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破戒者たち 小説・新銀行崩壊(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/12
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/536p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277895-4

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破戒者たち 小説・新銀行崩壊 (講談社文庫)

著者 高杉 良 (著)

弱いものいじめに苦しむ中小企業にとって新銀行は救世主になるはずだった。“必殺仕掛人”の金融コンサルティング会社社長の野心を警戒しながら、設立に身を捧げる男たち。だが金融庁...

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破戒者たち 小説・新銀行崩壊 (講談社文庫)

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弱いものいじめに苦しむ中小企業にとって新銀行は救世主になるはずだった。“必殺仕掛人”の金融コンサルティング会社社長の野心を警戒しながら、設立に身を捧げる男たち。だが金融庁対策、資本金調達で困難に見舞われ、当初の理念は地に堕ちる。経営陣の逮捕まで招いた「許されざる者」どもの罪業を描き切る傑作!【「BOOK」データベースの商品解説】

「日本の中小企業を救う」という大義名分を掲げた銀行はなぜ迷走し、破綻に至ったのか。経営トップによる私物化、ポストへの固執…。許されざる者たちの罪業を迫真の筆致で描く。【「TRC MARC」の商品解説】

経営陣の逮捕、史上初のペイオフ発動! 「日本の中小企業を救う」という理念を掲げて金融再生を目指した銀行は、なぜ破綻したのか?【商品解説】

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2014/11/17 13:45

投稿元:ブクログ

【作品紹介】
弱いものいじめに苦しむ中小企業にとって新銀行は救世主になるはずだった。“必殺仕掛人”の金融コンサルティング会社社長の野心を警戒しながら、設立に身を捧げる男たち。だが金融庁対策、資本金調達で困難に見舞われ、当初の理念は地に堕ちる。経営陣の逮捕まで招いた「許されざる者」どもの罪業を描き切る傑作!

【感想】
これを読む前に別の人のレビューを見たのが悪かったのか、つまり偏見が入ってしまった可能性があるが、その人の感想通り、高杉良の個人的好みで、嫌いな人物をボロカスに批判することが目的の作品。
特に同じ経済小説化の「江上剛」のことは、嫌いというより、まったく認めていない感じ。
高杉作品は「当たり」「はずれ」の差が激しいが、残念ながら、今作品は後者の方。
ただ、「日本振興銀行」の設立と倒産までの流れは、この作品であらかた把握することはできる。。

2015/03/09 14:59

投稿元:ブクログ

弱いものいじめに苦しむ中小企業にとって新銀行は救世主になるはずだった。“必殺仕掛人”の金融コンサルティング会社社長の野心を警戒しながら、設立に身を捧げる男たち。だが金融庁対策、資本金調達で困難に見舞われ、当初の理念は地に堕ちる。経営陣の逮捕まで招いた「許されざる者」どもの罪業を描き切る傑作!