サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解
プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解 プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 6件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/31
  • 出版社: 実業之日本社
  • サイズ:21cm/167p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-408-11081-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解

著者 天野 暢子 (著)

“通る資料”はあなたの人生を変えていく! 5秒で採用される資料の作り方を、6つのステップに沿って解説。やり残しがないか提出前に確認するチェックシート、ワードやエクセルでも...

もっと見る

プレゼンは資料作りで決まる! 意思決定を引き寄せる6つのステップ 図解

1,512(税込)

ポイント :14pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

プレゼンは資料作りで決まる!

1,210(税込)

プレゼンは資料作りで決まる!

ポイント :11pt / 紙の本より302おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

“通る資料”はあなたの人生を変えていく! 5秒で採用される資料の作り方を、6つのステップに沿って解説。やり残しがないか提出前に確認するチェックシート、ワードやエクセルでもOKな代表的な資料のサンプルも掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

天野 暢子

略歴
〈天野暢子〉プレゼンテーションを中心としたコンサルタント「プレゼン・コンシェルジュ」。広島修道大学非常勤講師(プレゼンテーション論)。著書に「図解話さず決める!プレゼン」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/29 18:52

投稿元:ブクログ

6w2h what who when where why whom how how much .
6ステップ 仕様 構成 文 ビジュアル 編集 チェック
シンプルで非常にわかりやすい。必要十分なエッセンス。

2016/02/13 11:16

投稿元:ブクログ

プレゼンで最も大事なことは、通る(採用される)資料の作り方を解説している。
要否を決める5要素はGHOUSを意識する。
Goal(目標意識):「何が」「どうなる」のかを常に意識する
Hospitality(気配り):相手の心地よいもので意思決定を促す
Originality(自分らしさ)
Usability(使いやすさ):使いやすさを徹底する
Simple(シンプル):直感で納得させる


プレゼン資料はセンスの比重が高いという感覚があるが、そのためのステップは共通であること、そしてイラストやスライドが多いと逆効果となる事、自分が一番言いたいことを強調させる方法、適切なグラフの選び方(割合は円グラフ、項目が多い場合は棒グラフ、経年変化は折れ線グラフ)など実用的な例もあり勉強になった。

プレゼン資料の作成6ステップ
1.6W2Hで仕様を決める
・What,Who,When,Whre,Why, Whom,How, How much
2.資料を構成する
・裏付けデータ
・相手のベネフィット
・伝えたい項目は3つ
・相手を考え込ませない
・レイアウト
・資料に適したレイアウト
・数秒で見渡せること
・読みやすい余白
・まずは設計。編集はそれから
3.資料の文を書く
・言いたいことは明確に表示されているか
・タイトルだけで内容がわかるか
・「何が」「どうした」が基本の文系
・箇条書きでスッキリ
4.資料のビジュアルを準備する
・人間の心は資格に左右される。(文字だけで説明しない)
・ビジュアルは1ページ1点
・見てほしいものは左上に置く
・表やグラフにメッセージを込める
・グラフは加工すると武器になる
・ビジュアル演出でイメージを共有する
5.資料を編集する
・色使いのルールを決める
6.資料をチェックする
・相手が行動できる仕組み(連絡先など)を盛り込む
・誤字脱字、事実関係のチェックで信頼される内容に
・再利用できるデータ

2016/04/26 06:35

投稿元:ブクログ

資料作成の手順について解説してくれる本。いきなりパワポに向かうことはいけない理由というのがよく分かります。

2015/03/10 06:47

投稿元:ブクログ

【基本テクニックは必須】
テクニックに関しては大体知っていましたが、細かいところまで記載があり、わかりやすいです。

プレゼンの良し悪しは、究極、人で決まります。
しかし、そこまでに達するまでは、悪い言い方をすればテクニックでごまかすしか方法はありません。
テクニックでうまくかわしている間に、ふところの大きな人間に育っていきます。
大きな人間になってしまえば、風格も出てきて引き付け力も備わってきます。

そこまではテクニックで逃げましょう!(←自分に言ってる・・・)

2014/08/19 22:01

投稿元:ブクログ

プレゼン資料のノウハウ。文字のフォントや配色といった基本的なところから、プレゼン時のテクニックまで幅広く語っている。個性的な内容というよりは一般的な知識なので、確認の意味で読むといいかもしれない。
資料だけが相手に渡る場合、その資料が一人歩きするので、「勝手に協力者や仕事を集めてくるような正確で説得力のある資料にしあげるべき」という部分が印象に残った。当たり前だけど、常にそういう資料を作っていきたい。

2016/02/25 07:54

投稿元:ブクログ

自分のプレゼン資料作りの下手さに辟易していたところに、この本と出会いました。この本を読むまでは、資料作りが上手くならない原因を、パワーポイント上で作る文章や図の構成スキルやデザインセンスが無いからだと自己分析していたのですが、この本を読んでみて、それは違うのだと気付かされました(まぁこれも原因の一部ではあるんですが)。この本では、資料作りの6つのステップを、①仕様を決める、②構成する、③文を書く、④ビジュアルを準備する、⑤編集する、⑥チェックする、とありましたが、僕はプレゼン資料を作る際にいきなり③から始めていたことが、上手くいかない原因だと気付かされました(いきなり③に取り掛かってその途中で①と②を考えていた)。この本では、③に取り掛かる前に、そもそもそのプレゼン資料の目的は何でゴールは何なのか、というのを明確にする必要がある事や、そのゴールに確実にたどり着く為には、読み手(聞き手)に深く考えさせず瞬間的に意思決定(=プレゼンする側にとってのゴール)してもらえる様な資料である必要がある事が書かれていました。その為には、資料作成の準備段階に当たる①と②のステップがとても重要であるにもかかわらず、自分はここが抜けていたと気付く事が出来ました。まぁ気付けたからといっていきなりすぐ改善出来るとも思えませんが、まずはこの本に書かれている内容を真似てみて、少しずつ良くしていけたらなと思いました。

ビジネス実務・自己啓発 ランキング

ビジネス実務・自己啓発のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む