかった溝を埋めた、いわば完全版です。(2014年刊 第2刷)

買おうかどうか逡巡していたが、コンビニで見て購入。
ありがちな特集ではあるが、本屋の本棚の本がわかるのが嬉しい。
本屋の写真を見るとき、どの様な品揃えかが気になるのだが、何が置いてあるのかが気になるのに、わからない写真をみるとガッカリさせられる。
本書でも、限界はあるものの、工夫されており、それぞれの本屋の個性が窺える構成となっている。
検索できるように特集した本屋の一覧(索引)があると良かったと思う。

2014/07/07 23:19

投稿元:ブクログ

こんなの出たら必ず買う。
素敵な本屋、いい本棚がいっぱい。
見てるだけで幸せになれる。
憧れる。

2014/09/11 18:23

投稿元:ブクログ

雑誌「ブルータス」の本屋特集をまとめた一冊です。雑誌掲載時に全部読みましたがやっぱり面白かったです。

2014/06/30 18:47

投稿元:ブクログ

古い情報のまま。ってコトはないですよね?

マガジンハウスのPR
http://magazineworld.jp/books/paper/8928/

2015/07/20 22:35

投稿元:ブクログ

様々な本屋の形。その本屋でしか出会えないもの。ただ本を並べ連ねるのではなくその場所の中で持ち得る空間をプロデュースした本屋を眺めるように訪れるように読んだ。言うまでもなく東京強し。地方だとお目にかかれない本屋が目白押しなのでわくわくしながら一端を触れられた気がする。それ故にネット書店の大きさも感じた。身近にあるのはどうしょうもなく便利だ。あと、本に関するイベントで「みんなで黙読する、DJイベント」なるものが楽しそう。でも、集中力無いし、強制的な雰囲気であれだがコンセプトは面白い。

2014/08/12 00:23

投稿元:ブクログ

この表紙を見て、「白熊になりたい」と思う人は多いのではなかろうか。私はそのうちの一人だ(笑)

3年前に「本屋が好き」特集が組まれ、購読し、興奮した記憶がある。
また、1年前にも「古本屋が好き」という特集も組まれている。
それらが合本し、新たな情報と共に特別特集として発売された。

ネットで本が容易に購入できる、今、本屋にできることは何があるだろう。遊べる本屋。お酒が飲める本屋。泊まれる本屋。

私は毎週本屋に訪れている。通っていると言っても過言でないほどの頻繁さだ。本を買うにしても買わないにしても、本屋で過ごす時間はいつも有意義である。

本を読まない人も、本屋に行って背表紙を眺めているだけで、新しい発見があるかもしれない。

BRUTUS自体、興味がある特集の時にしか購読しないが、いろいろと興味を惹かれる素晴らしい雑誌である。

2014/08/14 18:16

投稿元:ブクログ

色々勉強になります。

こんな本屋いいな~、と思いますが
素敵だと感じさせる中身を作り上げているのは、そこで働く人たち。

本屋で働く人間としては
羨んでばかりいないで、自分なりに中身を作り上げていかないといけませんね。

2014/07/02 23:50

投稿元:ブクログ

本好き=本屋好き。ずっと居たい場所。
3年前の「本屋好き」と1年前の「古本屋好き」を買ってないから、
その2つの完全版って事で即買い。
じっくり読むのです。

2014/07/11 11:43

投稿元:ブクログ

こういった本はすぐ気になって買っちゃうんですよね…
で、大抵同じような書店や内容でがっかりするのですが、これは違いました。

三年前の「本屋好き。」以降に誕生した本屋さんから始まり、私にとっては目新しい本屋さんもずらり。
かと思えば学生時代に通いつめた地元の本屋さんも載っていて、少し嬉しくなったり。
各書店の写真の雰囲気と、写り込んでいる本の表紙を見ているだけで心が踊ります。
個人的にはブックディレクターのページに強く惹かれました。本を使ってこんなに面白い事が出来るのかと。本好きの心をくすぐるアイディアとセンスの良さに脱帽です。

電子書籍化が進む中、これだけ大勢の人を魅力し続けている紙の本。
それを絶やさないための、本屋さんの終わりなき努力と進化が垣間見える一冊だと思いました。

2014/08/06 12:04

投稿元:ブクログ

買っちゃいました。前から気になっていて、今回、特別編集されて出版されるということで、期待値大。本屋さんでこれを買うのは少し恥ずかしかったですけどね。でも、本屋さんが大好きで、バイト先も本屋さん。買う運命でした。
気になる本屋さんはたくさんありましたが、やっぱり一番最初の函館の蔦屋書店が気になるなあ〜。いつかは行ってみたい。
九月に東京へ遊びに行くので、この雑誌の中で気になった本屋さんへ行くつもりです。素敵な出会いがありますように。