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シャーロック・ホームズ最後の挨拶(創元推理文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/29
  • 出版社: 東京創元社
  • レーベル: 創元推理文庫
  • サイズ:15cm/390p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-488-10122-0

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シャーロック・ホームズ最後の挨拶 (創元推理文庫 シャーロック・ホームズ全集)

著者 アーサー・コナン・ドイル (著),深町 眞理子 (訳)

退屈に苦しむ名探偵ホームズのもとに持ちこまれた、怪奇な雰囲気が横溢する事件「“ウィステリア荘”」。ワトスンが目にした、ベッドに横たわるホームズの衝撃的な姿「瀕死の探偵」。...

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シャーロック・ホームズ最後の挨拶 (創元推理文庫 シャーロック・ホームズ全集)

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シャーロック・ホームズ最後の挨拶【深町眞理子訳】

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商品説明

退屈に苦しむ名探偵ホームズのもとに持ちこまれた、怪奇な雰囲気が横溢する事件「“ウィステリア荘”」。ワトスンが目にした、ベッドに横たわるホームズの衝撃的な姿「瀕死の探偵」。そしてシリーズ中で異彩を放ち、長い余韻を残す表題作など、全8編を収録する短編集。登場から一世紀以上がたってもなお、世界じゅうの人々を魅了しつづけている永遠の名探偵の事件簿、新訳決定版。【「BOOK」データベースの商品解説】

怪奇な雰囲気が横溢する事件「〈ウィステリア荘〉」、ワトスンが目にしたベッドに横たわるホームズの衝撃的な姿「瀕死の探偵」、シリーズ中で異彩を放ち長い余韻を残す表題作など、全8編を収録した短編集。【「TRC MARC」の商品解説】

盟友ワトスンが目にした、ベッドに横たわるホームズの衝撃的な姿「瀕死の探偵」。シリーズ異色作「最後の挨拶」のほか、全7編を収録する永遠の名探偵の短編集、新訳決定版。【商品解説】

収録作品一覧

ウィステリア荘 8−67
ボール箱 68−110
赤い輪 111−150

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/12/04 22:38

投稿元:ブクログ

やはりホームズは短編のほうが圧倒的に面白いなぁ。

おおよそ100年前の作品ではありますが、登場人物の描写や言動などに流石に時代がかった部分を感じるものの、魅力は十二分に伝わってくるのが凄い。

そして最後のエピソード「シャーロックホームズ最後の挨拶」。時代の風は不穏ながらも、この二人の男にとってはとても幸福な時間を描いているよう思えました。しかし当時からファンサービスって概念はあったんですね。

2016/12/24 01:40

投稿元:ブクログ

ライヘンバッハの滝から復活したホームズ譚12編の後、断続的に発表された短編が編まれたもの。表題作である「最後の挨拶」では、養蜂に明け暮れて晩年を送るホームズが、どうしてもと請われて乗り出す。『冒険』や『回想』で見られたアクティブなホームズとも、いよいよ本当にお別れが近いのだと思うと、感慨深いものがある。