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山女日記
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 218件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/08
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:20cm/292p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-02601-8
  • 国内送料無料

紙の本

山女日記

著者 湊 かなえ (著)

私の選択は、間違っていたのですか。真面目に、正直に、懸命に生きてきたのに…。誰にも言えない苦い思いを抱いて、女たちは、一歩一歩、頂きを目指す。新しい景色が、小さな答えをく...

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山女日記

1,512(税込)

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商品説明

私の選択は、間違っていたのですか。真面目に、正直に、懸命に生きてきたのに…。誰にも言えない苦い思いを抱いて、女たちは、一歩一歩、頂きを目指す。新しい景色が、小さな答えをくれる。感動の連作長篇。【「BOOK」データベースの商品解説】

私の選択は、間違っていたのですか。悩める7人の胸に去来するのは−。誰にも言えない苦い思いを抱いて、女たちは、一歩一歩、頂を目指す。新しい景色が小さな答えをくれる連作長編。『GINGER L.』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

妙高山 5−42
火打山 43−80
槍ケ岳 81−119

著者紹介

湊 かなえ

略歴
〈湊かなえ〉1973年広島県生まれ。2007年「聖職者」で小説推理新人賞、12年「望郷、海の星」で日本推理作家協会賞(短編部門)受賞。他の著書に「豆の上で眠る」など。

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みんなのレビュー218件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

まずまず楽しめます。

2014/10/27 15:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

30代の女性たちが恋愛や仕事など、いろいろな悩みを
抱えながらも山で新しい発見をする姿が描かれています。

日本の初心者向けの山やニュージーランドの山など、
登ってみたからこそ書ける文章で、読者も登ってみたい
気持ちにさせられます。

私が女性でないためか、何回も読み返したいとは
思いませんが、山に関心がある方は文庫落ちしてからでも
読んでみては如何でしょう。

作者によると、中級の山を題材にして続編も検討中とのこと。
他の重い作品と違って、気軽な気持ちで読める本なので、
作者の息抜きとしてシリーズ化してもらうのも良いのでは。

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紙の本

人生も山?

2015/11/19 21:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

それぞれに悩みを抱えて山に登る女たち。連作として描かれており、最後に向かうほど「ああ、あの時点で描かれていたのは、このことか」と気づかされる。湊さん自身も多分、山が好きに違いない。そうでなければ、女性の気持ちと山を結びつけることに無理が生じると思うからだ。難をいえば、タイトルが、ちょっと…

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2017/02/04 11:23

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2014/08/26 01:58

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2016/10/19 13:07

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2014/11/10 22:05

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2015/04/09 00:50

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2017/05/27 23:36

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2014/09/10 12:45

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2014/07/31 15:58

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2016/09/07 10:53

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2014/08/28 10:27

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2017/01/11 07:52

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2015/03/12 23:37

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2015/09/08 22:40

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