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悪戯なお義兄様 公爵の淫靡なメイドごっこ(シフォン文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/01
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: シフォン文庫
  • サイズ:15cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-670058-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

悪戯なお義兄様 公爵の淫靡なメイドごっこ (シフォン文庫)

著者 立夏 さとみ (著),綺羅 かぼす (イラスト)

両親がいないジェシカを、施設から引き取ってくれたラドモント公爵アリステア。養女になるなど畏れ多くて、ジェシカはずっとメイド仕事をしていたのだが、戦地から帰還したアリステア...

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悪戯なお義兄様 公爵の淫靡なメイドごっこ (シフォン文庫)

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商品説明

両親がいないジェシカを、施設から引き取ってくれたラドモント公爵アリステア。養女になるなど畏れ多くて、ジェシカはずっとメイド仕事をしていたのだが、戦地から帰還したアリステアはそれを許さない。妹になれば、こんな淫らなお仕置きをされずにすむのだろうか―。しかし、ジェシカは自分の本当の父親が誰なのかを知ってしまい…!?【「BOOK」データベースの商品解説】

メイドが産んだ娘・ジェシカを、妹として引き取ったラドモント公爵アリステア。施設で育ったジェシカは、アリステアから淑女になるための教育を受ける。彼の「妹」への愛は、やや行き過ぎていて…!?


【商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

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電子書籍

ヒーローの歪みっぷりが凄かった

2015/11/02 00:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

父親のわからないジェシカを産んで、一人で育ててくれていた母が死に、施設にいた彼女をひきとってくれたのが、ラドモンド公爵アリステアでした。
ジェシカの母は、アリステアの子守をしていて、子供を産んで行方のわからなかった母を、アリステアはずっと探していたと。
13歳の痩せっぽちなジェシカに、「お兄様」と呼ぶように言うアリステア。
恐れ多くてそう呼べないままに、アリステアは戦争に行ってしまいます。
3年後、帰ってきたアリステアは、頑としてメイドとして扱って欲しいと言い張るジェシカに、「メイドは主人の言う事は、何でも聞かなくてはいけない」と、淫らな行為を仕掛けてきます。
乱れ戸惑いながらも、アリステアの心の闇を知り、自分の存在で癒そうとするジェシカ。
しかしジェシカの出生の秘密が絡んで、物語は背徳の様相を帯びてきます。

ジェシカの秘密は二転三転し、あっさりと終わらないところが良かったです。
架空の国として描いていますが、フランス革命後くらいの時期のイギリスをモデルに描いていることはあきらかで、富の中心が貴族の時代から、資産家中心の時代へと変遷していく中で、代々公爵としてノーブレス・オブリージュを課せられてきた家柄に生まれたアリステアの、歪んだ人格が、見事に描かれていて、その点がとっても読み応えがありました。
エロはとっても多めです。
アリステアがジェシカをメイドごっこや、兄妹ごっこで責めているシチュエーションが多かったです。
エロそのものというよりは、それに絡まるアリステアの歪みっぷりを眺めているのが楽しかったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/10/13 20:37

投稿元:ブクログ

読み終わって、なんだかシフォン文庫よりはソーニャ文庫っぽいかなぁって思いました。アリステアが歪んでます。

近親相姦ものって好きじゃないから、ホントに血がつながってるっていうのは勘弁してって思ってて、最初はジェシカがアリステアの父とジェシカの母との子が確定なら、アリステアが不義の子?って思ったけど、それだと公爵をつげないしなぁって思ってたら、ジェシカの両親が違っていたってところに落ち着いて、安心。

ただ、血のつながってる妹であるジェシカとつながるのが趣味みたいなアリステアでしたから、血のつながりがなければ、どうなるのかなぁって思ってたら、なんの葛藤もなく、そのままOKだったのはちょっと拍子抜けでした。

Hは多いけど、普通のばっかで、背徳感を楽しむものかなぁって思いました。

2014/09/29 22:10

投稿元:ブクログ

ヒーローが享楽的というか退廃的と言うか少し歪んでいて
自分とヒロインが美しいうちに死にたいとか言うし
シフォンはソーニャに少し近いラインな気がする。
A

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