サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍(~2/28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀
プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀 プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 12件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/16
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02710-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀

著者 ラリー・ドレスラー (著),森 時彦 (監訳),佐々木 薫 (訳)

国際会議、企業間の交渉など修羅場を何度となく切り抜けてきた、アメリカを代表するファシリテーションの達人が、ファシリテーターにとっていちばん大事なマインドとその鍛え方を具体...

もっと見る

プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀

1,944(税込)

ポイント :18pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

プロフェッショナル・ファシリテーター

1,652(税込)

プロフェッショナル・ファシリテーター

ポイント :15pt / 紙の本より292おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

プロフェッショナル・ファシリテーター

1,652(税込)

プロフェッショナル・ファシリテーター

ポイント :15pt / 紙の本より292おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年2月17日(金)~2017年2月23日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

国際会議、企業間の交渉など修羅場を何度となく切り抜けてきた、アメリカを代表するファシリテーションの達人が、ファシリテーターにとっていちばん大事なマインドとその鍛え方を具体的に解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ラリー・ドレスラー

略歴
〈ラリー・ドレスラー〉ブルー・ウィング・コンサルティング社設立者。組織開発コンサルタントとして多くの主要会議のファシリテーターおよびリーダーとして活躍。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー12件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/20 13:13

投稿元:ブクログ

2014年82冊目。

どんな内容の会議にするか(what)・どのように進行するか(how)ではなく、ファシリテーターとしてどうあるべきか(who)を説いた本。
スキルではなくマインド。
炎上した会議の中で、相手に何かを働きかける前に、そのような状況における自らの心身の変化に目を向けることが先決だというのが大きなテーマだと感じる。
謙虚に自分の状態を見つめ、参加する相手がどんな行動を取ろうとも、冷静に相手への敬意を持つこと。
ファシリテーターのスキル本は読み飽きてきた方におすすめ。

【メモ】
■その瞬間、自分はどんな人間でいたいのか
■自分の中に起きている感情を客観視する
■ミラー・ニューロン
■確認のための質問
■「こうあるべきだと思うこと」よりも「実際に起きていること」をファシリテートする
■オープンマインドは状態ではなく絶え間ないプロセス
■勝手な判断の前に理由を尋ねる
■好奇心を絶やさない
■コミットメント=「私は初期設定された反応ではなく、自分の志に従って生きる」と誓うこと
■目先の保身よりも大義を
■アジェンダの変更を躊躇しない
■「こだわりを捨てる」「遊び心を持つ」「必ずうまくいくと確信する」
■無関心(apathy)の語源はギリシャ語のアパセイア(apatheia)=「苦しまない」「痛みを感じる能力がない」
■全体知覚=「いま見えている以外にどんな側面があるだろう」
■無条件の肯定的受容
■会議にいて欲しい人を想像する
■たしかに(yes)...そして(and)...
■「どういう存在としているか(who)」を自ら選択する

2014/09/02 16:21

投稿元:ブクログ

炎は活力の源。
予期せぬ出来事や混乱が起こっても、あわてず、柔軟に軽やかに対処する。
目的意識を明確にし、立ち戻る。
今、ここに集中する。

2015/01/01 19:42

投稿元:ブクログ

ファシリテートする中での炎上を取り扱った本。場の炎上だけではなく、自分自身の中での炎上に焦点を当てていて(むしろこちらに焦点が当たっていた感じ)他にはない切り口と感じた。

2014/12/07 22:50

投稿元:ブクログ

ファシリテーターがどうあるべきかの心の持ち方を書いた本。
ファシリテーションに限らず、普段の過ごし方、特に職場が少し辛い人にも、十分当てはまる内容で、大変面白かった。

2015/07/29 21:39

投稿元:ブクログ

本の帯に書いてあるように”ファシリテーターのマインドを鍛える”ための本なので、ファシリテーションのテクニックはなく、自分のマインドがどうあるべきか、それをどうやって鍛えるかが書かれています。
本の中では、ミーティングにおける熱い思い・恐怖・意見の対立や混乱が火種となる激情や葛藤を"炎"と表現しています。
そして、"炎"の中で効果的に立ち続けるために必要な流儀が5つ
・自分の状態変化に敏感になる
・「いま、ここに」に集中する
・オープンマインドを保つ
・自分の役割を明確に意識する
・意外性を楽しむ
・共感を養う
その中の”オープンマインドを保つ”の章で特にハッとしたのでメモメモ・・
「自分と他人の"真実"には違いがあることを認め、その違いから生じる不快感に耐える」
意見の対立が起こると当たり前に自分が正しいと思っているので、つい熱くなって周りが見えなくなりますが、他人との”真実”の違いによって起こるのは確かに、と思いました。そう考えられると違う解決方法が見つかりそうです。

2014/07/19 16:32

投稿元:ブクログ

No.656
ファシリテーターの奥深い部分を解説してます。ある山火事の事件を例えにして、いかに炎を操るかを考えて行きます。
自分の経験上、もやもやしたものが言語化されていて、しっくりきました。
ファシリテーターの経験から、自分の意識してきたことが間違ってなかったことを実感。

一番大切なことは、自分を観察すること。
それができてこそ、周りを観察できる。

2014/08/01 22:49

投稿元:ブクログ

ファシリテーションテクニックは学び、
意図的に使っていてもうまくいかないと感じており、
感覚的にはテクニックじゃないんだよなーと感じている自分にとっては非常に興味深く読めた。

この本のイイタイコトは
「ファシリテーションは本人を含む場の人々の感情の整流である」というものだという理解をしている。
そのための状況の説明とともに、
具体的な場面での対応方法がたくさん載っている。

感情を整流だけではファシリテーションがうまくいくとは限らないのだろう。
しかし、読んで自分の会議の参加・ファシリテーションの経験を振り返ると、
確かに感情のぶつかりが大きな障害になっていたことが多かったという感想を持ったのは事実。

理屈だけでは語れなかった問題が、
ここにあったのかもしれないと思う。

ファシリテーションシーンはもちろん、
もしくはコミュニケーションでの対立での苛立ちの解消などにも使えそうな内容も含まれている。
(アンガーマネジメントと同じような内容も)

その意味ではタイトルにファシリテーターという名前は付いているが、
ファシリテーションに関わらない人が、
人との対立に悩む人にも役立つかもしれない。

2014/09/25 19:39

投稿元:ブクログ

プロのファシリテーターのすごさが分かります。
とても参考になりました。
自ら炎で焼け焦げてしまわないように、意外性を楽しみ心得は、なるほどと思いました。

2014/08/16 22:21

投稿元:ブクログ

ファシリーテーターとしての姿勢、スタンスはどうあるべきかといった事を学べる本です。普段の生活で意識したい事も多く読めば読むほど味がでる感じです!

2016/01/07 02:15

投稿元:ブクログ

「何が正しいか」ではなく「どうすれば上手くいくか」に目を向ければ、自由でクリエイティブな行動が取れるようになる。

2015/03/06 01:41

投稿元:ブクログ

ファシリテートの神髄が書かれている本。ファシリテーターに最も大切なことは、参加者に議論をしつくしてもらうために、いかに自分の感情を抑えるか。会議を成功に導くには、それがもっとも大切だとのこと。すぐに役立つファシリテートのノウハウは書かれていないけれど、なるほどーと思う事が盛りだくさんの一冊。

2015/04/13 14:58

投稿元:ブクログ

ファシリテーターとして「怖がらないマインド」を備えたい方へ。
自分の中や人が集まる場におこるプレッシャーを「炎」というメタファーで表現し、向き合う、活用するマインドを説いてくれています。

人生訓(ビジネスマン) ランキング

人生訓(ビジネスマン)のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む