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光とは何か 虹のメカニズムから「透明マント」まで(宝島社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/05
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社新書
  • サイズ:18cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-1536-9
  • 国内送料無料
新書

紙の本

光とは何か 虹のメカニズムから「透明マント」まで (宝島社新書)

著者 江馬 一弘 (著)

火星の夕焼けの色が青いって本当? 「虹の根もと」にはたどりつける? 身近な存在ながら謎の多い、不思議な光の性質とその応用技術をわかりやすく解説する。【「TRC MARC」...

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光とは何か 虹のメカニズムから「透明マント」まで (宝島社新書)

972(税込)

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商品説明

火星の夕焼けの色が青いって本当? 「虹の根もと」にはたどりつける? 身近な存在ながら謎の多い、不思議な光の性質とその応用技術をわかりやすく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

江馬 一弘

略歴
〈江馬一弘〉1961年静岡県生まれ。東京大学工学部物理工学科卒業。工学博士。上智大学理工学部教授。身近な物理現象を題材に物理の面白さを伝える講義も行う。著書に「光物理学の基礎」など。

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

これで光のすべてがわかる

2016/01/17 12:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

光にまつわる様々なトピックを紹介して
いる.身近な現象をいろいろ取り上げながら
数式を使わずわかりやすく説明されている。
きれいなカラーの図が理解を助ける.
おすすめの一冊です.

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紙の本

ワクワクする光の話

2015/10/12 15:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ところ点 - この投稿者のレビュー一覧を見る

とてもわかりやすい光学の入門書である。とともに、物理の知識をある程度持っている技術者にとっても、光の色々な側面をワクワクしながら勉強できる楽しい読み物だった。

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紙の本

大変わかりやすいお薦め本

2015/09/10 09:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タヌ様 - この投稿者のレビュー一覧を見る

二度読んだ。素晴らしい。ここまでやさしく、わかりやすい光の説明を読んだことが無かった。見事な手際である。こういう先生に教わる上智の学生は幸せであり、稀有な解説力である。
少しほめすぎかもしれないが、光は目に見えない存在なんだいうと見えるじゃないかだから光じゃないかという先入観をこの帯をが示しているのである。
部分的に~カラー刷りであり、理解を助けてくれる。レベルを一定に保ち難易度のブレを防いでいる。もちろん続編がほしくなる、そちらはより困難だろうが鏡映や物理や、さらなる分かりやすい高度化を続編で期待します。

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2014/09/07 12:37

投稿元:ブクログ

日経の書評で見て。「光とは何か」というアインシュタインも悩んだ問題をわかりやすく解説している。ほんとうにわかっているからこんなにカンタンに書けるのだろう。また、難しいことは、難しいから省いたとか、ちゃんと書いてあるので、より理解が進むのだと思う。

2015/04/02 07:07

投稿元:ブクログ

【ワクワクする】
光とは何か?と聞かれて明確に答えることができる人はほとんどいないでしょう。その通りです。わたしも答えることができません。

電気的な波ということはなんとなく理解できますが、粒子の性質も持ち合わしているところがなんとも不思議です。

実際に存在する事実だけれども、解明できていないことはワクワクします。

2015/02/26 22:28

投稿元:ブクログ

今年は国連が定めた国際光年ということを知る人はほとんどいないだろう。
私もこの著書を手に取るまでは全く存じなかった。
http://iyl2015-japan.org
光とは、波であり、粒である。
本書佳境にて示される定義であるが、私はこの一冊をじっくり読んだつもりだが、光についてはまだまだ、ピントがボヤけているのが正直なところである。
虹ができるメカニズム、透明マントの現実性などなど光を巡るエピソード満載のこの本を読めば、光に対しての興味が深まるのは間違いない。
ただし、光の本質に触れるには、物理、化学など、様々な基礎知識が必要なことも理解できた。

私自身の名前でもあるのだが、光は自ら自身よりも、他の物質との関連性で意味を発揮する存在である。
この本をきっかけに、少しずつ光の世界に触れていきたい。それは、きっとワクワクさせる21世紀の技術イノベーションの主流になるはずだから。

2014/09/10 00:00

投稿元:ブクログ

光の屈折の仕組み、光の三原色、色の三原色といった色の仕組みは、よく分かった。類書をあまり読んだことがないが、他の一般書にあまり書かれていないことが平易に書かれている点は読んでよかったと思う。

2015/04/13 00:11

投稿元:ブクログ

新聞評を見て購入してから、時間が経ってしまった。
以前「重力とは何か」という本を読んだので、てっきり同じ出版社の同じシリーズの新書かと思ったが。(黄色い本だし)
著書のニュートン別冊は読んだことがあり、屈折の現象の車軸に置き換えた説明は既読だが、その後が違う。軸があるわけないが、波の集積が軸があると同じ現象を起こすとの説明。
反射、屈折、そして物質が光を遮ることが、あるレベルの説明がミクロのレベルでは全然違う説明になるのが面白い。
難しい処は上手く端折って、それでも物理の深いところをしっかり伝えている。
良書だと思う。

電磁波について、こういう本が欲しいなあ。

2014/08/27 19:17

投稿元:ブクログ

これは当たり。
未来ある少年少女向けに易しく、かつ、面白く書かれていて、当方のような素人にはもってこい。
こういう本ならお金を出して買って少しでも世に間接的にでも貢献したい。
しかし何ですな、物理の世界の方はほんと例の引き合いが上手。レベル、住む世界は違えどこの点だけは学びたいもの。

2014/08/31 19:52

投稿元:ブクログ

物語を本当に理解している人は、このように易しく、楽しく理解出来る説明が書ける。更にもっと知りたいという気にさせる。素晴らしい入門書です。

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