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ダーリンは外国人ベルリンにお引越し トニー&さおり一家の海外生活ルポ (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/16
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:21cm/143p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066929-8

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コミック

紙の本

ダーリンは外国人ベルリンにお引越し トニー&さおり一家の海外生活ルポ (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

著者 小栗 左多里 (著),トニー・ラズロ (著)

息子トニーニョの小学校入学を機に、トニー&さおり一家でベルリンへ。必死のお部屋探し、トニーのドイツ語学習法、のんびり日曜日の過ごし方…。さおりも「外国人」になっておくる、...

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ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し トニー&さおり一家の海外生活ルポ

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商品説明

息子トニーニョの小学校入学を機に、トニー&さおり一家でベルリンへ。必死のお部屋探し、トニーのドイツ語学習法、のんびり日曜日の過ごし方…。さおりも「外国人」になっておくる、発見満載のコミック・レポート。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小栗 左多里

略歴
〈小栗左多里〉岐阜県生まれ。著書に「ダーリンは外国人」「ダーリンの頭ン中」など。
〈トニー・ラズロ〉ハンガリー人の父とイタリア人の母の間に生まれ、米国に育つ。日本を拠点とするライター。NGO「一緒企画」を運営。

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みんなのレビュー41件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

大好きはダーリンシリーズ

2016/05/13 14:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さゆり - この投稿者のレビュー一覧を見る

大好きなダーリンシリーズです。
久々に購入したところベルリンにお引越しの内容にびっくりですが
相変わらずトニーのおちゃめさや小栗さんの人柄にほっこりしました。
続きものの「まるっと3年目」を併せて購入するとより楽しめると思います。

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紙の本

ベルリンで暮らすならまず友だちづくりから

2016/02/18 19:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

トニー&さおりさんご夫婦が一人息子さんが小学生になるのをきっかけに、ドイツ・ベルリンへ移住!

家族の現状を踏まえたうえで野移住先探し、「家の中にある物の半分はゴミ」と悟った引っ越し準備、不動産屋がなく友人同士の口コミで部屋が決まるというベルリンでの住処探し。
漫画で描かれているのは実際に起きたことの半分ではあるものの、その半分だけでも大変さが感じられてしまうほどです。

暮らす中で見えてくる、ベルリンの日常生活。
息子さんの通う学校、スーパー、ほとんどのお店が閉まる日曜日の過ごし方、交通。その中で見えてくる日本との違い。
そして日本に居たときと変わらない、トニーさんの語学オタクぶり。

まるでベルリンで暮らしているように感じさせてくれるコミックエッセイです。
ご一家のようにベルリンで暮らしてみたいと思った方は、まずドイツで友人・知人を作ることをお勧めします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/08/17 21:10

投稿元:ブクログ

異文化、多国籍を意識する2人ならではの、広い視野のコミックエッセイ。
興味深く、面白かった。
2人の考察が深い。
口コミ中心の家さがしは、怖すぎる。
その後の生活もまた読んでみたい。

2016/01/21 22:31

投稿元:ブクログ

「ダーリンは外国人」の一家がベルリンに引っ越した。
タイトルを「ダーリンも外国人」に改めればいいのに(笑)

今回の巻を読んで思ったのは、私は日本が一番いい。絶対外国に住みたくないということです。
で、自分が経験することがないだろう外国住まいのエピソードをますます楽しんで読んでいます。
自分が経験できないことを教えてもらうのが読書の醍醐味です。

2014/11/27 11:39

投稿元:ブクログ

3人家族になって、お子さんが小学生になろうとする時!一家がベルリン移住するまで、ベルリン移住してから、の物語です。いつの間にかベルリーン!
ベルリンの文化、不動産のこと、学校のこと、日常生活から子どもの言語のことまで色々盛りだくさんです。ベルリンに行ってみたくなりました。

2014/09/14 04:08

投稿元:ブクログ

トニーニョくんの存在感が薄いけど、作者からみたドイツの姿が面白い。キャベツはあるあるwwとなりました。
個人的にはどっちのルーツでもない国に住むのはものすごーくハードルが高いと思うだけど、漫画家というどこでもできる仕事ならではの強みかな。
外国に住むと、自分がその国について語るとどこかから反発くる気がして発言が控えめになりますが、作者がこうやってまだ在住一年とかで外国暮らしの本を出したのはものすごい勇気だと思う。
でも、こういうカルチャーショックネタっていうのは2年3年経つと外国に住んでる感が薄れてくるから、今がベストタイミングなんでしょうね。

2015/03/17 10:05

投稿元:ブクログ

久々のダーリンシリーズ。仕事上の必要があるとか、そこの都市に住みたいからとか、そういう理由でもないのに海外に住むという選択肢があるということにまず驚き。世界は広い・・・。そういうの、自分には出来ないけど憧れる。ドイツ、また行きたいなぁ。

2015/10/24 15:19

投稿元:ブクログ

ドイツに引っ越されたんだ!とびっくりして読み始めた。
こういう風に海外に移住される人もいるんだなぁ。
でも、やっぱり大変そう^^;
でも、ドイツの良さもあるようで、魅力的でもある。

2014/08/10 00:15

投稿元:ブクログ

生き方を決めかねておるのですが、


あぁ、外国に行きたいと思いたまたま手に取った一冊でした。


行きたい。ベルリン。

2014/08/31 12:13

投稿元:ブクログ

まさかお引越しされたとは!でも相変わらず面白かった~
海外は旅行するのは楽しいし簡単に行けるけど、やっぱり住むとなると大変なんやなー。改めて日本の素晴らしさがわかった気がする。私は日本にしか住めないわ~(^_^;)

2015/02/17 06:42

投稿元:ブクログ

比較文化っておもしろいな、と思う。特に、今回は子連れだし、ドイツの教育関係の話がすごく興味深かった。外にいるから見えてくる日本の良さと、あれ? と思うところ。

でも、本としては、最初の頃の勢いがなくて、ダーリンとうまくいっていないのかな、と思えるようなシーンもあり(深読み?)、笑いは少なかったのが残念。

2015/06/08 20:31

投稿元:ブクログ

子供の小学校を目前に、国外脱出!w

確かに決まりごと満載の日本より
自由のきく所に行った方がよいかも。
とはいえ、本人が決めねばならない事が大量で
それはそれで大変かも。
自立心は確実に養えますが。

しかし一番の驚きは、日曜日は店がお休み。
確実に休めるのは良い事です。
けれど図書館までもが休みとは!
土曜日は半日らしいですし、確実に生きていけない環境。
日本でよかったやもしれませんが、この生活は
他国に行かないと感謝しない日常です。

2015/03/19 13:12

投稿元:ブクログ

子供が小学校に入る前に「住む国を選ぶ」って感覚、国際結婚している人ならではかもしれないな。しかも、夫婦どちらにも関係無いドイツに行くのはすごいなとびっくり。それにしてもトニーって仕事は何してるんだろ?トニーニョがトリリンガルになるのか興味あり。

2014/08/10 21:57

投稿元:ブクログ

旅行記「大の字」シリーズは最近もよく出ていたけれど、
まさかの大本、ダーリンシリーズの最新作が出てるとは!
しかも、トニーご一家がまさかの移住!!
息子さんトニーニョが大きくなってる!
時間の流れスゴイ(笑)

旅行記とかはよくあるけれど、移住の顛末を
しかも仕事の転勤とか派遣ではなく、自主的に
した人たちのお話って稀かも。
物件探し、学校探し、滅多に味わえるものじゃないし、
とても興味深かった。

旦那さんの転勤でドイツ住まいをしている
友達から、日曜日はスーパーとか全部休み!とは
聞いてたけれど、他の地域でもそうなのね。
ドイツ語もちょびっと教わった。

言語習得のお話も出てくるけれど、
少なくとも英語は使えるようにならないとだよね。。。
うっと思う。

2016/09/25 12:53

投稿元:ブクログ

ベルリンに行った家族。
海外に出たことがない私としては、海外に移住するという選択、すごいなーと思ってしまう。
トラリンガル(日本語、英語、ドイツ語)のお子さんの成長、楽しみだねー

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