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エスケヱプ・スピヰド 6(電撃文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2014/07/09
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/380p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-866730-2

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文庫

紙の本

エスケヱプ・スピヰド 6 (電撃文庫)

著者 九岡 望 (著),吟 (イラスト)

永遠の冬の街“落地”。二十年前の戦争で、鬼虫・八番式“蜉蝣”無明の柊が自らの生命を賭して核爆発を止めた街だ。蜉蝣の力により、今なお氷漬けのまま、その時を止めている。叶葉た...

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エスケヱプ・スピヰド 6 (電撃文庫)

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エスケヱプ・スピヰド 六

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エスケヱプ・スピヰド (電撃文庫) 7巻セット(電撃文庫)

エスケヱプ・スピヰド (電撃文庫) 7巻セット

商品説明

永遠の冬の街“落地”。二十年前の戦争で、鬼虫・八番式“蜉蝣”無明の柊が自らの生命を賭して核爆発を止めた街だ。蜉蝣の力により、今なお氷漬けのまま、その時を止めている。叶葉たちをさらった黒塚部隊の目的地は、落地であった。氷に眠る柊を目覚めさせ、蜉蝣と共に配下に置くためだ。九曜は黒塚部隊の計画の隙を突き、蜉蝣と柊を奪い取ろうとする。しかし二十年の氷きにわたる眠りの中で、柊は自我を失っていた。九番式の少年と八番式の少女、二十年の時を経た邂逅の行方は―?クライマックスに向け加速する神速アクション第六弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

20年前の戦争で蜉蝣の力により、今なお氷漬けのまま時を止める冬の街・落地。叶葉たちをさらった黒塚部隊は、氷に眠る柊を目覚めさせ、蜉蝣と共に配下に置くため落地を目的地とした。九曜は蜉蝣と柊を奪い取ろうとするが…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/03 22:06

投稿元:ブクログ

この物語を読み終わった時、感じたのは「美しさ」でした。
鬼虫六番式蟋蟀「鉤行(こうぎょう)の庵」たとえ敵側に操られていても、いずれ目を覚ますと期待していました。
しかし実際は予想外でいて、美しいラストでした。
主脳の庵も副脳の蟋蟀も愛しています。
鬼虫八番式蜉蝣「無明(むみょう)の柊」元気な姿をもっと見たかった。
とても可愛らしくて、蜉蝣の言葉遣いも素敵でした。
凄まじい強さを誇る鬼虫たちですが、八番式は一番美しい戦い方をしていると思う。
ラストも彼女らしく。

万字、庵、楓、柊、夢の中、どうか安らかに。

2014/07/23 01:30

投稿元:ブクログ

本当にどのキャラクターのきちんと役割を持っていて、ドラマに深みが出てる。読み応えたっぷりでおもしろかった

2014/07/12 19:23

投稿元:ブクログ

叶葉と鴇子を連れ敵機・神鯨が向かったのは、現在も鬼虫の八番式・無明の柊のいる都市、落地だった。単身落地へ辿り着いた九曜は黒塚部隊との戦闘かいくぐり、暴走した柊の奪還を目指す。
同刻、黒塚舞台を追って帝都から鬼虫が動き出した。連れ去られた叶葉と鴇子も、鬼虫も柊も向かうところは敵地、物語は収束へ向かって動き出す。

ぱらぱらと捲ったとき見えた、冬寂という章題から今巻登場する柊に関しては悪い予感(ストーリーの展開的に)がしていたが見事に的中。まさにこうならざるを得ない展開を見事に描ききる力量に賞賛。

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