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×××HOLiC戻 3 (ヤンマガKCDX)(KCデラックス)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 24件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/20
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: KCデラックス
  • サイズ:19cm/195p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-377047-6
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

×××HOLiC戻 3 (ヤンマガKCDX)

著者 CLAMP (著)

『xxxHOLiC』シリーズ最新作。アヤカシ(妖怪)を視たり、引き寄せたりする体質のことを悩む高校生の四月一日(わたぬき)と“ミセ”と呼ばれる怪しい屋敷で来客者の願いを叶...

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×××HOLiC戻 3 (ヤンマガKCDX)

670(税込)

×××HOLiC・戻(3)

540 (税込)

×××HOLiC・戻(3)

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×××HOLiC戻(ヤンマガKCDX) 4巻セット

×××HOLiC戻(ヤンマガKCDX) 4巻セット

商品説明

『xxxHOLiC』シリーズ最新作。
アヤカシ(妖怪)を視たり、引き寄せたりする体質のことを悩む高校生の四月一日(わたぬき)と“ミセ”と呼ばれる怪しい屋敷で来客者の願いを叶え続ける女主人の侑子(ゆうこ)の新たな物語が始まる。

百円玉の呪いについて侑子さんと同じように説明できた四月一日(ワタヌキ)。なぜ自分が説明できたのかもわからず、混濁する意識の中で侑子さんと話していると、侑子さんから「自分の行く末を選び続けなければならない」と言われる。しかし四月一日は自分が何を選択したのかわからぬまま意識を失ってしまう。ベッドで目を覚まし、四月一日が混乱状態でいると、突然電話が鳴り始めた。四月一日の周りで、一体何が起こっているのか?【商品解説】

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みんなのレビュー24件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

感想

2015/08/25 20:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かいちょー - この投稿者のレビュー一覧を見る

謎がすこしずつ紐解かれていきます。ですが亡くなってしまった人は還らないということばを侑子さんは本編で語っていますので、侑子さんもかえらないのでは?と思ってしまうのですがどうなのでしょう。。4巻がでるのでしょうか、でるのなら楽しみです。

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紙の本

進む為に戻る。

2016/01/31 23:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ADUMA - この投稿者のレビュー一覧を見る

過去の善き日に思いを巡らせ、夢に在りし日を見る事。
その答えは進む為。
HOLIC本編が“籠”として幕を引き、“戻”として再び紡がれ始めた物語に響く不協和音の答えが遂に明かされる。
怪しくも不思議で、騒々しくも教唆に満ちた世界、その時へ戻る事はもう決して無いのだと。
それでも“その時”は、確かに有ったのだと。

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電子書籍

なんだかもう

2015/09/30 23:18

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Jackie - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくわかんなくなってきました。
世界観が好きでしたが、少し食傷気味です

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紙の本

どうなっているのか。

2017/03/31 14:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SI - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここまで読んでますが正直回りくどさが辛くなってきました。CLAMP独特の言い回しや世界観が若干胸焼けぎみ。

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2014/08/29 13:46

投稿元:ブクログ

いつものことながら、前巻の内容をまったく覚えておらず(-_-;)…ムスメに「読んでないんじゃないの?」と言われる始末(爆)でもちゃんと2巻は登録してあったから読んだことは確かだ(えへん) そしていつものことながら、なかなか進まない内容(爆)でも読んでしまう何故…

2014/09/03 15:25

投稿元:ブクログ

前作との繋がりがいよいよ前面に出てきた。四月一日が迫られてる選択。もう一人の自分。
回りくどい言い回しも多々あるが、それはこの作品の味であり、それがまた雰囲気を作っている。

四月一日の選択、百目鬼の選択。
それは誰に何を齎すのか。
それはそれぞれの世界に何を齎すのか。

未知と無知と既知。
絡まって導き出す答えとは。

2014/08/31 23:10

投稿元:ブクログ

あーそれでなんですか、また『ツバサ』の世界戻ってーとかやるんですか、売っちゃったよ『ツバサ』!!最後わっけ判らんぐっだぐたぶりに疲れて!この人達、1本1本は面白いのに伏線の回収は本当下手だよなあ…

2015/08/02 22:30

投稿元:ブクログ

1~3巻を一度に読んだので、感想はまとめてこの巻へ。

空気感も内容も、本当にあのHOLICがかえって来たという感じで、とても楽しめた。
ただ、やっぱりツバサに橋渡しをして……という終わりなので、
ツバサがあまり好きになれず、重要な局面で他の作品に投げかける手法も好きではない身としては、そこのみが残念。
そこが気にならない人にとっては楽しめると思う。

「戻」の件と大まかな世界観についてはさすがに1巻のときに察しがついていたが、
この舞台設定もHOLICらしくて好み。


【内容】
・人を待つ桜
・最後の選択

2014/10/01 21:29

投稿元:ブクログ

 2巻あたりで、ん、って思ってたら、こーいうことでしたか。
 ああああ、侑子さん。

 次第に思い出していくうちに、じわじわと大人っぽくなっていく四月一日に、彼にとっての侑子さんの存在の重さを改めて感じる。
 侑子さんがいたからこそ、四月一日は失われていた子供時代を過ごすことができたのだろうな。
 でもって、人の成長において無条件に愛される育まれる子供時代は、とてつもなく大きいのだろう。

 で、どうやら一つの旅は終わったみたいなんだが、侑子さんのいない世界に戻って、四月一日はどう生きるつもりなのだろう。待ち続けると無印のホリックでは言ってたいたが、戻になってそれが決して正解ではないと気づいたように思う。
 が、彼はそれにすがってるからなぁ。
 …人間、生きていくためには縁(よすが)が必要だもの。

2014/08/25 19:32

投稿元:ブクログ

P.14
他人(ひと)からどう見られようとどう感じられようと、何が本当に幸せなのか、分かるのは自分(ほんにん)だけだから

P.16
どんな出逢いも出来事も、すべてはヒトの願い故。(ゆうこ
その願いが同じでなかったら、互いの願いが真逆だったら。(どうめき
強いほうの願いが叶えられる。それが、ヒトであるならばーー(ゆうこ

P.62
四月一日には言ったけど、元々用いるのは『銅』で、取り替える事によって変わるのはお互いの『運』だから。銅は伝わりやすいのよ、色んなものが。籠めやすい、とも言えるわね。
銅に運をこめて、自分のそれを交換する。悪い運を誰かに肩代わりしてもらう時に良く使う術だわ。


なんとなしに気づいてしまうのでしょう、ひとは。
嗚呼、違和感の正体はこれだったのねと、それが明らかになる。

2014/10/03 21:02

投稿元:ブクログ

あー。そういうことかー
CLAMPだからこそこういう展開の仕方できたって感じだなって思ったので思わず☆みっつ
ツバサとこれの続き読まないと…なんとも

2014/08/24 23:04

投稿元:ブクログ

戻シリーズでの疑問に全て回答が提示され、まるで最終巻のような内容なのに続くのか。。。
舞台は籠に戻るようだけど、シリーズ名どうすんだろ?
えっ!?ツバサの新シリーズとまたリンク!?えっ!?

2014/10/13 14:39

投稿元:ブクログ

気づいちゃった。

うんでも、四月一日くんなら
気づくと思ってたよ。

そっちを選んでくれて良かった・・・

でもって、百目鬼君のそれは
何なんだろう・・・

2014/08/30 20:33

投稿元:ブクログ

今まで、ふわふわした話でどうなるんだろうと思っていたけれど、そこに繋がるのか( ̄□ ̄;)!!しかし毎回いいところで終わりますなぁ(--;)次巻が待ち遠しい‼

2014/08/22 21:04

投稿元:ブクログ

1巻から続いた、この次元の侑子さんとの別れ。
「籠」を思い出してちょっともやもやってきました。
あんな終わりはみたくないな~。

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