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三国志男(幻冬舎文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/28
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • サイズ:16cm/389p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-42220-9

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紙の本

三国志男 (幻冬舎文庫)

著者 さくら 剛 (著)

赤壁、虎牢関から、馬超の墓まで、三国志遺跡100ケ所近くを現場検証&爆笑ツッコミ! 三国志を愛するがあまり、本当に中国大陸を放浪してしまった著者のオモシロ冒険旅行記。【「...

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三国志男 (幻冬舎文庫)

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赤壁、虎牢関から、馬超の墓まで、三国志遺跡100ケ所近くを現場検証&爆笑ツッコミ! 三国志を愛するがあまり、本当に中国大陸を放浪してしまった著者のオモシロ冒険旅行記。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/07/28 15:36

投稿元:ブクログ

 これを読むと本当に中国の歴史が現在に残っているのか、中国の歴史観、文化認識が日本のそれと違い真実であるか疑問に感じる。

 

2015/05/19 16:57

投稿元:ブクログ

ブログという言葉が生まれる前の「侍魂」をはじめとするテキストサイト。その時代に戻ったような文体を丸々一冊味わえる、というか放り込まれる。題材が三国志なので何とかついていけるが、読み終わる頃には胸焼けしているので他の著作は回避する。

2014/10/09 09:50

投稿元:ブクログ

好きで
好きで
たまらない衝動は
体を突き動かすものなんですねぇ。

三国志がどうしようもなく好きで
物語の舞台である中国を旅してみたい。

英雄達の足跡を辿り、
同じ地に自分も立ってみたい!

と、熱い三国志魂に導かれた著者は、
なんと5ヶ月もかけ、遺跡を100箇所以上巡る旅
をしてきた。

ただ、
勇ましい歴史は悠久の彼方に過ぎ去ってしまい、
今や観光地化されてしまった中国側のあれこれが、
著者の心を果たしてどれほど満たしてくれたかは定かじゃない。

豊富な写真に添えられた著者のトホホ…なコメントが
笑える♪

ふざけた手記を綴り続けてはいるが、
時折、ちら、とみせる感受性の豊かさが
「今はどうあれ、自分の中の三国志はちっともゆるいじゃいないから。^^」

そんな心の余裕をのぞかせる手記は
なかなか興味深かった。

2014/10/26 00:05

投稿元:ブクログ

面白かったです。最初は太字の羅列が押し付けがましいようで気になりましたが、じきに慣れました。
昭和40年代後半から昭和50年代前半のテレビ好きな人であれば、楽しめると思います。もちろん三国志好きは言わずもがなです。
著者の三国志愛がひしひしと伝わってきますが、これを読んでも三国志をもう一度読み返してみようという気にはならないのが不思議と言えば不思議です。